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ミャンマー脱出のロヒンギャ族、1週間で最大1.8万人=国連機関

2017年08月31日 | 政治社会問題
また、エゲレスが原因で混乱だ(中東問題も同じ=アシュケナージユダヤとアラブに二枚舌で騙した=第一次世界大戦)

そもそもエゲレスが植民地時代にロヒンジャという異国民をミヤンマーにいれたのが元凶。

ミヤンマーは仏教国だがエゲレスがわざとイスラムを入れてミヤンマーを潰そうと画策した。

それが現在の状況を生んでいる。

そもそもロヒンギャー族が自国に帰れば解決する。


マスゴミに騙されるな。

そもそものエゲレスの悪事植民地の歴史過程を理解していない。

コーカソイドの歴史的な植民地悪事は語らないで<<大変だ~~>>などと騒ぐ国際機関のバカども=コーカソイドども。





ミャンマー脱出のロヒンギャ族、1週間で最大1.8万人=国連機関
8/30(水) 18:35配信 ロイター
ミャンマー脱出のロヒンギャ族、1週間で最大1.8万人=国連機関
 8月30日、国際移住機関(IOM)は、少なくとも過去5年で最悪の状況となっているミャンマー北西部の暴力から逃れるため、ここ1週間に国境を越えてバングラデシュに入ったロヒンギャ族が1万8000人前後に上っていると明らかにした。写真はバングラデシュへの入国を試みるロヒンギャ族の子供たち。バングラデシュで29日撮影(2017年 ロイター/MOHAMMAD PONIR HOSSAIN)
[コックスバザール(バングラデシュ) 30日 ロイター] - 国際移住機関(IOM)は30日、少なくとも過去5年で最悪の状況となっているミャンマー北西部の暴力から逃れるため、ここ1週間に国境を越えてバングラデシュに入ったロヒンギャ族が1万8000人前後に上っていると明らかにした。

ミャンマーのラカイン州北部では25日に発生した治安部隊に対する組織的な攻撃とそれに伴う衝突で、住民の一斉脱出が始まった。一方、政府はラカイン州の仏教徒数千人を避難させている。

IOMは、国境の無人地帯(ノーマンズランド)で孤立している人の数を推定するのは困難としているが「ものすごい数に上る」と付け加えた。



kou***** | 16分前
スー・チーの胡散臭さはともかく、この問題の責任は全てイギリスにある。ロヒンギャ族はイギリスがビルマを植民地支配した時に連れてきた代理支配者。ロヒンギャ族はイギリスを後ろ盾にビルマ人を弾圧し、圧政を加えた。だからビルマ人→ミャンマー人はロヒンギャ族を憎む。
これはイギリスが植民地支配をする時の常套手段。周辺民族同士の対立構造を作り出し、自分達に直接不満や反抗心が向かわないようにして利益のみを得る。
ミャンマーからすれば、他所から来て虎の威を借りて自分達を散々苦しめた人間がそのまま勝手に住み着いている状態。さっさと出て行けと言いたくなるのも当然。理由のない差別、迫害などではない。
ともかく問題解決に乗り出すべきは、対立構造を作って憎しみを生み出したイギリス。移住先の確保、かかる費用など、イギリスが全ての責任を負うべき。
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