
北のいつくしま弁天宮/北海道利尻町(Kitanoitsukushima Bentengu,Rishiri,Hokkaido Japan)
2016年7月11日(月)、利尻町仙法志にある北のいつくしま弁天宮(きたのいつくしまべんてんぐう)に参拝。道道108号沿いの海に突き出した岩の上にある小さな神社。石段を下りる。ハマナス咲く。砂利からコンクリート参道、赤い鳥居。左に「竜神の岩」由来板。赤い欄干の狭いコンクリート橋を渡る。岩の上に赤い小社あり。右に「竜神の岩」碑、総理大臣三木武雄とある。
獅子狛犬は居ない。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
利尻郡利尻町久連
☆祭神
・弁才天(べんざいてん)
☆由緒
弁天宮は、その昔、嵐で岩に打ち砕かれそうになった弁財船を弁天様が救い、そのご加護に感謝した海の男たちが、この弁天宮を建てたといういわれのあるお宮です。
1979年(昭和54年)、『北のいつくしま弁財天』の標識を建立。はじめて「龍神の岩」が広く世間に知られるところとなった。1980年(昭和55年)、「元第66代総理大臣 三木武夫」先生の揮毫(きごう)による、「龍神の岩」の碑を利尻町観光連盟が建立し、『北のいつくしま弁天宮』の守護神として、一層信仰を深めるようになった。
☆地名の由来
・利尻町:アイヌ語の「リー・シリ」(高い島)から。
・仙法志(せんぽうし):アイヌ語の「チェッポ・オチ ceppo-oci 」(小魚・多くいる所)から。
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2016年7月11日(月)、利尻町仙法志にある北のいつくしま弁天宮(きたのいつくしまべんてんぐう)に参拝。道道108号沿いの海に突き出した岩の上にある小さな神社。石段を下りる。ハマナス咲く。砂利からコンクリート参道、赤い鳥居。左に「竜神の岩」由来板。赤い欄干の狭いコンクリート橋を渡る。岩の上に赤い小社あり。右に「竜神の岩」碑、総理大臣三木武雄とある。
獅子狛犬は居ない。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
利尻郡利尻町久連
☆祭神
・弁才天(べんざいてん)
☆由緒
弁天宮は、その昔、嵐で岩に打ち砕かれそうになった弁財船を弁天様が救い、そのご加護に感謝した海の男たちが、この弁天宮を建てたといういわれのあるお宮です。
1979年(昭和54年)、『北のいつくしま弁財天』の標識を建立。はじめて「龍神の岩」が広く世間に知られるところとなった。1980年(昭和55年)、「元第66代総理大臣 三木武夫」先生の揮毫(きごう)による、「龍神の岩」の碑を利尻町観光連盟が建立し、『北のいつくしま弁天宮』の守護神として、一層信仰を深めるようになった。
☆地名の由来
・利尻町:アイヌ語の「リー・シリ」(高い島)から。
・仙法志(せんぽうし):アイヌ語の「チェッポ・オチ ceppo-oci 」(小魚・多くいる所)から。
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