おはよう御座います マントで〜す 
昨日 仕事から戻ると父ちゃんの言うことには
婆ちゃん チョッと怖くなってきたと・・
何だろうと思い聞いてみると・・
毎日 就寝する前に入れ歯をコップに入れて
それからパジャマを着替えるんだけど
父ちゃん 『お母さん 入れ歯をコップへ入れて下さいね』
いつもだったら『ハ〜イ!』と返事をするんだけど昨日は
婆ちゃん 『まだご飯食べてないから 食べてあとで・・』と言ったそうです
父ちゃん驚いて
『ご飯はさっき食べたよ!』
婆ちゃん 『あ〜そう! 食べたのね?』と・・
その出来事を聞いたマントは父ちゃんに
『認知症は意味不明の事がこれから先 まだまだ起るからね!』
父ちゃんにすれば 認知はどんな者か判断していても
現実に婆ちゃんの世話をしていると 如何しても受け入れないようであります
父ちゃんの両親は早くに亡くなっていて
認知症になった親族もいないから ほんと戸惑っているみたい
マントは女性だし過去に看護助手を少し経験していたもんで
認知症の事を少しでも把握しているつもりです
そして婆ちゃんがどんなに成ろうとも
現実に受け止め動揺せずに介護してゆきます
だけど・・・
これから先 マントも父ちゃんも年老いてゆき
父ちゃんは腰の持病があり
マントも右股関節を人工関節に置き換えているし
あと何年か分らないけど痛みがきたら 左股関節も手術しないといけません
その時になると 婆ちゃんの面倒は看られなくなります
だから その時になって困らないよう デアマネの方と相談して
近くの特別養護老人ホームへ入所出来るよう 申し込みをします
都会の方では何百人待ちで何年掛かるか判らない現状だそうです
申し込みしようと思っている特養も2・3年位待つみたいですよ
それまで夫婦で頑張って婆ちゃんの面倒を看ます
マントも股関節が悪化しないように無理せず 気をつけないといけませんね

昨日 仕事から戻ると父ちゃんの言うことには
婆ちゃん チョッと怖くなってきたと・・
何だろうと思い聞いてみると・・
毎日 就寝する前に入れ歯をコップに入れて
それからパジャマを着替えるんだけど
父ちゃん 『お母さん 入れ歯をコップへ入れて下さいね』
いつもだったら『ハ〜イ!』と返事をするんだけど昨日は
婆ちゃん 『まだご飯食べてないから 食べてあとで・・』と言ったそうです
父ちゃん驚いて
『ご飯はさっき食べたよ!』婆ちゃん 『あ〜そう! 食べたのね?』と・・
その出来事を聞いたマントは父ちゃんに
『認知症は意味不明の事がこれから先 まだまだ起るからね!』
父ちゃんにすれば 認知はどんな者か判断していても
現実に婆ちゃんの世話をしていると 如何しても受け入れないようであります
父ちゃんの両親は早くに亡くなっていて
認知症になった親族もいないから ほんと戸惑っているみたい

マントは女性だし過去に看護助手を少し経験していたもんで
認知症の事を少しでも把握しているつもりです
そして婆ちゃんがどんなに成ろうとも
現実に受け止め動揺せずに介護してゆきます
だけど・・・
これから先 マントも父ちゃんも年老いてゆき
父ちゃんは腰の持病があり
マントも右股関節を人工関節に置き換えているし
あと何年か分らないけど痛みがきたら 左股関節も手術しないといけません
その時になると 婆ちゃんの面倒は看られなくなります
だから その時になって困らないよう デアマネの方と相談して
近くの特別養護老人ホームへ入所出来るよう 申し込みをします
都会の方では何百人待ちで何年掛かるか判らない現状だそうです
申し込みしようと思っている特養も2・3年位待つみたいですよ

それまで夫婦で頑張って婆ちゃんの面倒を看ます
マントも股関節が悪化しないように無理せず 気をつけないといけませんね

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良く考えます
私にはできそうもないなぁ〜と思ったりも
自分の親はどうにかしてあげれそうでも
主人の親となると難しく思えるの
だからマントさんのご主人すごいなと
主人の実家もデイサービスを受けたら良いのに
なと思うのですが市役所の方や民生委員の方が
進めに来たりしてたんですけど・・なかなかね
主人に実家の両親のことを言うとすごく
怒るから何も言えない状態なの
私も↑のそよかぜさん同様にいつもマントさんの記事を拝見させて頂きながら自分だったら・・・と置き換えて考えてます。
いずれは1号の両親&私の母も介護が必要になるかもしれません。
そんな時にどうやって向き合えば良いのだろう???って考えてしまいます。
マントさんも股関節、労わってあげて下さいね〜。
うちの母も両股関節手術しましたがやはり両足に器具が入っていていつも足をかばう感じみたいです。
この間も足をかばって転んでしまったようですが・・・。
本当介護する方が一番元気でないといけないんですよね〜。
くれぐれもご無理はされませんように・・・。