万青のスケッチ修行

余暇にスケッチを初めてみた。実に楽しい。見る人の迷惑も顧みずアップしてみようと思う。これも修行の一つ・・どうぞご勘弁を。

一日一絵(145)

2012-05-29 12:28:55 | Weblog

4月29日 菜の花の向こうに見える住宅を描きたかったのだが、前にもこのブログで告白したように、近くにあるものの向こうに見える対象を描くことができない。菜の花に限ったことではない。引続きチャレンジ。
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一日一絵(144)

2012-05-28 17:03:10 | Weblog

4月28日 毎朝の散歩道です。このあたりで5時20分くらい、ほぼ半道中です。田植え前の田圃を右に見ています。左の林に木の幹が見え隠れしているのを描けばもう少しよくなったような気がします。写真を撮る時、紙がしゃくれていたのを丁寧に伸ばし、取り込む際に傾きを修正すべきでした。
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一日一絵(143)

2012-05-27 13:59:28 | Weblog

4月28日 大師公園瀋秀園 スケッチ教室がここで行われました。中国式公園。瀋秀園は、川崎市と瀋陽市との友好都市提携5周年を記念して、1987年(昭和62)に造られたとのこと。個人的には中国の屋根のソリや建物の色は好きではない。しかし、こういうものもかけなければいけない。

同じ場所で微かに見える建物だったらと思ったのだが、見事に形が整わない。
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一日一絵(142)

2012-05-26 21:11:59 | Weblog

4月27日 慶応大学東門のドーム 数年前にできた門でなかなか素敵。ドームの向こうに見えるのが歴史的建造物?の図書館。時々ここに来て描いている。
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一日一絵(141)

2012-05-25 12:48:47 | Weblog

4月26日 新宿へ行く途中日暮里で降りて谷中へ。谷中には描きたい対象が沢山ある。木造の建物、お店でしょう。雨がポツポツやってきて慌てて駅へ引き返しました。傘がなかったので慌てました。
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一日一絵(140)

2012-05-24 10:59:49 | Weblog

4月26日 牛久 稲荷川河口から牛久沼を見ています。枯れた葦の向こうに広がる牛久沼を描きたかったのですが、修行が足りませんでした。左側の沼に張り出した森はまあまあかなと思っています。遠景の前に葦や菜の花などがある風景をどうかくのかに挑戦したいと思っています。毎朝明るくなるのが早くなってきましたので、ウォーキング中に鉛筆で書いてきて家で色をつけています。時間の有効活用です。
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一日一絵(139)

2012-05-23 15:48:53 | Weblog

4月26日 牛久シャトーのレストランです。殆どのレストランが震災のためにクローズになっているのですがここともう一箇所が営業しています。文化財にしてされているのでなかなか改修が進まないのだそうです。もうひとつのレストランで仲間と会食をした後、書いたものです。

同じ日、新緑がだんだん濃くなってきて、そのの向こうに明るく見える建物を書きたかったのですが、もうひとつですね。いつも同じところばかりですが、ドイツの哲学者であるゲーテは、「なぜいつも遠くへばかりいこうとするのか?見よ、よきものは身近にあるのを。ただ幸福のつかみかたを学べばよいのだ。幸福はいつも目の前にあるのだ。」目の前の美しさをわかるようになりたいと思います。
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一日一絵(138)

2012-05-22 14:28:59 | Weblog

4月25日 国道6号線から明け方の住宅 春の眠たいような色が好きなのですが、なかなかうまくかけません。
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一日一絵(137)

2012-05-21 10:33:16 | Weblog

4月24日 修復工事完成間近の東京駅。雨が降っている中、丸ビルの軒下から角度のない中、描いたのですがとても東京駅には失礼な出来です。50年前にであった駅ですから、これからも親しく描いていきたいと思っています。上達の余地が無限大の対象物です。
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一日一絵(136)

2012-05-20 18:02:27 | Weblog

4月23日
牛久駅東口の駐車場から木造の民家 この日は時間がなく何とか途切れることのないよう頑張ったつもりです。気持に余裕がなかったことは事実です。
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