
湧別神社/北海道湧別町(Yubetsu Jinja,Yubetsu Hokkaido Japan)
2015年8月21日(金)、湧別町にある湧別神社(ゆうべつじんじゃ)に参拝。道道204沿いの市街地にある中くらいの神社。道路向いは湧別郵便局。白い第1鳥居、アスファルト参道。参道を行くと右に食堂の駐車場、左に牛舎。更に道路を横切り、焦げ茶色の第2鳥居、コンクリート板参道。左に手水舎、右奥に「義勇奉公」碑。境内は広葉樹の巨木の林。湧別町記念木の立て札、エゾイタヤ他(樹齢600-1300年以上)と書いてある。奥に焦げ茶色屋根の社殿。左に連接して社務所あり。右奥に御大禮記念碑あり。
獅子狛犬は、第1鳥居の後ろに1対居た。
阿吽正常。胴はアーチ状に反り横長体型。頭と顔はゴツゴツしていて、耳は水平、タテガミは少なく、尾はスジを立てて盛り上がる。奉納年は大正14年2月(1925年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒099-6403 紋別郡湧別町緑町51番地
☆祭神
・大國主命(おおくにぬしみこと)
・言代主命(ことしろぬしのみこと)
☆由緒
明治27年にウルワッカの河畔に創建されたのが前身で、同29年9月に大国主命・事代主命を祭神として現在地に小祠を建て遷座した。明治36年、社殿並びに御拝所を建立。明治43年11月16日、無格社に昇格。大正7年、拝殿造営。大正8年4月22日、村社へ昇格し、全村民を氏子とした村の神社となる。昭和21年5月20日、宗教法人となる。昭和43年2月23日、社務所新築。昭和44年、社殿の一部造営改修をおこなう。
平成17年9月、御造営事業により、社殿、社務所の新築、境内地環境整備事業を行う。(現神社)
☆地名の由来
・湧別町:町名の由来は、アイヌ語の「ユペ」(チョウザメ)から。
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2015年8月21日(金)、湧別町にある湧別神社(ゆうべつじんじゃ)に参拝。道道204沿いの市街地にある中くらいの神社。道路向いは湧別郵便局。白い第1鳥居、アスファルト参道。参道を行くと右に食堂の駐車場、左に牛舎。更に道路を横切り、焦げ茶色の第2鳥居、コンクリート板参道。左に手水舎、右奥に「義勇奉公」碑。境内は広葉樹の巨木の林。湧別町記念木の立て札、エゾイタヤ他(樹齢600-1300年以上)と書いてある。奥に焦げ茶色屋根の社殿。左に連接して社務所あり。右奥に御大禮記念碑あり。
獅子狛犬は、第1鳥居の後ろに1対居た。
阿吽正常。胴はアーチ状に反り横長体型。頭と顔はゴツゴツしていて、耳は水平、タテガミは少なく、尾はスジを立てて盛り上がる。奉納年は大正14年2月(1925年)。
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☆所在地
〒099-6403 紋別郡湧別町緑町51番地
☆祭神
・大國主命(おおくにぬしみこと)
・言代主命(ことしろぬしのみこと)
☆由緒
明治27年にウルワッカの河畔に創建されたのが前身で、同29年9月に大国主命・事代主命を祭神として現在地に小祠を建て遷座した。明治36年、社殿並びに御拝所を建立。明治43年11月16日、無格社に昇格。大正7年、拝殿造営。大正8年4月22日、村社へ昇格し、全村民を氏子とした村の神社となる。昭和21年5月20日、宗教法人となる。昭和43年2月23日、社務所新築。昭和44年、社殿の一部造営改修をおこなう。
平成17年9月、御造営事業により、社殿、社務所の新築、境内地環境整備事業を行う。(現神社)
☆地名の由来
・湧別町:町名の由来は、アイヌ語の「ユペ」(チョウザメ)から。
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