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2月5日(日)、小倉競馬場に行ってきました。
とてもいい競馬場でした。

ストンドは、無料の席が多かったし、観やすかったし、随所に細かいこだわりが感じられて、よかった。
地産地消イベントを開催していました。

蒸しカキが2個300円。他にも、大きなおはぎとか、いろいろとありました。昼食は、一旦競馬場の外に出て、「いわさき」といううどん屋さんに行きました。

よもぎ肉うどん(小)550円。ごちそうさまでした。

小倉競馬場には、障害レースの専用コースがあるんですね。地方の競馬場では唯一とのこと。福島、新潟、中京でも障害レースは行われていますが、専用コースはありません。

それから、乗馬用の角馬場と厩舎がスタンドの近くにありました。競走馬と乗馬の垣根が低い感じがいいですね。
馬券的にはマイナスでした(泣)
8レースを勝ったのは、オークス馬ウメノファイバー産駒のアンフィルージュ。1番人気で、単勝290円。この馬券はゲットしました。そしたら、10レースにもウメノファイバーの子どもが出走していたんです。ノーブリーという馬。よっしゃ、今日はウメノファイバー産駒の日だ、なんて思ったわけですが、結果は8着。そして、最終12レースには、今度はシルクプリマドンナ産駒が出走してきました。アドマイヤコリンという馬。シルクプリマドンナもオークス馬です。ちなみに、ウメノファイバーは1999年、シルクプリマドンナは2000年のオークス馬。今日はオークス馬の子どもで勝負だ!なんて意気込んだわけですが、これまた結果は8着でした。そんなわけで撃沈。

