
音別神社/北海道釧路市(Onbetsu Jinja,Kushiro Hokkaido Japan)
2015年6月12日(金)、釧路市音別町にある音別神社(おんべつじんじゃ)に参拝。国道38号沿いの丘の上の中くらいの神社。白い鳥居、アスファルト参道。右に津波非難ビルに指定されている社務所、左に手水舎。境内はオンコ(イチイ)、サクラ、シラカバ、モミジ、エゾマツ、トドマツの林。ツツジ咲き、ウグイス鳴く。綺麗に草が刈ってある。コンクリート板参道になり、石段を登る。奥に赤屋根の社殿あり。右に資材庫、鳥獣魂碑、末社:稲荷神社あり。左には神輿庫あり。
末社:稲荷神社は、鳥居無くコンクリート板を菱形に並べた参道。赤屋根の小社あり。社殿前にキツネが1対居た。風化が進み、耳や前足、尾などが欠けている。奉納年は昭和4年9月10日(1929年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒088-0133 釧路市音別町尺別9
☆祭神
・天御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治39年4月15日、大和田清治・菅野雄五郎等が郷里の福島県県社大田神社の御分霊を奉戴し旧社地に社殿を建立したことに始まる。大正9年6月20日3柱の御祭神を以て祭神とし創立を出願、同12年4月14日に創立が許可される。同年、社殿を改築、同13年12月18日村社昇格を申請し、昭和7年2月10日に村社に列せられる。同年7月には神饌幣帛料供進神社に指定される。
☆地名の由来
・釧路市:アイヌ語の「クスリ」(四方が高い山から伸び上がるの意)、「クシュル」(通路)、「クッチャロ」(のど)の3説あるが、定説はない。
・音別町:アイヌ語の「オムペツ」(下流がふさがる川)から。
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2015年6月12日(金)、釧路市音別町にある音別神社(おんべつじんじゃ)に参拝。国道38号沿いの丘の上の中くらいの神社。白い鳥居、アスファルト参道。右に津波非難ビルに指定されている社務所、左に手水舎。境内はオンコ(イチイ)、サクラ、シラカバ、モミジ、エゾマツ、トドマツの林。ツツジ咲き、ウグイス鳴く。綺麗に草が刈ってある。コンクリート板参道になり、石段を登る。奥に赤屋根の社殿あり。右に資材庫、鳥獣魂碑、末社:稲荷神社あり。左には神輿庫あり。
末社:稲荷神社は、鳥居無くコンクリート板を菱形に並べた参道。赤屋根の小社あり。社殿前にキツネが1対居た。風化が進み、耳や前足、尾などが欠けている。奉納年は昭和4年9月10日(1929年)。
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☆所在地
〒088-0133 釧路市音別町尺別9
☆祭神
・天御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
・天照大御神(あまてらすおおみかみ)
・豊受大神(とようけのおおかみ)
☆由緒
明治39年4月15日、大和田清治・菅野雄五郎等が郷里の福島県県社大田神社の御分霊を奉戴し旧社地に社殿を建立したことに始まる。大正9年6月20日3柱の御祭神を以て祭神とし創立を出願、同12年4月14日に創立が許可される。同年、社殿を改築、同13年12月18日村社昇格を申請し、昭和7年2月10日に村社に列せられる。同年7月には神饌幣帛料供進神社に指定される。
☆地名の由来
・釧路市:アイヌ語の「クスリ」(四方が高い山から伸び上がるの意)、「クシュル」(通路)、「クッチャロ」(のど)の3説あるが、定説はない。
・音別町:アイヌ語の「オムペツ」(下流がふさがる川)から。
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