独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

家庭を守り、社会を守り、国家を守り、世界を守る愛の鞭。

除夜の鐘「うるさい」と苦情で中止が相次ぐ・熊本「ボシタ祭り」にも朝鮮人が圧力・伝統文化を守れ

2016年12月31日 | 政治社会問題
除夜の鐘「うるさい」と苦情で中止が相次ぐ・熊本「ボシタ祭り」にも朝鮮人が圧力・伝統文化を守れ


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6506.html



http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000091154.html
除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
2016/12/29 18:48、テレビ朝日

近隣から「うるさい」などの苦情を受け、除夜の鐘を中止する寺が相次いでいますが、年に一度の鐘の音はどれほど耳障りなのでしょうか。寺の近所で本音を聞きました。


【騒音苦情】「除夜の鐘」相次ぎ中止
近隣住民の本音は?
1除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
東京都小金井市の八幡山「千手院」
近隣住民への配慮から除夜の鐘を自粛(中止)

2除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
近隣住民「年が明けたって感じがして私は好きです」

3除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
寺の隣に住む人「全然うるさいと思ったことない」
4除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
寺の隣に住む人「あった方がいいんじゃないの。そうしないと正月来ないでしょ」

5除夜の鐘「うるさい」と苦情も 捉え方人それぞれ
近隣住民「やっぱり日本のものですので、風習とかはなくしてほしくない」


テロ朝のニュースでも報告していたが、寺の鐘の音量は約70デシベルで掃除機の音と同じくらいだ。

その程度で年に1度の伝統文化である「除夜の鐘」を中止してはいけない。

しかも、寺の鐘の音と掃除機の音は全然違う!

掃除機の音はうるさいと感じることがっても、寺の鐘の音をうるさいと思うことは、普通の日本人ならないはずだ。

お稲荷様やお地蔵様やお仏様などを破壊するような感性の民族にとっては「寺の鐘」の音も「うるさい」と思うに違いない!
「キツネを壊した」韓国から短期滞在ビザ、チョンスンホ供述・サンスポより半日以上遅くテレビ報道お稲荷様や仏像などを破壊するような感性の民族にとっては「寺の鐘」の音も「うるさい」と思うに違いない!
地蔵や仏像や稲荷像などを破壊する民族(人種)にとっては「除夜の鐘」を騒音と感じる可能性が高い


したがって、「除夜の鐘」に対するクレームについては、「苦情」ではなく「言い掛かり」と判断して無視するべきだ!



静岡県牧之原市の大澤寺も同様の理由で「除夜の鐘」を12年間やめていた。
静岡県にある大澤寺(だいたくじ)
静岡県牧之原市の大澤寺の今井一光住職「クレームの電話がかかってくるのね。『なにやってんだ!テメェは!』って」

しかし、夕方に終わるよう時間を早めた「除夕の鐘」として平成26年に再開したという。
http://grapee.jp/267453
除夜の鐘を中止したお寺について
除夜の鐘を中止したお寺について

年越しに鳴り響く『除夜の鐘』。聞くと「一年が終わり、また新しい年が始まるんだなぁ」と思わされる日本の風物詩です。

しかし、この除夜の鐘が近隣住民の苦情を受け、昼間や夕方に鳴らすお寺があるそうです。
しかし、この除夜の鐘が近隣住民の苦情を受け、昼間や夕方に鳴らすお寺があるそうです。

静岡県にある大澤寺(だいたくじ)のwebサイトには除夜の鐘が一時中止になり、再開したものの昼間に除夜の鐘をつくことになった経緯が記されています。
――――――――――
夜間衝く鐘の音に対する波津地区のどなたからのクレームの電話があったことから父の代で終了した除夜の鐘。それを昨年から時間を大幅に繰り上げて再開したというものです。
――――――――――
大澤寺 ーより引用

「除夜の鐘がうるさい」とのクレーム。日本の風物詩として楽しみにしている身としては信じられない気持ちですが、やはり実害困っている方もいらっしゃるそうです。

■お坊さんの冷静な意見も
――――――――――
https://twitter.com/shiba3/status/805412963968380929?ref_src=twsrc%5Etfw
芝原 三裕
‏@shiba3
(承前)朝が早い寺は夜明け前から毎日大きな音を出していて、ほとんどは周辺住民の皆さまにご理解頂いているのですが、実は高齢者や乳児がが夜明け前の鐘の音で目が覚めて寝付けなくなったという話は、具体的な「実害」としてある話。気には留めておかないと、ご理解はすぐにご理解でなくなります。
2016年12月4日 23:06
https://twitter.com/shiba3/status/805416961664393218?ref_src=twsrc%5Etfw
(承前)クレームを理由にして除夜の鐘ゴニョゴニョ云々というのは、クレームまでされて除夜の鐘をするモチベーションがないお寺さんも結構あるのでは、ということです。もちろん儀式としての除夜の鐘は大事ですし私も絶対続けますが、煩悩を払う儀式が、悩みやクレームの原因になっては元も子もない。
2016年12月4日 23:22
――――――――――

「こわい」という声を受けてなまはげが優しくなったり、「子どもを歩かせるのか」という声を受けて二宮金次郎像が座ったり、伝統より苦情の声が大きくなりつつある日本。

クレームにより、多くの方が楽しみにしている伝統が無くなってしまうのは悲しいですね。改めて、大切にすべきものは何かを考えていきたいものです。




(参考)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00010002-tokyofm-life
日本人が、大晦日に「除夜の鐘」を聴く理由とは?
TOKYO FM+ 12/28(水) 17:00配信
日本人が、大晦日に「除夜の鐘」を聴く理由とは?

