独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

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兵庫県小野市は、生活保護費や児童扶養手当をギャンブルに過度に浪費することを禁じ、浪費を見つけた場合、市民に情報提供を求める条例(パチンコ監視条例)をに可決した。

2016年12月28日 | 政治社会問題
平成25年(2013年)3月、兵庫県小野市は、生活保護費や児童扶養手当をギャンブルに過度に浪費することを禁じ、浪費を見つけた場合、市民に情報提供を求める条例(パチンコ監視条例)をに可決した。


平成26年(2014年)と平成27年(2015年)、大分県別府市で、パチンコ店・競輪場を訪れていた生活保護受給者に対し、生活保護を停止(中断)する処分が行われた。


すると、小野市や別府市に日本全国から「よくやってくれた!」という賛辞が多数集まった。

ところが、政府・厚労省などは、小野市や別府市に対して「適切ではない」などとイチャモンを付けた!

さらに、生活保護費の不正受給やパチンコでの浪費などが批判されると、パチンコ屋の宣伝営業をしていた杉村太蔵やパチンコ応援団長に任命されていたテリー伊藤などが、テレビ番組などで怒り狂った!


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