
常室神社/北海道浦幌町(Tokomuro Jinja,Urahoro Hokkaido Japan)
2015年5月31日(日)、浦幌町常室にある常室神社(とこむろじんじゃ)に参拝。道道56号沿いの丘の上の中くらいの神社。神社左に常室大橋あり。こげ茶色の鳥居、長い石段。登ると大きなカシワの木。石段の両側はツツジ並木。左に手水舎。コンクリート参道の奥に青黒屋根の社殿あり。ツツジ咲く。右に赤い鉄管台、左に資材庫。
獅子狛犬は居ない。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒089-5633 十勝郡浦幌町常室87番地
☆祭神
・大國魂神(おおくにたまのかみ)
・大己貴神(おおなむちのかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
☆由緒
明治31年春、札幌神社の御分霊を奉遷し浦幌町字円山3番地に小祠を建て奉祀したのが始まりである。その後、飯山伊平・馬場金之助・藤川留造・吉田由松氏等の出願により、大正10年無格社となり、大正11年本格的な社殿を御造営、昭和42年現在地常室87番地に改築移転となった。終戦後福山神社を合祀し天照皇大神も奉斎する様になった。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
福山神社 天照皇大神20日合祀
☆地名の由来
・浦幌町:アイヌ語の「オーラポロ」(川尻に大きな葉が成育するところ)から。
・常室:アイヌ語の「トコム・オロ」(ぽこんと盛り上がったような山の処)から。
---------------------------------------------------------------------------------



















2015年5月31日(日)、浦幌町常室にある常室神社(とこむろじんじゃ)に参拝。道道56号沿いの丘の上の中くらいの神社。神社左に常室大橋あり。こげ茶色の鳥居、長い石段。登ると大きなカシワの木。石段の両側はツツジ並木。左に手水舎。コンクリート参道の奥に青黒屋根の社殿あり。ツツジ咲く。右に赤い鉄管台、左に資材庫。
獅子狛犬は居ない。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒089-5633 十勝郡浦幌町常室87番地
☆祭神
・大國魂神(おおくにたまのかみ)
・大己貴神(おおなむちのかみ)
・少彦名神(すくなひこなのかみ)
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
☆由緒
明治31年春、札幌神社の御分霊を奉遷し浦幌町字円山3番地に小祠を建て奉祀したのが始まりである。その後、飯山伊平・馬場金之助・藤川留造・吉田由松氏等の出願により、大正10年無格社となり、大正11年本格的な社殿を御造営、昭和42年現在地常室87番地に改築移転となった。終戦後福山神社を合祀し天照皇大神も奉斎する様になった。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
福山神社 天照皇大神20日合祀
☆地名の由来
・浦幌町:アイヌ語の「オーラポロ」(川尻に大きな葉が成育するところ)から。
・常室:アイヌ語の「トコム・オロ」(ぽこんと盛り上がったような山の処)から。
---------------------------------------------------------------------------------

























