正月から楽しみなスポーツが目白押しで。
サッカー天皇杯、箱根駅伝、高校サッカー…
そして、とりわけ楽しみにしてたのが、
大学ラグビー!!
帝京大の三連覇に天理大の躍進。
徐々に勢力図が塗りかえられつつある感じですが、
個人的にはやっぱり決勝で早明戦が見たい♪
かつて、展開ラグビーの早大と強力FWを誇る明大との
異なるスタイルでぶつかり合う戦いに
胸を熱くしたワタシには一抹の寂しさが…
早大のフルバック・今泉選手の逆転独走トライとか
感動して涙が出ましたもん!
知ってる人、いないですかねぇ…
そういえば、ラグビーが題材のドラマ、
『スクールウォ―ズ』も再放送を含め、毎回泣いていた
意外と涙もろいおうじろうです。
さてさて。。。
2012年、1月8日…
そのとき、歴史が動いた…
というのは大げさで、ワタシが動いただけ(笑)
なんと、1か月ちょっとの沈黙を破り、
とうとう重い腰を上げてみた(#^-^#)
なるべく寒いのは嫌なので、まずはデイの釣りで。
新年早々ホゲるのも嫌なので、
実績のあるポイントから…
タックルと道具満載のバッカンを手に歩いていると、
ワタシの後ろから追い抜かんばかりに足早に歩いてくる釣り人が。
途中で横に並ぶ。
メバルの餌のエビが入っているであろう入れ物が見える。
やばい…
同じ場所を狙っているのかも…
どうしよう?
ここで急に速度をあげるのもなんかイヤラシイし…
なんて考えてるうちに追い抜かれ、
やはり目的の波止の曲がり角に入られてしまった(^^;
まぁ、いいか。
ぽつぽつでも釣れりゃ…
少し離れた場所に陣取ることにして、
今年のファーストキャスト♪
2投目、3投目…5投目…7投目…
なかなかキャッチできず。
そんなワタシを尻目に角ではまぁボコボコ釣ること。
型は大きくないが、ダブルも含め、仕掛けを上げるごとに、
クーラーに魚を放り込んでるではないか。
そんなの見せつけられると、焦るなというのが無理な話で…(^-^;
あたふたしながら、やっとこさ今年のファーストフィッシュをキャッチ♪
17cmくらいのきれいなブルー。
もうちょっと大きいのが釣りたいなぁとリリース。
その後もなかなかペースが掴めないまま。
うーん…これは、1か月のブランクのせいか?
波止の根元のシャロ―に移動してみる。
ここは小さいもののメバルがいつも溜まっているのだ。
中層のただ巻きでワンキャスト・ワンヒット→キャッチ&リリース。
勘を取り戻した(?)ところでもとの場所へ。
ところが同じ攻め方ではなかなかアタッてこない。
そこで、ボトム付近でネチネチとフォールの釣りへ。
ジグヘッドはJAZZ尺ヘッドD1.5gに
ワームはガルプのアライブミノーが良かった。

そしてようやく出た…20cmオーバー!!

丸々と肥えたナイスフィッシュ。
卵を抱いていたけど、この1匹はキープさせてもらうことに♪

潮止まりを挟んで、11時をまわる頃、
ピタッと風が止み、適度にあった波がきれいに消えてしまう。
寒くないというか動くと暑いくらいだし、
ものすごく釣りやすいのだけど、大きいメバルが釣れる雰囲気も
一緒に消え去ってしまった…orz
案の定、釣れるのはリリースサイズばっかり。
釣り歩きながら、もうひとつの実績ポイントに。
今まで外しのなかったそこでも小メバルのみ…
と!!
良い感じのヨレが生じてる場所を発見!
そうか、今日はこっちに付いてるのか!!
そうかそうか♪
ラインがスッと動き、すかさずアワセを一発。
高感度のバットを通して手元に伝わってくる良型メバルの
底へと潜る動き…
って…
あれ?

