
生振(おやふる)神社1/北海道石狩市(Oyafuru shrine,Hokkaido Japan)
2012年10月16日。石狩市生振にある生振神社を訪れる。周りは、畑だ。隣の畑では長いもの収穫をしていた。鳥居の手前には、沢山の愛知団体の碑が建っていた。生振(おやふる)は、アイヌ語の「オ・ヤ・フル」(尻が陸に付く丘)に由来。
獅子狛犬は、鳥居から社殿の前に2対居た。
①鳥居の後ろ:鼻でか、がっちり体躯
阿吽像の位置は、逆だ。荒削りで逞しい獅子駒犬だ。耳は水平で大きくて厚い。鼻がとても大きい。阿像は口の真ん中に舌がある、尖っているので玉ではないようだ。奉納年は不明。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒061-3200 石狩市生振203番地の4
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・誉田別命(ほんだわけのみこと)
・大物主命(おおものぬしのみこと)
☆由緒
明治6年宮城県より入植の人々により小祠を建立し天照皇大神、誉田別命、大物主命の3神を祀ったのを始めとする。明治36年生振神社として創立の許可を受ける。明治41年現在地に遷座、昭和21年宗教法人となる。
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2012年10月16日。石狩市生振にある生振神社を訪れる。周りは、畑だ。隣の畑では長いもの収穫をしていた。鳥居の手前には、沢山の愛知団体の碑が建っていた。生振(おやふる)は、アイヌ語の「オ・ヤ・フル」(尻が陸に付く丘)に由来。
獅子狛犬は、鳥居から社殿の前に2対居た。
①鳥居の後ろ:鼻でか、がっちり体躯
阿吽像の位置は、逆だ。荒削りで逞しい獅子駒犬だ。耳は水平で大きくて厚い。鼻がとても大きい。阿像は口の真ん中に舌がある、尖っているので玉ではないようだ。奉納年は不明。
-------------ネットによると---------------------------------------------
☆所在地
〒061-3200 石狩市生振203番地の4
☆祭神
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・誉田別命(ほんだわけのみこと)
・大物主命(おおものぬしのみこと)
☆由緒
明治6年宮城県より入植の人々により小祠を建立し天照皇大神、誉田別命、大物主命の3神を祀ったのを始めとする。明治36年生振神社として創立の許可を受ける。明治41年現在地に遷座、昭和21年宗教法人となる。
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