アトムの徒然日記

農作業や地域の行事や風景などを綴る

JAで蝶々の写真展

2017-01-25 | 季節・風景・花

ギフチョウ(岐阜蝶):岐阜で採取された新種の蝶。日本産のチョウの中でも特に保護活動が盛んに行われている種類である。

 

1/25  15:00   昨日、上原へ行った時にJA城内支店で写真展が行なわれていた。

Blog八海山倶楽部仲間の上原の正田さんの写真である。

正田さんは昨年トミオカホワイト美術館や浦佐グローブクラブで写真の個展を行なっている。

めずらしい蝶々の写真です。私は蝶々の名前がほとんど初めてで解らなかったがめずらしい美しい蝶々が撮られていた。

 この機会にWEBで蝶の名前を調べて見た。

アサギマダラ(浅葱斑):「浅葱」とは青緑色の古称で、この部分の色に由来する。翅の外側は前翅は黒、後翅は褐色で、ここにも半透明水色の斑点が並ぶ。 

 キタテハ(黄立羽):後ろ羽に黒い斑点の中に水色の点がある  

 クジャクチョウ(孔雀蝶):名の通りの表側にクジャクの飾り羽のような大きな目玉模様(眼状紋)を持つ。 

 

昨日、今日と降って、積雪1.7mくらいになった。  津南で2m超と出ていた。 週間予報では曇り・雪・雨となっている。 大雪にはならないようだ。  

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