これで、心が折れた(TдT)
短時間の単独釣行での初釣り。
結果としては非常に残念なのだけど、
やっぱり広い青空のもと糸を垂れるっていうのは
気持ちいいものなのだと再認識した。
今度はナイトゲームかな♪
そして、しっかりとその準備に取り掛かり、
ラインを初めてフロロ1.5lbに挑戦してみようかと。
以前はずっと2.5lbを使っていて。
それで66.5cmのマダイをキャッチしてからは、
こんなことがあるのなら余計にこれ以上ラインは
細くできないと思っていた。
どんなものが掛かるのかわからないし、掛かったら獲りたいし。
しかし、それ以来、あんなマダイなんて掛かることもなく、
細いラインの優位性に気づかされる場面も多々あって、
2lbを用いるようになり、今回はとうとうさらに細いラインに
挑戦してみることにしたのだ。
まぁ、ラインの細さを変えたところで、
腕が付いて来なきゃ何の意味もないかもしれないのだけど、
そこは優しくスルーしてください(笑)
ということで、再び動き出したワタシに
後押しのポチをいただけるとやる気になります(^-~)/
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サッカー天皇杯、箱根駅伝、高校サッカー…
そして、とりわけ楽しみにしてたのが、
大学ラグビー!!
帝京大の三連覇に天理大の躍進。
徐々に勢力図が塗りかえられつつある感じですが、
個人的にはやっぱり決勝で早明戦が見たい♪
かつて、展開ラグビーの早大と強力FWを誇る明大との
異なるスタイルでぶつかり合う戦いに
胸を熱くしたワタシには一抹の寂しさが…
早大のフルバック・今泉選手の逆転独走トライとか
感動して涙が出ましたもん!
知ってる人、いないですかねぇ…
そういえば、ラグビーが題材のドラマ、
『スクールウォ―ズ』も再放送を含め、毎回泣いていた
意外と涙もろいおうじろうです。
さてさて。。。
2012年、1月8日…
そのとき、歴史が動いた…
というのは大げさで、ワタシが動いただけ(笑)
なんと、1か月ちょっとの沈黙を破り、
とうとう重い腰を上げてみた(#^-^#)
なるべく寒いのは嫌なので、まずはデイの釣りで。
新年早々ホゲるのも嫌なので、
実績のあるポイントから…
タックルと道具満載のバッカンを手に歩いていると、
ワタシの後ろから追い抜かんばかりに足早に歩いてくる釣り人が。
途中で横に並ぶ。
メバルの餌のエビが入っているであろう入れ物が見える。
やばい…
同じ場所を狙っているのかも…
どうしよう?
ここで急に速度をあげるのもなんかイヤラシイし…
なんて考えてるうちに追い抜かれ、
やはり目的の波止の曲がり角に入られてしまった(^^;
まぁ、いいか。
ぽつぽつでも釣れりゃ…
少し離れた場所に陣取ることにして、
今年のファーストキャスト♪
2投目、3投目…5投目…7投目…
なかなかキャッチできず。
そんなワタシを尻目に角ではまぁボコボコ釣ること。
型は大きくないが、ダブルも含め、仕掛けを上げるごとに、
クーラーに魚を放り込んでるではないか。
そんなの見せつけられると、焦るなというのが無理な話で…(^-^;
あたふたしながら、やっとこさ今年のファーストフィッシュをキャッチ♪
17cmくらいのきれいなブルー。
もうちょっと大きいのが釣りたいなぁとリリース。
その後もなかなかペースが掴めないまま。
うーん…これは、1か月のブランクのせいか?
波止の根元のシャロ―に移動してみる。
ここは小さいもののメバルがいつも溜まっているのだ。
中層のただ巻きでワンキャスト・ワンヒット→キャッチ&リリース。
勘を取り戻した(?)ところでもとの場所へ。
ところが同じ攻め方ではなかなかアタッてこない。
そこで、ボトム付近でネチネチとフォールの釣りへ。
ジグヘッドはJAZZ尺ヘッドD1.5gに
ワームはガルプのアライブミノーが良かった。

そしてようやく出た…20cmオーバー!!

丸々と肥えたナイスフィッシュ。
卵を抱いていたけど、この1匹はキープさせてもらうことに♪

潮止まりを挟んで、11時をまわる頃、
ピタッと風が止み、適度にあった波がきれいに消えてしまう。
寒くないというか動くと暑いくらいだし、
ものすごく釣りやすいのだけど、大きいメバルが釣れる雰囲気も
一緒に消え去ってしまった…orz
案の定、釣れるのはリリースサイズばっかり。
釣り歩きながら、もうひとつの実績ポイントに。
今まで外しのなかったそこでも小メバルのみ…
と!!
良い感じのヨレが生じてる場所を発見!
そうか、今日はこっちに付いてるのか!!
そうかそうか♪
ラインがスッと動き、すかさずアワセを一発。
高感度のバットを通して手元に伝わってくる良型メバルの
底へと潜る動き…
って…
あれ?

これで、心が折れた(TдT)
短時間の単独釣行での初釣り。
結果としては非常に残念なのだけど、
やっぱり広い青空のもと糸を垂れるっていうのは
気持ちいいものなのだと再認識した。
今度はナイトゲームかな♪
そして、しっかりとその準備に取り掛かり、
ラインを初めてフロロ1.5lbに挑戦してみようかと。
以前はずっと2.5lbを使っていて。
それで66.5cmのマダイをキャッチしてからは、
こんなことがあるのなら余計にこれ以上ラインは
細くできないと思っていた。
どんなものが掛かるのかわからないし、掛かったら獲りたいし。
しかし、それ以来、あんなマダイなんて掛かることもなく、
細いラインの優位性に気づかされる場面も多々あって、
2lbを用いるようになり、今回はとうとうさらに細いラインに
挑戦してみることにしたのだ。
まぁ、ラインの細さを変えたところで、
腕が付いて来なきゃ何の意味もないかもしれないのだけど、
そこは優しくスルーしてください(笑)
ということで、再び動き出したワタシに
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2012もいいスタートをきりましたね!
この子はほんと心折ってくれますよ(笑)
いやいや…
いいスタートなんかじゃないですよ…(^^;
初釣りなんで、もっと景気よく
行きたかったっす!!
まじででかいメバルかと思ったし(^^;
今年はあそこは良くないねぇ〜orz