
御茶の水神社1・岩見沢市(Otyanomizu shrine,Ebetsu city)
2010年2月19日(金)雪が吹雪に変わった。道がよく分からない。確かこの辺だよね。赤い鳥居が見えた。ここだ。岩見沢市御茶の水町にある御茶の水神社だ。
しかし、狛犬は居なかった。
赤い鳥居の真ん中にある「御茶の水神社」の看板の真ん中から、つららが下がっている。
由緒には、次のように書いてあった。
☆ご祭神:天照大神
☆祭日:春祭 4月12日
秋祭 9月12日
☆由緒:
明治28年川合定吉氏の土地寄進にて祠を設ける。
明治30年板垣賛氏改めて伊勢神宮より御神符を拝受して五十鈴神社として奉祭。
明治33年、同43年の改築改修を経て昭和15年紀元二千六百年事業として大改築、
昭和53年鋼管製大鳥居を町内で奉納する。
昭和56年田中友一郎氏寄進により社殿屋根、窓の改修。
昭和59年社殿内装および境内施設を御茶の水老人クラブ、町会有志により奉納。
平成元年7月 建立。














2010年2月19日(金)雪が吹雪に変わった。道がよく分からない。確かこの辺だよね。赤い鳥居が見えた。ここだ。岩見沢市御茶の水町にある御茶の水神社だ。
しかし、狛犬は居なかった。
赤い鳥居の真ん中にある「御茶の水神社」の看板の真ん中から、つららが下がっている。
由緒には、次のように書いてあった。
☆ご祭神:天照大神
☆祭日:春祭 4月12日
秋祭 9月12日
☆由緒:
明治28年川合定吉氏の土地寄進にて祠を設ける。
明治30年板垣賛氏改めて伊勢神宮より御神符を拝受して五十鈴神社として奉祭。
明治33年、同43年の改築改修を経て昭和15年紀元二千六百年事業として大改築、
昭和53年鋼管製大鳥居を町内で奉納する。
昭和56年田中友一郎氏寄進により社殿屋根、窓の改修。
昭和59年社殿内装および境内施設を御茶の水老人クラブ、町会有志により奉納。
平成元年7月 建立。




