いよいよ2016年もあとわずか。数日後には、新しい年がやってきます。大晦日といえば「除夜の鐘」ですが、どうやら今年は「音がうるさい」というクレームを受け、中止をするお寺も出たそう。除夜の鐘は日本の伝統。そんなに簡単に止めないでほしい、という気持ちもあります。今回は江戸時代にも鳴り響いていた「除夜の鐘」のお話です。

大晦日、間もなく新しい年を迎えるという時間になると鳴り響く除夜の鐘。
もともとは中国で始まり、日本に伝わったのは鎌倉時代。
現代のように一般化したのは室町から江戸時代と言われています。
年を越しながら聴く鐘の音は厳かで、なんともいえない特別な気持ちがします。

「除夜」という言葉は、大晦日の夜のこと。
「除」という漢字には、「古いものを取り除き、新しいものを迎える」という意味があるので まさに言葉どおり。
ご存知のとおり鐘の数は108つで、これは煩悩の数とも言われています。

しんみりしながら聴く除夜の鐘ですが、江戸時代には少し違った意味合いがありました。
江戸の大晦日は「借金やツケの清算日」。
庶民たちはあちこちからお金を集めてなんとか返済したり、はたまたどうやっても返せないと逃げ回ったりしていたのです。

ですが、鐘が鳴り終わり、年神様がやってきたら、そこで終了!
借金はリセットされるというルールがありました。
つまり除夜の鐘は「ゲーム終了」の合図。
お金を返してもらうことより、「古いものを取り除く」という除夜の神聖さを優先するのが江戸っ子らしいですね。

大晦日の江戸が舞台の落語「芝浜」にも、ラストシーンでこんなセリフが出てきます。
「……鐘がなってらぁ。増上寺様の鐘だ。もう除夜かい……ありがてえなぁ、きっと良い正月が来るよ」

一年で溜まった心の汚れや後悔をすべて捨てて、新しい年を迎える。
そんなお手伝いを、除夜の鐘はしてくれているのですね。

(TOKYO FMの番組「シンクロのシティ」2016年12月28日放送より)






日本の伝統文化が朝鮮人などの不当な圧力(言い掛かり)によって変更や廃止に追い込まれた例として、震災に遭った熊本市の「ボシタ祭り」の名称と「ボシタ!ぼした!」の掛け声を思い出した。

▼藤崎八旛宮秋季例大祭(ボシタ祭り)▼
藤崎八旛宮秋季例大祭(ボシタ祭り)

熊本市の藤崎八旛宮秋季例大祭(ボシタ祭り)

熊本市の藤崎八旛宮秋季例大祭(ボシタ祭り)
画像:Pachiriの「きままに撮り歩き」 藤崎宮秋の例大祭



朝鮮人などの不当な圧力(言いがかり)によって廃止に追い込まれた「ボシタ祭り」という名称や「ボシタ!ボシタ!」の掛け声については、以前、何度か当ブログのコメント欄にも情報が寄せられていた。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5166.html
熊本の「ぼした祭り」を復活させろ!!

>>ぼした祭りの名称変更
>へたれ熊本県。本当にへたれ。
――――――――――
1 :名無しでよか?:2003/12/19(金)
[ YahooBB219195253088.bbtec.net ]
韓国は一地方のお祭りにまで名称変更を要求してきたことを小町の皆さんに知ってほしくてレスしました。
熊本は加藤清正公の領地でした。
加藤清正は朝鮮出兵した武将ですから、韓国の人にすごく嫌われています。
加藤公城下の熊本で毎年「藤崎宮大祭」通称「ぼした祭」というお祭りがあります。
今から10年程前、韓国と日本に在住されてるある団体が、「"ぼした"は清正が"朝鮮を滅ぼした"侵略の意味がある。お祭りで日本人が"ぼした、ぼした"とかけ声を言うのは、無神経」だと抗議しました。
最初に聞いたときは冗談かと思いました。
日本の地元で昔からやってるお祭りを、外国が不愉快だから止めろ、っていうのは無茶苦茶ですからね。
熊本県民には韓国に"ぼした祭"を輸出しようという野望なんかありません。
でも、しつこい抗議に大人しい熊本人は結局妥協しました。
以後、"ぼした祭"とは呼べなくなり、今日までかけ声で「ぼした、ぼした」ということはありません。
地元のお祭りが韓国の一存で変えられたのです。
09/15(土) 帰農
――――――――――
2013/08/17(土) 16:29:15 | URL | 特亜3の凶暴性 #Hy8NPYnw [ 編集 ]


