僕の家内は招き猫が好き

個人的なエッセイ?

「魔法科高校の劣等生」

2016年09月15日 | Book
電撃文庫・「魔法科高校の劣等生 20」を買いました。

私は、この作品の大ファンです。
娘と一緒に、アニメを見て以来、目が離せなくなりました。

近未来、魔法特性を持った少年少女たち。
彼らは、国立魔法大学付属高校で学んでいた。

世界規模で起きる、紛争、侵略。

そんな世の中で、兵器と位置づけられた、魔法師たちは、
当然のように、矢面に立たされます。

魔法を持たない人間の心の中に潜む、
魔法師に対する、畏怖。

それは、魔法師の排斥運動へと発展していく。

そんな中、本書は、
劣等生の兄、優等生の妹。
司波達也と、司波深雪の活躍を描きます。

・・・と、ここまで書いてきましたが、
実は、まだ、20巻を読んでいません。

目の前にある、お説教の原稿に、唸るばかり。
19日のお説教が終わるまで、ガマン、ガマン。

でも、支離滅裂の原稿を前にして、どうすればいいの。
早く読みたいよ。
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