
初山別稲荷神社/北海道初山別村(Syosanbetsu Inari Jinja,Syosanbetsu,Hokkaido Japan)
2016年6月10日(金)、初山別村にある初山別稲荷神社(しょさんべついなりじんじゃ)に参拝。山の麓にある中くらいの神社。左に蓮長寺、向いに高齢者生活福祉センター。砂利参道、白い第1鳥居。右に戦没者追悼碑、その奥に真秀寺、初山別小学校あり。赤いレンゲツツジ咲く。境内には、カエデの巨木が沢山ある。右に新しい社務所、参道をゆく。左に手水石、白い第2鳥居。奥に青黒屋根の社殿。社殿右奥に馬魂碑あり。
獅子狛犬は、社殿前に居た。
阿吽像の配置は逆だ。逞しく均整の取れた縦長体型。右の吽像は台座から降ろしてある。耳は水平、タテガミはウズを巻き、尾は平べったく両側にウズを巻く。奉納年は皇紀2600年記念の昭和16年(1941年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒078-4421 苫前郡初山別村字初山別170番地
☆祭神
・豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)
☆由緒
文政年間の創祀と伝えられる。その後引続き地域の発展に伴い移住者の増加するに至り、村内鎮護の神として尊崇されていたが、明治31年8月祠が倒壊し、住民が協議の上同35年現在地に社殿を建築した。大正2年稲荷神社創立を出願し、翌3年7月無格社として公認された。昭和10年11月村社に列せられ翌11年5月神饌幣帛供進神社に指定された。昭和14年8月社殿増改築を出願し翌15年4月竣工した。昭和21年宗教法人となった。昭和30年8月大鳥居が竣工、同37年には社務所も完成をみた。
☆地名の由来
・初山別村:アイヌ語の「ソー・サン・ペツ」(滝が下る川)から。
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2016年6月10日(金)、初山別村にある初山別稲荷神社(しょさんべついなりじんじゃ)に参拝。山の麓にある中くらいの神社。左に蓮長寺、向いに高齢者生活福祉センター。砂利参道、白い第1鳥居。右に戦没者追悼碑、その奥に真秀寺、初山別小学校あり。赤いレンゲツツジ咲く。境内には、カエデの巨木が沢山ある。右に新しい社務所、参道をゆく。左に手水石、白い第2鳥居。奥に青黒屋根の社殿。社殿右奥に馬魂碑あり。
獅子狛犬は、社殿前に居た。
阿吽像の配置は逆だ。逞しく均整の取れた縦長体型。右の吽像は台座から降ろしてある。耳は水平、タテガミはウズを巻き、尾は平べったく両側にウズを巻く。奉納年は皇紀2600年記念の昭和16年(1941年)。
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☆所在地
〒078-4421 苫前郡初山別村字初山別170番地
☆祭神
・豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)
☆由緒
文政年間の創祀と伝えられる。その後引続き地域の発展に伴い移住者の増加するに至り、村内鎮護の神として尊崇されていたが、明治31年8月祠が倒壊し、住民が協議の上同35年現在地に社殿を建築した。大正2年稲荷神社創立を出願し、翌3年7月無格社として公認された。昭和10年11月村社に列せられ翌11年5月神饌幣帛供進神社に指定された。昭和14年8月社殿増改築を出願し翌15年4月竣工した。昭和21年宗教法人となった。昭和30年8月大鳥居が竣工、同37年には社務所も完成をみた。
☆地名の由来
・初山別村:アイヌ語の「ソー・サン・ペツ」(滝が下る川)から。
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