
浦安稲荷神社・神田神社11(Kanda shrine,Tokyo)
狛犬は居なかった。残念。
看板には次のように書いてありました。
★祭神:宇迦之御魂神
★由緒:
この神社は、住吉江戸平川の河口に近き一漁村の住民により祀られ、天正年間(1573~)徳川家康公江戸入府に当たり城下町整備に際し鎌倉町の成立とともにその守護神として勧請されました。
寛政9年(1797)同町の念篤き大工職平蔵により、社殿が造営され、爾来、浦安稲荷社として伝えられています。
その後、天保14年(1843)8月、町割り改めに際し神田明神社御境内に遷座、さらに明治維新およびその後の戦火により復興できぬ内神田稲荷社五社を合祀し今日に至っている。













狛犬は居なかった。残念。
看板には次のように書いてありました。
★祭神:宇迦之御魂神
★由緒:
この神社は、住吉江戸平川の河口に近き一漁村の住民により祀られ、天正年間(1573~)徳川家康公江戸入府に当たり城下町整備に際し鎌倉町の成立とともにその守護神として勧請されました。
寛政9年(1797)同町の念篤き大工職平蔵により、社殿が造営され、爾来、浦安稲荷社として伝えられています。
その後、天保14年(1843)8月、町割り改めに際し神田明神社御境内に遷座、さらに明治維新およびその後の戦火により復興できぬ内神田稲荷社五社を合祀し今日に至っている。



















