
上幌神社/北海道岩見沢市(Kamihoro shrine,Hokkaido Japan)
2012年11月20日。岩見沢市栗沢町上幌にある上幌神社を訪れる。少し小高い丘の上にある立派な神社だ。隣は上幌地区集会所と岩見沢市消防団第16分団第3部がある。火の見櫓も建っている。境内は、落ち葉がぎっしりと落ちている。新西国33ヶ所の仏像が参道に直行するように並んでいる。神社なのに仏像とはこれ如何に?まぁいっか。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。
阿吽像の位置は正常。上半身が大きく前のめりのような体躯だ。顔は上下にひしゃげたような感じで眼が飛び出ている。耳は、ウエーブのかかったタテガミに隠れて見えない。前足の指はなく豚足のようだ。昭和35年9月(1960年)奉納。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒068-0112 岩見沢市栗沢町上幌351番地
☆祭神
・天児屋根命(あめのこやねのみこと)
・天活玉命(あめのいくたまのみこと)
・大國主命(おおくにぬしみこと)
・八幡大神(はちまんおおかみ)
・白山比大神(しらやまひめのおおかみ)
・菅原道眞公(すがはらのみちざねこう)
☆由緒
明治29年来、開拓移住と共に奉斎していた地区内の6社を、昭和35年遷座合祀して新に上幌神社を創建し、翌36年宗教法人として承認登記し、例祭日を9月13日とした。昭和35年上幌連合会(会長松下数政)の決議により、栗沢町有林2町6反余を買受け、工費100万円にて社殿16坪半を新築竣工し、翌36年法人登記承認された。例祭の他、新年祭、厄祓祭、春祭、蟲祭、地神祭、新穀感謝祭を斎行す。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
八幡神社 八幡大神 明治30創祀 昭和35年9月13日合祀
中宇神社 天児屋根命 明治29年創祀 昭和35年9月13日合祀
-------------------------------------------------------------------------


































2012年11月20日。岩見沢市栗沢町上幌にある上幌神社を訪れる。少し小高い丘の上にある立派な神社だ。隣は上幌地区集会所と岩見沢市消防団第16分団第3部がある。火の見櫓も建っている。境内は、落ち葉がぎっしりと落ちている。新西国33ヶ所の仏像が参道に直行するように並んでいる。神社なのに仏像とはこれ如何に?まぁいっか。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。
阿吽像の位置は正常。上半身が大きく前のめりのような体躯だ。顔は上下にひしゃげたような感じで眼が飛び出ている。耳は、ウエーブのかかったタテガミに隠れて見えない。前足の指はなく豚足のようだ。昭和35年9月(1960年)奉納。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒068-0112 岩見沢市栗沢町上幌351番地
☆祭神
・天児屋根命(あめのこやねのみこと)
・天活玉命(あめのいくたまのみこと)
・大國主命(おおくにぬしみこと)
・八幡大神(はちまんおおかみ)
・白山比大神(しらやまひめのおおかみ)
・菅原道眞公(すがはらのみちざねこう)
☆由緒
明治29年来、開拓移住と共に奉斎していた地区内の6社を、昭和35年遷座合祀して新に上幌神社を創建し、翌36年宗教法人として承認登記し、例祭日を9月13日とした。昭和35年上幌連合会(会長松下数政)の決議により、栗沢町有林2町6反余を買受け、工費100万円にて社殿16坪半を新築竣工し、翌36年法人登記承認された。例祭の他、新年祭、厄祓祭、春祭、蟲祭、地神祭、新穀感謝祭を斎行す。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
八幡神社 八幡大神 明治30創祀 昭和35年9月13日合祀
中宇神社 天児屋根命 明治29年創祀 昭和35年9月13日合祀
-------------------------------------------------------------------------








































