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アパ「観光業のモラルに反する」在日中国大使館報道官、批判

2017年01月25日 | 政治社会問題



アパ「観光業のモラルに反する」在日中国大使館報道官、批判
産経新聞 1/25(水) 19:55配信

アパ「観光業のモラルに反する」在日中国大使館報道官、批判
在日中国大使館の張梅報道官(原川貴郎撮影)(写真:産経新聞)
 アパグループのホテル客室に「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍が置かれているとして中国政府が批判している問題で、中国大使館の張梅報道官は25日の記者会見で「中国の観光客に対する公然たる挑発行為であり、観光業の基本的なモラルにも反している」と批判した。ただ、アパグループ側に申し入れを行うかどうかについては明言しなかった。

 張氏は、「南京大虐殺」などについて「国際社会が公認した歴史的事実であり、動かぬ証拠は山ほどある」と強調。その上で「歴史を歪曲し、中国の人々の感情を傷つけるような公然たる挑発行為は絶対に許さない」と非難した。



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