たびたび記録
心に残る風景
 



東京国立博物館の庭園ツアーに参加した。ボランテアによるガイドの方々の説明を
受け庭園にある5つの茶室を拝見した。建物の中に入るにはこのツアー参加メンバーのみ許可される。写真は円山応挙描画による襖絵や床の間の壁画(但し複製画)である
 
 
大賀ハスが咲く池と転合庵(小堀遠州が京都伏見に建てた茶室で、昭和38年ここに移された)

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