
中士幌神社/北海道士幌町(Nakashihoro Jinja,Shihoro Hokkaido Japan)
2015年5月17日(日)、士幌町字中士幌にある中士幌町神社(なかしほろじんじゃ)に参拝。国道241号沿いの平地にある中くらいの神社。農地をはさんで右に中士幌小学校がある。左はパークゴルフ場。境内はトドマツ、桜、ヒバの巨木が沢山ある。白い鳥居、砂利参道。左に手水台、右に鳥居建立寄付者御芳名の看板、その奥に資材庫。左にステンレスの洗い場とパークゴルフ場内にブルーシートで覆われたおそらく土俵だろう。奥に黒屋根の社殿あり。左に演舞場の鉄骨枠あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽正常。岡崎現代型だ。阿像は玉を、吽像は子獅子を前足で守っている。奉納年は昭和59年9月15日(1984年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒080-1189 河東郡士幌町字中士幌西2線84番地4
☆祭神
・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
・埴山姫神(はにやまひめのかみ)
・大己貴命(おおなむちのみこと)
・秋葉大神(あきばのおおかみ)
☆由緒
明治31年3月美濃開拓合資会社の移民43戸が中士幌へ入地したのが士幌域集団入植の始まりである。この美濃開墾合資会社の移民が奉持した天照皇大神宮の御神札を事務所に奉斎したのが創祀である。明治32年鉄道の開通により下台より現在地に移転し社殿が造営された。昭和22年宗教法人となった。
☆地名の由来
・士幌町:”広大な土地”を意味したアイヌ語の「シュウウォロー」の発音が訛(なま)って変化してできたといわれています。
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2015年5月17日(日)、士幌町字中士幌にある中士幌町神社(なかしほろじんじゃ)に参拝。国道241号沿いの平地にある中くらいの神社。農地をはさんで右に中士幌小学校がある。左はパークゴルフ場。境内はトドマツ、桜、ヒバの巨木が沢山ある。白い鳥居、砂利参道。左に手水台、右に鳥居建立寄付者御芳名の看板、その奥に資材庫。左にステンレスの洗い場とパークゴルフ場内にブルーシートで覆われたおそらく土俵だろう。奥に黒屋根の社殿あり。左に演舞場の鉄骨枠あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽正常。岡崎現代型だ。阿像は玉を、吽像は子獅子を前足で守っている。奉納年は昭和59年9月15日(1984年)。
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☆所在地
〒080-1189 河東郡士幌町字中士幌西2線84番地4
☆祭神
・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
・埴山姫神(はにやまひめのかみ)
・大己貴命(おおなむちのみこと)
・秋葉大神(あきばのおおかみ)
☆由緒
明治31年3月美濃開拓合資会社の移民43戸が中士幌へ入地したのが士幌域集団入植の始まりである。この美濃開墾合資会社の移民が奉持した天照皇大神宮の御神札を事務所に奉斎したのが創祀である。明治32年鉄道の開通により下台より現在地に移転し社殿が造営された。昭和22年宗教法人となった。
☆地名の由来
・士幌町:”広大な土地”を意味したアイヌ語の「シュウウォロー」の発音が訛(なま)って変化してできたといわれています。
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