
釧路神社/北海道釧路町(Kushiro Jinja,Kushiro-cho Hokkaido Japan)
2015年6月13日(土)、釧路町にある釧路神社(くしろじんじゃ)に参拝。国道391沿いの丘の上の中くらいの神社。白い鳥居、登り坂の草参道。50mほど行くと参道は木を横に置いた階段となり両側はカシワ並木。階段を登りきると広場、砂利参道。左に曲がり奥に赤屋根の社殿。サクラとオンコ(イチイ)の巨木が、社殿を守るように半分ほど隠している。右に手水石、左に鉄管の枠組みの演舞場。右に社殿に連接して集会所。その奥にトイレ、左に山神碑。社殿奥に資材庫あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。胸の厚い逞しい体型。タレ耳、タテガミはウズを巻き流れ、尾はウズを巻き先が2つに分かれる。阿像は玉を、吽像は子供を前足で守っている。奉納年は昭和11年1月(1936年)。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒088-2142 釧路郡釧路町字遠野52番地
☆祭神
・ 天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
☆由緒
大正6年7月11日の創立。達古武紅葉丘に奉斎されていたが、昭和4年6月27日に遠野鶴聲山に遷座された。昭和10年11月28日村社となる。
☆地名の由来
・釧路町:アイヌ語の「クスリ」(四方が高い山から伸び上がるの意)、「クシュル」(通路)、「クッチャロ」(のど)の3説あるが、定説はない。
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2015年6月13日(土)、釧路町にある釧路神社(くしろじんじゃ)に参拝。国道391沿いの丘の上の中くらいの神社。白い鳥居、登り坂の草参道。50mほど行くと参道は木を横に置いた階段となり両側はカシワ並木。階段を登りきると広場、砂利参道。左に曲がり奥に赤屋根の社殿。サクラとオンコ(イチイ)の巨木が、社殿を守るように半分ほど隠している。右に手水石、左に鉄管の枠組みの演舞場。右に社殿に連接して集会所。その奥にトイレ、左に山神碑。社殿奥に資材庫あり。
獅子狛犬は社殿前に1対居た。
阿吽は正常。胸の厚い逞しい体型。タレ耳、タテガミはウズを巻き流れ、尾はウズを巻き先が2つに分かれる。阿像は玉を、吽像は子供を前足で守っている。奉納年は昭和11年1月(1936年)。
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☆所在地
〒088-2142 釧路郡釧路町字遠野52番地
☆祭神
・ 天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
☆由緒
大正6年7月11日の創立。達古武紅葉丘に奉斎されていたが、昭和4年6月27日に遠野鶴聲山に遷座された。昭和10年11月28日村社となる。
☆地名の由来
・釧路町:アイヌ語の「クスリ」(四方が高い山から伸び上がるの意)、「クシュル」(通路)、「クッチャロ」(のど)の3説あるが、定説はない。
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