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東大寺法華堂に落書き ハングルのような文字 県警捜査

2017年08月09日 | 事件
東大寺法華堂に落書き ハングルのような文字 県警捜査
8/8(火) 23:29配信 朝日新聞デジタル
東大寺法華堂に落書き ハングルのような文字 県警捜査
法華堂で見つかったハングルのような文字の落書き=奈良市の東大寺
 奈良県警は8日、奈良市の東大寺で国宝の法華堂(三月堂)に落書きが見つかったと発表した。とがった硬いもので刻まれたとみられ、県警は文化財保護法違反の疑いで捜査を始めた。

【写真】ハングルのような文字が落書きが見つかった法華堂の西側高欄=奈良市の東大寺

 奈良署によると、西側の高欄(欄干)の西面に縦約10センチ、横約40センチの範囲で、ハングルのような3~4文字と、目のような絵が書かれていた。

 東大寺の職員が見つけ、午後5時50分に寺から県警に通報があった。同署は近くの防犯カメラの映像の分析などを進める。
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