
「究極のロック10曲!」の続編で、今度は「究極のアルバム20枚!」です。
1アーティストにつき1枚限定。ライブ盤は含む。ベスト盤は除く。
20「LIVE ALL SOLD OUT」(THE BLUE HEARTS)
いきなり反則。このライブ盤は解散後に発売されたもの。しかも、おそらく、アーティスト側の意向を反映して発売されたものではない。
19「One for the Road」(The Kinks)
これも反則。日頃、キンクスでは「Lola vs. the Powerman & the Money-Go-Round, Pt. 1」がいちばん好きだと言っているので。
18「DA DA」(仲井戸麗市)
「絵」「My R&R」「麗蘭」、そして「DA DA」、どれにしよう。本当は「Welcome Home!!」がいちばん好き。でも、ビデオ(DVD)作品なので除外。
17「Friends」(The Beach Boys)
ブライアンはこのアルバムがいちばん気に入っているらしい。
16「Talk Is Cheap」(Keith Richards)
イントロのリフ一発で、誰が弾いているかわかる、そんな演奏家は、キースしかいない。
15「Deja Vu」(Crosby Stills Nash & Young)
「小さな恋のメロディ」のエンディングでございます。
14「喜納昌吉&チャンプルーズ」(喜納昌吉&チャンプルーズ)
「Live!」(Bob Marley & the Wailers)よりもインパクトが強かった。
13「We’re in the Mood」(ICE)
ブック・オフに行くと、105円で売っています。買って下さい!
12「Layla and Other Assorted Love Songs」(Derek and the Dominos)
クラプトン関係ではこれがベスト。トム・ダウドの力も大きい。
11「天使たち」(THE STREET SLIDERS)
これほどの名盤が、今はもう、廃盤。佐久間正英さんの力も大きい。
10「サンボマスターは君に語りかける」(サンボマスター)
あえて例えるならオグリキャップ。突然変異なんて言ったら怒られるだろうか。
9「London Calling」(The Clash)
あらゆるジャンルをぶっ壊し、かつ、正しく継承した作品。
8「楽しい夕に」(RCサクセション)
年を取っても、1曲に魂を込めることはできる。でも、アルバム全体に魂を込められるのは、若い時、だな。
7「LIVE’73」(よしだたくろう)
芸能界、歌謡曲そういう日本独自の伝統文化が、ロックと融合してこうなった。バックバンドの力量のおかげ。
6「Blonde on Blonde」(Bob Dylan)
常識的すぎる選択、その1。
5「Rubber Soul」(The Beatles)
常識的すぎる選択、その2。
4「Rock of Ages」(The Band)
ザ・バンドのメンバーのキャラクターは、ストーンズと似ていると思う。ロビーはミック、リチャードはキース、ガースはチャーリー、リックはロニー、リヴォンは・・・ビル?ブライアン?
3「Never a Dull Moment」(Rod Stewart)
特にA面が好き。「Anymore for Anymore」(Ronnie Lane)、「Now Look」(Ronnie Wood)よりも、この作品の方が美しい。
2「Exile on Main St.」(The Rolling Stones)
電車の中でパニック障害が起きた時、このアルバムの曲が頭の中でガンガン鳴っていました。
1「A Nod Is as Good as a Wink...to a Blind Horse」(Faces)
再結成、してもしなくても、お好きにどうぞ。ライブだけなら金儲け、新譜を出すなら本気。
「流行歌百年」というCDを聴きました(全曲ではありませんが)。
歌の寿命、そんなことを考えながらのチョイスでした。
1アーティストにつき1枚限定。ライブ盤は含む。ベスト盤は除く。
20「LIVE ALL SOLD OUT」(THE BLUE HEARTS)
いきなり反則。このライブ盤は解散後に発売されたもの。しかも、おそらく、アーティスト側の意向を反映して発売されたものではない。
19「One for the Road」(The Kinks)
これも反則。日頃、キンクスでは「Lola vs. the Powerman & the Money-Go-Round, Pt. 1」がいちばん好きだと言っているので。
18「DA DA」(仲井戸麗市)
「絵」「My R&R」「麗蘭」、そして「DA DA」、どれにしよう。本当は「Welcome Home!!」がいちばん好き。でも、ビデオ(DVD)作品なので除外。
17「Friends」(The Beach Boys)
ブライアンはこのアルバムがいちばん気に入っているらしい。
16「Talk Is Cheap」(Keith Richards)
イントロのリフ一発で、誰が弾いているかわかる、そんな演奏家は、キースしかいない。
15「Deja Vu」(Crosby Stills Nash & Young)
「小さな恋のメロディ」のエンディングでございます。
14「喜納昌吉&チャンプルーズ」(喜納昌吉&チャンプルーズ)
「Live!」(Bob Marley & the Wailers)よりもインパクトが強かった。
13「We’re in the Mood」(ICE)
ブック・オフに行くと、105円で売っています。買って下さい!
12「Layla and Other Assorted Love Songs」(Derek and the Dominos)
クラプトン関係ではこれがベスト。トム・ダウドの力も大きい。
11「天使たち」(THE STREET SLIDERS)
これほどの名盤が、今はもう、廃盤。佐久間正英さんの力も大きい。
10「サンボマスターは君に語りかける」(サンボマスター)
あえて例えるならオグリキャップ。突然変異なんて言ったら怒られるだろうか。
9「London Calling」(The Clash)
あらゆるジャンルをぶっ壊し、かつ、正しく継承した作品。
8「楽しい夕に」(RCサクセション)
年を取っても、1曲に魂を込めることはできる。でも、アルバム全体に魂を込められるのは、若い時、だな。
7「LIVE’73」(よしだたくろう)
芸能界、歌謡曲そういう日本独自の伝統文化が、ロックと融合してこうなった。バックバンドの力量のおかげ。
6「Blonde on Blonde」(Bob Dylan)
常識的すぎる選択、その1。
5「Rubber Soul」(The Beatles)
常識的すぎる選択、その2。
4「Rock of Ages」(The Band)
ザ・バンドのメンバーのキャラクターは、ストーンズと似ていると思う。ロビーはミック、リチャードはキース、ガースはチャーリー、リックはロニー、リヴォンは・・・ビル?ブライアン?
3「Never a Dull Moment」(Rod Stewart)
特にA面が好き。「Anymore for Anymore」(Ronnie Lane)、「Now Look」(Ronnie Wood)よりも、この作品の方が美しい。
2「Exile on Main St.」(The Rolling Stones)
電車の中でパニック障害が起きた時、このアルバムの曲が頭の中でガンガン鳴っていました。
1「A Nod Is as Good as a Wink...to a Blind Horse」(Faces)
再結成、してもしなくても、お好きにどうぞ。ライブだけなら金儲け、新譜を出すなら本気。
「流行歌百年」というCDを聴きました(全曲ではありませんが)。
歌の寿命、そんなことを考えながらのチョイスでした。











