
川濯神社/北海道函館市(Kawasuso Jinja,Hokkaido Japan)
2013年9月14日、函館市古川町にある川濯(かわすそ)神社を訪問。国道278号線沿い。丘の上にある中くらいの神社。大きな白い石の鳥居が2基。石段を登ると多分後から作ったと思われるブロック塀があり、瓦屋根の社殿がある。松の木が社殿の両側にある。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。ブロック塀のすぐ後ろに居るので、空間の余裕が無くて写真撮影が困難だった。垂れ耳でスラリとした体型。阿吽像の配置は正常。身体には白い苔のようなものがあり、明治か大正年代の奉納だろうと思われるが奉納年は不明。
-------------------ネットによると-----------------------------------------------
☆所在地
〒041-0262 函館市古川町237番地
☆祭神
・木花咲夜姫命(このはなさくやひめのみこと)
☆由緒
往古漁村として1小集落に過ぎず、漁期の時だけ漁民の去来するのが常だったので、その開村も余り古くなく、第117代後櫻町天皇の御代明和元年(1764)の創祀で、今を去る232年前1里余離れた山中の観音林の樹下に小祠を建立して奉祀したもので、爾来漁民の移住するもの増加するに至り、明治初年に現在の地に移遷して社殿を改築し、明治45年更に社殿を改築遷座する。明治9年村社に列す。現在の社殿は、平成3年8月氏子崇敬者の総意を結集、御大典記念奉祝事業として改築した。
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2013年9月14日、函館市古川町にある川濯(かわすそ)神社を訪問。国道278号線沿い。丘の上にある中くらいの神社。大きな白い石の鳥居が2基。石段を登ると多分後から作ったと思われるブロック塀があり、瓦屋根の社殿がある。松の木が社殿の両側にある。
獅子狛犬は、社殿の前に1対居た。ブロック塀のすぐ後ろに居るので、空間の余裕が無くて写真撮影が困難だった。垂れ耳でスラリとした体型。阿吽像の配置は正常。身体には白い苔のようなものがあり、明治か大正年代の奉納だろうと思われるが奉納年は不明。
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☆所在地
〒041-0262 函館市古川町237番地
☆祭神
・木花咲夜姫命(このはなさくやひめのみこと)
☆由緒
往古漁村として1小集落に過ぎず、漁期の時だけ漁民の去来するのが常だったので、その開村も余り古くなく、第117代後櫻町天皇の御代明和元年(1764)の創祀で、今を去る232年前1里余離れた山中の観音林の樹下に小祠を建立して奉祀したもので、爾来漁民の移住するもの増加するに至り、明治初年に現在の地に移遷して社殿を改築し、明治45年更に社殿を改築遷座する。明治9年村社に列す。現在の社殿は、平成3年8月氏子崇敬者の総意を結集、御大典記念奉祝事業として改築した。
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