子どもの行っている学は、学童クラブのおやつは、ちょっと意外で、組み合わせがおもしろくて、私は、平日、学童に子どもを迎えに行った車の中で、
「今日のおやつは何だった?」
と聞くのが、最近楽しみである。
例えば、ある日は、「おでん」と、「フライドチキン」!!
そして、ある日は、おにぎりと柿の種。
ある日は、やきそばたっぷり。
たこ焼き。クロワッサン。
とんかつ!!!
おやつというより、軽食といった感じで、しかも、食いしん坊の息子は、必ずおかわりをするらしい。
この間は、うそか本当かわからないが、
「クロワッサンを9個食べたよ」
と、言っていた
晩ご飯は控えめにしなくちゃと思いつつ、毎日、今日はどんな意外なおやつがでたのだろうかと、
「今日のおやつは?」
と楽しみに聞いている。
学童の先生たちは、子どもの「おやつタイム」を楽しくしようと、いろいろ工夫してくれているのだ。
例えば、子どもたちを、二人組みにしてじゃんけんをさせて勝った子には、大きいアイスを、負けた子には小さなアイスを、とか、先生をにらめっこして買った子からおやつをもらえる、とか。
2種類のおやつがあるときは、好きな方を選ばせる、とか。
それから、とんかつを食べるには、おせんべいを平らげてからにしなさい、とか。
外遊びのあとには、「キャンデータイム」を作って、キャンデーつかみどり、とか。
学童クラブの小さなガス台で、大きな大きなフライパンで、みんなの焼きそばを焼いてくれたりもする。
おやつだけでなくって、隣接する公園で、ドッジボールやトランプなどなど、学童オリジナルのルールをつくって、たくさん一緒に遊んでくれる。
建物の中には、ごろんと横になれる広い畳コーナーもある。
「行く」場所ではなく、学校から「ただいま」と帰ってこれる場所であるように、いろんな工夫がされていて、きっと、「意外」なおやつも、「畳コーナー」も、公園での遊びも、息子の記憶にしっかりと残っていくんだろうなと思っている。
「今日のおやつは何だった?」
と聞くのが、最近楽しみである。
例えば、ある日は、「おでん」と、「フライドチキン」!!
そして、ある日は、おにぎりと柿の種。
ある日は、やきそばたっぷり。
たこ焼き。クロワッサン。
とんかつ!!!
おやつというより、軽食といった感じで、しかも、食いしん坊の息子は、必ずおかわりをするらしい。
この間は、うそか本当かわからないが、
「クロワッサンを9個食べたよ」
と、言っていた

晩ご飯は控えめにしなくちゃと思いつつ、毎日、今日はどんな意外なおやつがでたのだろうかと、
「今日のおやつは?」
と楽しみに聞いている。
学童の先生たちは、子どもの「おやつタイム」を楽しくしようと、いろいろ工夫してくれているのだ。
例えば、子どもたちを、二人組みにしてじゃんけんをさせて勝った子には、大きいアイスを、負けた子には小さなアイスを、とか、先生をにらめっこして買った子からおやつをもらえる、とか。
2種類のおやつがあるときは、好きな方を選ばせる、とか。
それから、とんかつを食べるには、おせんべいを平らげてからにしなさい、とか。
外遊びのあとには、「キャンデータイム」を作って、キャンデーつかみどり、とか。
学童クラブの小さなガス台で、大きな大きなフライパンで、みんなの焼きそばを焼いてくれたりもする。
おやつだけでなくって、隣接する公園で、ドッジボールやトランプなどなど、学童オリジナルのルールをつくって、たくさん一緒に遊んでくれる。
建物の中には、ごろんと横になれる広い畳コーナーもある。
「行く」場所ではなく、学校から「ただいま」と帰ってこれる場所であるように、いろんな工夫がされていて、きっと、「意外」なおやつも、「畳コーナー」も、公園での遊びも、息子の記憶にしっかりと残っていくんだろうなと思っている。






