
御影神社/北海道清水町(MIkage Jinja,Shimizu Hokkaido Japan)
2015年5月23日(土)、清水町字御影にある御影神社(みかげじんじゃ)に参拝。住宅地の中にある中くらいの神社。50mほど左に大きな忠魂碑あり。焦げ茶色の鳥居、アスファルト参道。右に由緒碑、左に高さ20mほどある大きな松の木。林のような境内には、松の木、オンコ(イチイ)、モミジ、桜などの木がある。左に大きな手水舎、その奥に社務所。参道の奥に焦げ茶色屋根の社殿。左に神輿庫。ツツジ咲く。
獅子狛犬は鳥居と社殿の中間に2対前後に並んで居た。
1対目は手前の中型の獅子狛犬。
阿吽は逆。スラリとした筋肉質の縦長体型。耳は水平、タテガミはウズを巻いて流れ、太い尾はウズとスジが絡みながら直立。奉納年は昭和5年10月14日(1930年)。
2対目は奥の大型の獅子狛犬。
阿吽正常。岡崎現代型。奉納年は昭和14年6月15日(1939年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒089-0357 上川郡清水町字御影西2条2丁目11番地
☆祭神
・天照大神(あまてらすおおかみ)
☆由緒
明治41年9月桐原利八より敷地5反歩の寄附を受け小祠を建立、翌42年9月本殿拝殿を建立した。地名に因て佐念頃神社と尊称した。大正11年4月芽室町より分村、村名を社号として御影神社と改称した。昭和11年12月社殿を新築、昭和13年9月12日公認神社に列せられ昭和16年3月村社に列格、同年4月神饌幣帛供進神社に指定された。昭和63年8月社殿を新築した。
☆地名の由来
・清水町:「清水」はアイヌ語の〝ペケレベツ〝を和訳したもので〝明るく清らかな川〝という意味である。大正4年4月人舞村と称したが、昭和2年に清水町となったものである。
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2015年5月23日(土)、清水町字御影にある御影神社(みかげじんじゃ)に参拝。住宅地の中にある中くらいの神社。50mほど左に大きな忠魂碑あり。焦げ茶色の鳥居、アスファルト参道。右に由緒碑、左に高さ20mほどある大きな松の木。林のような境内には、松の木、オンコ(イチイ)、モミジ、桜などの木がある。左に大きな手水舎、その奥に社務所。参道の奥に焦げ茶色屋根の社殿。左に神輿庫。ツツジ咲く。
獅子狛犬は鳥居と社殿の中間に2対前後に並んで居た。
1対目は手前の中型の獅子狛犬。
阿吽は逆。スラリとした筋肉質の縦長体型。耳は水平、タテガミはウズを巻いて流れ、太い尾はウズとスジが絡みながら直立。奉納年は昭和5年10月14日(1930年)。
2対目は奥の大型の獅子狛犬。
阿吽正常。岡崎現代型。奉納年は昭和14年6月15日(1939年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒089-0357 上川郡清水町字御影西2条2丁目11番地
☆祭神
・天照大神(あまてらすおおかみ)
☆由緒
明治41年9月桐原利八より敷地5反歩の寄附を受け小祠を建立、翌42年9月本殿拝殿を建立した。地名に因て佐念頃神社と尊称した。大正11年4月芽室町より分村、村名を社号として御影神社と改称した。昭和11年12月社殿を新築、昭和13年9月12日公認神社に列せられ昭和16年3月村社に列格、同年4月神饌幣帛供進神社に指定された。昭和63年8月社殿を新築した。
☆地名の由来
・清水町:「清水」はアイヌ語の〝ペケレベツ〝を和訳したもので〝明るく清らかな川〝という意味である。大正4年4月人舞村と称したが、昭和2年に清水町となったものである。
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