
豊畑神社/北海道札幌市(Toyohata shrine,Hokkaido Japan)
2012年11月26日。札幌市東区東雁来町にある豊畑神社を訪れる。新開拓産業地区にある小さな神社だ。同じ敷地の中に豊畑会館がある。雁来新川が道路向かいにある。境内は、大きなイチョウの木などが茂っている。
獅子狛犬は、居ない。
キツネが、社殿の前に1対居た。赤いマフラーを首に巻いている。雪が降ってきたので、よく似合っている。昭和9年3月(1934年)奉納。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒007-0820 札幌市東区東雁来町361番地1
☆祭神
・倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
☆由緒
大正の初期、この地に入植して農業を営んだ百瀬知寿人始め、16人の人達が五穀豊穣の守護神である稲荷大神を氏神に奉斎することを願い、元札幌神社野村茂神官の祭祀により神名を刻んだ角材を立て、お参りしたのが始まりである。その後、昭和2年境内地が定められ社殿も住民一丸となって奉仕建立されて、伏見の里に坐す現在の伏見稲荷社の分霊を奉斎して、豊畑神社を創立、昭和59年宗教法人となる。
-------------------------------------------------------------------------


























2012年11月26日。札幌市東区東雁来町にある豊畑神社を訪れる。新開拓産業地区にある小さな神社だ。同じ敷地の中に豊畑会館がある。雁来新川が道路向かいにある。境内は、大きなイチョウの木などが茂っている。
獅子狛犬は、居ない。
キツネが、社殿の前に1対居た。赤いマフラーを首に巻いている。雪が降ってきたので、よく似合っている。昭和9年3月(1934年)奉納。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒007-0820 札幌市東区東雁来町361番地1
☆祭神
・倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
☆由緒
大正の初期、この地に入植して農業を営んだ百瀬知寿人始め、16人の人達が五穀豊穣の守護神である稲荷大神を氏神に奉斎することを願い、元札幌神社野村茂神官の祭祀により神名を刻んだ角材を立て、お参りしたのが始まりである。その後、昭和2年境内地が定められ社殿も住民一丸となって奉仕建立されて、伏見の里に坐す現在の伏見稲荷社の分霊を奉斎して、豊畑神社を創立、昭和59年宗教法人となる。
-------------------------------------------------------------------------
































