
川西神社/北海道帯広市(Kawanishi Jinja,Obihiro Hokkaido Japan)
2015年5月24日(日)、帯広市川西町にある川西神社(かわにしじんじゃ)に参拝。国道236号沿いにある中くらいな神社。周りは畑だ。風強し。白い鳥居、砂利参道。両側にはオンコ(イチイ)の並木。境内にはサクラ、モミジ、ヒバ、エゾマツなどの木が沢山。右に水色屋根の社務所、左に手水舎、その奥に土俵。参道奥に赤屋根の社殿。左に小社あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正。彫りは浅く、素朴。タレ耳、阿像の口の開きは小さく、タテガミも少ない、両前足の膝の裏にウズのような飾りあり。尾は丸く組みひもの様になっている。奉納年は昭和5年9月(1930年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒089-1182 帯広市川西町西1線30番地
☆祭神
・大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)
・大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
・少彦名大神(すくなひこなのおおかみ)
☆由緒
当地に入植した村瀬栄松は敬神の念特に厚く明治41年9月崇敬者と協議し、本殿・拝殿・幣殿を建て、大正5年札幌神社より御分霊を拝受鎮斎奉り、大正6年8月17日三柱神社として創立出願し大正7年9月3日附を以て内務大臣より許可された。次いで昭和9年8月28日附を以て社格村社に列せられ、同年8月30日神饌幣帛料供進神社に指定された。昭和10年1月17日社名変更の申請をなし昭和10年2月4日付で川西神社と変更することが許可された。
☆地名の由来
・帯広市:アイヌ語のオペレペレケプ(河口がいくつにも分かれている川)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられている。
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2015年5月24日(日)、帯広市川西町にある川西神社(かわにしじんじゃ)に参拝。国道236号沿いにある中くらいな神社。周りは畑だ。風強し。白い鳥居、砂利参道。両側にはオンコ(イチイ)の並木。境内にはサクラ、モミジ、ヒバ、エゾマツなどの木が沢山。右に水色屋根の社務所、左に手水舎、その奥に土俵。参道奥に赤屋根の社殿。左に小社あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正。彫りは浅く、素朴。タレ耳、阿像の口の開きは小さく、タテガミも少ない、両前足の膝の裏にウズのような飾りあり。尾は丸く組みひもの様になっている。奉納年は昭和5年9月(1930年)。
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☆所在地
〒089-1182 帯広市川西町西1線30番地
☆祭神
・大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)
・大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
・少彦名大神(すくなひこなのおおかみ)
☆由緒
当地に入植した村瀬栄松は敬神の念特に厚く明治41年9月崇敬者と協議し、本殿・拝殿・幣殿を建て、大正5年札幌神社より御分霊を拝受鎮斎奉り、大正6年8月17日三柱神社として創立出願し大正7年9月3日附を以て内務大臣より許可された。次いで昭和9年8月28日附を以て社格村社に列せられ、同年8月30日神饌幣帛料供進神社に指定された。昭和10年1月17日社名変更の申請をなし昭和10年2月4日付で川西神社と変更することが許可された。
☆地名の由来
・帯広市:アイヌ語のオペレペレケプ(河口がいくつにも分かれている川)がなまってオベリベリ、そして帯広(おびひろ)になったと考えられている。
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