独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

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新車を買ってすぐにやらない方がいい「5つのタブー」

2017年09月30日 | モーターサイクル整備関係
昔じゃが~~~2輪話し

1,ドカッテイのマイクヘイルウッド900新車買って<<1度、アイドリングからエンジンをフル回転させたら、それ以降、極端にエンジン始動が悪くなった>>因みにセル無しなので大変。

2,スズキRH250(2ストオフロード)を新車で買って、信号で前に糞ホンダ750がいて全開でかっ飛んでいくので、自分も全開にして追いついたが<<それ以降、エンジンパワーがガクンと落ちた>>

現在も、10台以上ありますが、すべて新車慣らし丁寧にします。

エンジンオイルは、100キロで交換(工場から手元までに時間経過している)再度1000キロで交換。

スクーターも、ファイナルリダクションオイルを1000キロ前に1度交換しています(大抵は問題ないがホンダの糞が新車でオイルが乳化していたことが有る!!)

APIーSH以上で、化学合成系(鉱物系と比較してガクンと性能が落ちることが体感しない)


追伸、、まだあったわ。

ハーレー ショベルヘッド(確かファットボブ)中古、冬場に時間がないので暖機運転せずに走り出して後ろシリンダーのインテークバルブがピストンにヒットしてオシマイ(バルブ交換)仕事キャンセルしたことが有る。

このハーレーは、例の000バロンの友人店長のところで格安で友人に紹介したものだが、その友人が<<新横の交差点でエンジンストールでウントモスントモ言わなくなり=原因はハイテンションコイル>>修理したが嫌になり買ってくれと言うので買って、通勤に使用していたものです。

中古で整備の履歴が不明、、、だがコンプレッションなど十分なので少なくとも腰上をリボーア、バルブ、バルブガイドなど交換してるようだったが、パーツが不良で(ガイド、バルブのクリアランスが渋い=規定のクリアランスがない)起きたトラブル。

修行です。






新車を買ってすぐにやらない方がいい「5つのタブー」
9/29(金) 21:40配信 ライフハッカー[日本版]
新車を買ってすぐにやらない方がいい「5つのタブー」
新車を買ってすぐにやらない方がいい「5つのタブー」
新車は慣らさなければなりません。新車を慣らす時期に何も考えずに乗っていると、エンジンのパフォーマンスが悪くなったり、寿命が短くなったり、ダメージを与える可能性もあります。今回は、新車を買ってすぐにやらない方がいい5つのタブーをお教えしましょう。YouTubeチャンネル「the Engineering Explained」の動画の中で、メカニックエンジニアのJason Fenskeが、新車慣らしの期間にやると車に負担をかける運転を説明しています。避けた方がいいタブーは次の5つです。

【画像】新車、何も考えずに乗ってない?

1.アクセルを踏み込む
ピカピカの新車は速く走るかもしれませんが、アクセルを踏み込んだり、エンジンを全開にするのは、緊急事態以外にはやらない方がいいです。

2.ギアを最大回転数まで上げる
ギアを最大まで上げるのは普段なら最適ですが、新車慣らしの期間は回転数は低めにしましょう。

3.自動速度制御装置を使う
新車慣らしの間は、運転中にエンジンを様々な回転数にした方がいいです。自動速度制御装置を使うと、一定の回転数にエンジンを設定してしまいます。

4.かなり短い距離を運転する
新車慣らしの間は、車を運転する度にエンジンが動作温度まで上げたいところです。短い距離の運転では、必ずしもそこまで上がりません。

5.何かを牽引する
牽引はエンジンにかなり高い負荷をかけます。何かを牽引するには、車は車体以上の重量を動かさなければならず、エンジンがさらに回転します。1番で言った通り、エンジンは全開にしない方がいいです。

新車慣らしの期間は車によって違います。数百kmで済む車もあれば、数千kmかかる車もあります。納車までの間に慣らしが終わっている車もあるかもしれません。自分の車のマニュアルを見て確認してください。



5 Things You Should Never Do In A Brand New Car | YouTube
Patrick Allan(原文/訳:的野裕子)
Photo by Shutterstock.
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