>2013/08/17(土) 16:29:15 | URL | 特亜3の凶暴性

「ぼした」の掛け声はなくなり、今では「どうかい」とかいう掛け声になったそうです。
「どうかい」というのは、「これで文句あるかい」というような意味らしいです。
もともと「ぼした」というのは、朝鮮滅ぼしたというより「ぼぼした(SEXした)」みたいな意だったとか色々説があったのに、「どうかい」だと、かえって敵意が増したかんじですよね(笑)。
この件では熊本に抗議したこともありますが、何の音沙汰もありません。熊本人はヘタレですね。
2013/08/17(土) 18:19:16 | URL | ネコ #- [ 編集 ]



http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5784.html
消された「ボシタ祭り」・・熊本で行われた言葉狩りの実例!

九州は左翼の横暴が目に余る土地柄です。
熊本の「ぼした祭り」は「ぼした」の掛け声が有名でしたが、朝鮮征伐の「朝鮮滅ぼした」が語源だろうと朝鮮人から言いがかりをつけられ、祭りの呼び方や掛け声が変えられてしまいました。

H26.8.19熊有集ボシタを取り戻す運動・熊本市情報公開制度『情報開示請求』で部落解放同盟熊本県連合会など同和3団体が熊本市に『ボシタを使うな!』の『要請書』を入手!!
http://www.youtube.com/watch?v=CEqaFWgNpgk

H26.7.18熊有集ボシタを取り戻す運動・熊本市人権推進総室へ要望書を手交!!断じてボシタは朝鮮滅ボシタではありません!!熊本市はダブルスタンダードを解消してください!!差別推進総室?
http://www.youtube.com/watch?v=mEk0bq22IFE

H26.8.15熊有集ボシタを取り戻す運動・熊本県護国神社『英霊追悼祭』で熊本愛郷新聞第6号無料配布!!(熊本愛郷新聞編集長・鈴木田しゅんご)
http://www.youtube.com/watch?v=wftrSbtH6AQ

2015/04/04(土) 19:39:18 | URL | もっこす #- [ 編集 ]



H26.7.8熊有集ボシタを取り戻す運動・ボシタ呼称問題、完全決着?熊本市公式見解『朝鮮滅ぼしたは間違った言い伝え』vs熊本市人権推進総室『朝鮮滅ボシタ説もあった』!!
■動画
H26.7.8熊有集ボシタを取り戻す運動・ボシタ呼称問題、完全決着?熊本市公式見解『朝鮮滅ぼしたは間違った言い伝え』vs熊本市人権推進総室『朝鮮滅ボシタ説もあった』!!
https://www.youtube.com/watch?v=SLTSuQq9s3Y
2014/07/08 に公開

朝鮮人・韓国人・部落解放同盟等が『ボシタは差別だから使うな!』と言う"不当圧力"のアッサリ屈した熊本県最大のボシタ祭り。
平成2年からボシタ掛け声が全面禁止され四半世紀...。

我々、【熊本有志の集ひ】はそのボシタを奪還すべく、史上初めて立ち上がりました!

平成12年発行の熊本市発行『新熊本市史』で、『ボシタは、朝鮮滅ボシタではない』とする第一次史料を発見しました。
これを根拠に、まずは熊本市人権推進総室が毎年9月に『市政だより』において『朝鮮滅ボシタ説もある』と書き続けていることに抗議します。
熊本市は、このダブルスタンダードを解消しなければなりません。

立ち上がれ!日本国民
立ち上がれ!熊本県民
立ち上がれ!ボシタ参加者

【熊本有志の集ひ】では一緒に立ち上がる有志を募集しています。


■動画
H26.8.19熊有集ボシタを取り戻す運動・熊本市情報公開制度『情報開示請求』で部落解放同盟熊本県連合会など同和3団体が熊本市に『ボシタを使うな!』の『要請書』を入手!!全文は別動画で!!
https://www.youtube.com/watch?v=CEqaFWgNpgk


今年は震災があった熊本県。

震災からの復興と共に伝統の「ぼした祭り」の名称と「ほした!ぼした!」の掛け声を復活させてほしい。

それでは、皆様、良いお年を!



左:「在日特権と犯罪」坂東忠信著(2016/10/8)
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:『「カエルの楽園」が地獄と化す日』百田尚樹&石平著(2016/11/11 )




「除夜の鐘などの伝統文化を守ろう!」
「良いお年を!」
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ワタミ「改名」で復調 業態... | トップ | 10億円をくれてやる。 こう... »
最近の画像もっと見る

政治社会問題」カテゴリの最新記事