独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ

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劉氏死去 欧米各国の批判に中国外務省「内政干渉」

2017年07月15日 | 政治社会問題

 服役中にノーベル平和賞を受賞した中国の民主活動家・劉暁波氏が死亡したことを巡って欧米各国から批判が集まっていることに対し、中国外務省は「内政干渉だ」と強く反発しています。

 中国外務省・耿爽副報道局長:「関連国の態度は中国の司法主権と内政への干渉だ。我々は厳正な申し入れを行い、強烈な不満を表明し、断固反対を伝えた」
 中国当局は劉氏についての海外メディアの報道を強制的に遮断するなど、規制を強めています。遺体の扱いについて一部の香港メディアは、当局が火葬後に海へ散骨するよう家族に求めているとしています。






Word of Justice | 42分前
日本共産党は 怖くて 嘘つき だが,中国共産党も怖いね

日本共産党でも 1つだけ 良いことを言った。
・70年前,憲法が アメリカに依って造られたとき,
 共産党だけが,9条に反対した。
 (国家の安全を護るためには 反対は 当然だった)

共産党の嘘つきの事例は沢山ある。
最近,「9条には反対していない」と嘘を言っているが,
他の例を 1つ挙げると,,,

・街中に防犯カメラを設置する際,
 防犯カメラの設置に反対したのは,
 共産党,社民党,朝日新聞だった。
 反対理由は,「監視社会になる」だった。

・その後,防犯カメラが有効であることが認知されると,
「設置に反対したことは無い」,と 嘘を言っている。

そもそも
日本には共産党は要らない。
もし,
共産党が政権を盗れば,一党独裁で言論の自由は無くなり,
個人の財産は国家に没収され,共産党の幹部のみが富豪になる。
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