
赤神神社/北海道松前町(Akagami Jinja,Matsumae Hokkaido Japan)
2014年9月27日(土)、松前町字赤神(あかがみ)にある赤神神社に参拝。国道228号から山側の小島小学校の隣にある中くらいの神社。白い第1鳥居、草の参道。数段の石段、白い第2鳥居、草の参道。手水舎、3本の大きな松の木。奥に赤屋根の社殿あり。左に社殿に連接して集会所、20数本の桜の木あり。忠魂碑あり。社務所なし。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。岡崎型だ。阿像は玉を、吽像はは子獅子を前足で守っている。奉納年は平成18年6月(2006年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒049-1643 松前郡松前町字赤神383番地
☆祭神
・大山津見大神(おおやまつみのおほかみ)
・倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
☆由緒
創立年代不詳、もと旧小島村大字赤神村男女石に鎮座してあったが位置不適当のため現在地に奉遷したという。元禄5年再建。元治元年台風により社殿悉く破壊され同年9月新規に社殿並びに鳥居を建造して奉斎。明治9年10月20日村社に列せられた。同41年10月30日社殿改築落成。同42年1月18日無格社稲荷神社を合祀。大正8年10月本殿建築拝殿増築落成。同14年5月拝殿増築神饌所新築落成。昭和12年1月12日神饌幣帛料供進神社に指定される。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
稲荷神社 倉稲魂命 明治3年創祀 明治42年1月18日合祀
☆地名の由来
・松前:地名は、アイヌ語の「マツ・オ・マイ」(婦人のいる所)に由来する。
・赤神:松前町内に「白神」「白神岬」という地名がありなんらかの関連性を思わせる。地名の由来は不明であるが、昔から白神とセットで扱われているためだろう。
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2014年9月27日(土)、松前町字赤神(あかがみ)にある赤神神社に参拝。国道228号から山側の小島小学校の隣にある中くらいの神社。白い第1鳥居、草の参道。数段の石段、白い第2鳥居、草の参道。手水舎、3本の大きな松の木。奥に赤屋根の社殿あり。左に社殿に連接して集会所、20数本の桜の木あり。忠魂碑あり。社務所なし。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。岡崎型だ。阿像は玉を、吽像はは子獅子を前足で守っている。奉納年は平成18年6月(2006年)。
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☆所在地
〒049-1643 松前郡松前町字赤神383番地
☆祭神
・大山津見大神(おおやまつみのおほかみ)
・倉稲魂命(うかのみたまのみこと)
☆由緒
創立年代不詳、もと旧小島村大字赤神村男女石に鎮座してあったが位置不適当のため現在地に奉遷したという。元禄5年再建。元治元年台風により社殿悉く破壊され同年9月新規に社殿並びに鳥居を建造して奉斎。明治9年10月20日村社に列せられた。同41年10月30日社殿改築落成。同42年1月18日無格社稲荷神社を合祀。大正8年10月本殿建築拝殿増築落成。同14年5月拝殿増築神饌所新築落成。昭和12年1月12日神饌幣帛料供進神社に指定される。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
稲荷神社 倉稲魂命 明治3年創祀 明治42年1月18日合祀
☆地名の由来
・松前:地名は、アイヌ語の「マツ・オ・マイ」(婦人のいる所)に由来する。
・赤神:松前町内に「白神」「白神岬」という地名がありなんらかの関連性を思わせる。地名の由来は不明であるが、昔から白神とセットで扱われているためだろう。
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