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GHQが朝鮮人を利用して戦後日本を支配した。 戦後日本民族は愚民化され、日本を支配してるのが朝鮮人

2017年01月23日 | 政治社会問題


GHQが朝鮮人を利用して戦後日本を支配した。

戦後日本民族は愚民化され、日本を支配してるのが朝鮮人。



以下参考記事紹介





http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12238975953.html

GHQは「この恐ろしい国をどのように抑えるか?」と考えたのです。

そこで朝鮮人に治めさせよう。朝鮮人は日本人をよく思っていないのに違いない」と考えてA級戦犯の中に3人の朝鮮人がいたので、これを釈放したのです。それが岸信介と笹川良一と児玉誉士夫です。

 GHQは「連合軍は日本を統治する。連合軍の見方をして日本人のフリをして、我々の言う通りに動かしてくれ。何かあっても3人で止めてGHQに来ないようにしてくれ」ということで釈放したのです。

 この連中にお金を渡して様々な工作をしてきたのです。その政策の一つは日本の中枢に朝鮮人を入れるということです。マスコミに朝鮮人を入れます。彼らは日本の国をよく言いません。日本名を使って新聞社に朝鮮人を送り込んだのです。放送局、テレビ局、新聞社、マスコミ、あらゆるところに朝鮮人を配置したのです。

 「アメリカの恨みは許さない」という奴は排斥したのです。「あの戦争は正しかった」と言わせないのです。
 日本を恨んでいるようなことを言うのも政策です。そのようなことを言わせたのは、アメリカです。日本がよいことをやると朝鮮人が怒鳴り込んできます。中国も黙っていません。その仕組みを作ったのは、アメリカです。

 元外交官の馬渕睦夫さんも「米軍がやったのです」と言っています。北朝鮮の原爆の後ろにも米軍がいるのです。すべて米軍がいて、韓国と日本を敵対関係にして日本のマスコミには朝鮮人を入れます。日本人のフリをさせて政治家にもたっぷり入れます。

 社会党の土井孝子(李高順)も福島瑞穂(趙春花)も朝鮮人です。日本人はそれを知らないから、いつの間にか「日本が悪い国で戦争を始めたのだ。すべての戦争の原因は日本にある」と深く思い込んでしまったのです。これが現在も続いているのです。これを排斥しなければいけません。

ところが時代が変わってしまいました。日本をもっと戦争をできる国にしたいのですが、今度は朝鮮人が邪魔をするのです。自分たちが仕込んでおいた朝鮮人が憲法改正を反対して邪魔をしているのですから、アメリカも頭にきているのです。

 日本を思い通りに牛耳れないから、「朝鮮人を徹底的に排斥しろ」と命令が変わったのです。日本に仕込んだ朝鮮人を排斥して追い出すのです。そうしないと「この日本は使えない」という状況になってきているのです。指令が変わったのです。

 さあ、皆さんしっかりと覚えましょう。あれは敗戦ではなく、終戦です。これだけの軍隊を維持していて、黙って天皇陛下のご命令で戦争を止めたのです。戦争はいくらでも続けられたのです。400万人近い軍人がいたのです。航空機、軍艦、潜水艦も残っていたのです。ものすごい国なのです。
 アメリカは日本を恐れています。日本に原爆を持たせないと、日本を動かせないからそこで悩んでいるのです。アメリカは日本に原爆を持たせでもいいのではないかと思っているのです。地上で始めて原爆を落としたのはアメリカです。これは何を物語っているのかというと滅びるのです。これを我々は確信していてよいのです。

日本に牙をむいた韓国は滅びるのです。日本は不思議な国で日本に牙をむいて仇なす者は必ず滅びるのです。それはそうです。韓国や中国は曲がった道を歩んでいるのですから滅びるのです。日本は真っ直ぐの道を歩んでいるのです。




最早、日本の中枢は朝鮮エベンキ族が支配している。

二ホン愚民が気が付かないだけ。
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