↑アンフィルージュと藤岡康太騎手

↑ノーブリーと藤岡康太騎手

↑ショーティーと撃沈の人(呆れ顔のお姉さん)
JRAの競馬場は、全国10カ所にあります。札幌、函館、福島、新潟、東京、中山、中京、京都、阪神、小倉。私はまだ函館競馬場にだけは行っていません。現存するNAR(地方競馬)の競馬場にはすべて行きました。完全制覇まであとひとつです!
とてもいい競馬場でした。
ストンドは、無料の席が多かったし、観やすかったし、随所に細かいこだわりが感じられて、よかった。
地産地消イベントを開催していました。
蒸しカキが2個300円。他にも、大きなおはぎとか、いろいろとありました。昼食は、一旦競馬場の外に出て、「いわさき」といううどん屋さんに行きました。
よもぎ肉うどん(小)550円。ごちそうさまでした。
小倉競馬場には、障害レースの専用コースがあるんですね。地方の競馬場では唯一とのこと。福島、新潟、中京でも障害レースは行われていますが、専用コースはありません。
それから、乗馬用の角馬場と厩舎がスタンドの近くにありました。競走馬と乗馬の垣根が低い感じがいいですね。
馬券的にはマイナスでした(泣)
8レースを勝ったのは、オークス馬ウメノファイバー産駒のアンフィルージュ。1番人気で、単勝290円。この馬券はゲットしました。そしたら、10レースにもウメノファイバーの子どもが出走していたんです。ノーブリーという馬。よっしゃ、今日はウメノファイバー産駒の日だ、なんて思ったわけですが、結果は8着。そして、最終12レースには、今度はシルクプリマドンナ産駒が出走してきました。アドマイヤコリンという馬。シルクプリマドンナもオークス馬です。ちなみに、ウメノファイバーは1999年、シルクプリマドンナは2000年のオークス馬。今日はオークス馬の子どもで勝負だ!なんて意気込んだわけですが、これまた結果は8着でした。そんなわけで撃沈。
↑アンフィルージュと藤岡康太騎手
↑ノーブリーと藤岡康太騎手
↑ショーティーと撃沈の人(呆れ顔のお姉さん)
JRAの競馬場は、全国10カ所にあります。札幌、函館、福島、新潟、東京、中山、中京、京都、阪神、小倉。私はまだ函館競馬場にだけは行っていません。現存するNAR(地方競馬)の競馬場にはすべて行きました。完全制覇まであとひとつです!
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昨日、九州旅行から帰ってきました。
スターフライヤーで行ってきました。
黒い旅客機、なかなかよかったです。
なにせ、機内で怒髪天のライブが聴けたんです(笑)
これがよかったのなんのって、すぐにライブに行きたくなりました。
それから、久しぶりにサンボマスターの「ラブソング」を聴いて、改めていい曲だなぁ〜と思いました。
写真は文殊仙寺の参道にいた猫です。
文殊仙寺に着いたのは昨日の17時でした。
拝観時間は16時30分までだったので、境内には入れませんでした。
残念。
というわけで、この写真だけ撮って帰ってきました。
スターフライヤーで行ってきました。
黒い旅客機、なかなかよかったです。
なにせ、機内で怒髪天のライブが聴けたんです(笑)
これがよかったのなんのって、すぐにライブに行きたくなりました。
それから、久しぶりにサンボマスターの「ラブソング」を聴いて、改めていい曲だなぁ〜と思いました。
写真は文殊仙寺の参道にいた猫です。
文殊仙寺に着いたのは昨日の17時でした。
拝観時間は16時30分までだったので、境内には入れませんでした。
残念。
というわけで、この写真だけ撮って帰ってきました。
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職場で、「あん食パン」が話題になっていました。
なるほど、目新しくて、おしゃれな感じがしますが、食パンにあんこが入っているだけじゃないか、という気がしないでもありませんでした。
要するにアイデア勝負というか、やったもん勝ちというか、キムラヤのあんぱん商法だよな、と。
私は、絶滅食堂ならぬ、絶滅パン屋さんが好きです。
昔ながらのパン屋さん。
今でもたまにそういうお店に出会うことがあります。
特に、地方都市に行った時なんかに。
でも、私が追い求めているのは、結局、伯父さんのパンなんだな。
私の母の実家はパン屋さんでした。
パン屋さんというより、むしろ、洋菓子屋さんだったのかもしれない。
なんというか、和菓子のような洋菓子でした。
ひとつひとつ丁寧に、それこそ職人技で仕上げていたような記憶があります。
おじいちゃんが初代で、それを伯父さんが継いだお店です。
でも、おじいちゃんは、私がごく幼少の頃に亡くなりましたので、私にとっては、伯父さんのお店です。
いずれにせよ、もうとっくの昔に店じまいしていて、今はもうありません。
先日、母に、母の実家でつくっていた、菓子パンの種類を思い出してもらいました。
こしあんパン、つぶあんパン、ジャムパン、クリームパン、チョココロネ、うぐいすパン、各種コッペパン。
コッペパンの具は、店頭でオーダーを受けてからはさんでいました。
ま、ここまでは定番というか、誰でも知っているパンですよね。
でも、ドイツパンはどうでしょう。
これは、今のメロンパンみたいなパンだったそうです。
どうしてドイツなのかな。
昔は普通に流通していたのか、それとも静岡限定なのか、それは母もわからないということでした。
それから、そぼろパンというものあったそうです。
甘いたまごのそぼろが乗ったパンだそうです。
なんだか美味しそう。
食べてみたいな。
当時(おそらく昭和30年頃)、これらのパンは、およそ13円くらいだったそうです。
他のお店は15円くらいだったので、安くて美味しいと、なかなか好評だったのだと言っていました。
ま、身びいきになっている部分もあるのでしょうが、人気があったんだよ、と、誇らしげでした。
自前で売るだけでなく、他のお店にも卸していました。
私は子ども頃、伯父さんが運転する配達の車に、一緒に乗せてもらった思い出があります。
その伯父さんですが、最近、自らの意思で、老人ホーム(たぶんケアハウスのような所)に入ったんだそうです。
奥さん(私の伯母さん)を失って、男はつらいよ、という感じだったのでしょうか。
というわけで、伯父さんのカステラは、もう食べられそうにありません。
寂しいです。
なるほど、目新しくて、おしゃれな感じがしますが、食パンにあんこが入っているだけじゃないか、という気がしないでもありませんでした。
要するにアイデア勝負というか、やったもん勝ちというか、キムラヤのあんぱん商法だよな、と。
私は、絶滅食堂ならぬ、絶滅パン屋さんが好きです。
昔ながらのパン屋さん。
今でもたまにそういうお店に出会うことがあります。
特に、地方都市に行った時なんかに。
でも、私が追い求めているのは、結局、伯父さんのパンなんだな。
私の母の実家はパン屋さんでした。
パン屋さんというより、むしろ、洋菓子屋さんだったのかもしれない。
なんというか、和菓子のような洋菓子でした。
ひとつひとつ丁寧に、それこそ職人技で仕上げていたような記憶があります。
おじいちゃんが初代で、それを伯父さんが継いだお店です。
でも、おじいちゃんは、私がごく幼少の頃に亡くなりましたので、私にとっては、伯父さんのお店です。
いずれにせよ、もうとっくの昔に店じまいしていて、今はもうありません。
先日、母に、母の実家でつくっていた、菓子パンの種類を思い出してもらいました。
こしあんパン、つぶあんパン、ジャムパン、クリームパン、チョココロネ、うぐいすパン、各種コッペパン。
コッペパンの具は、店頭でオーダーを受けてからはさんでいました。
ま、ここまでは定番というか、誰でも知っているパンですよね。
でも、ドイツパンはどうでしょう。
これは、今のメロンパンみたいなパンだったそうです。
どうしてドイツなのかな。
昔は普通に流通していたのか、それとも静岡限定なのか、それは母もわからないということでした。
それから、そぼろパンというものあったそうです。
甘いたまごのそぼろが乗ったパンだそうです。
なんだか美味しそう。
食べてみたいな。
当時(おそらく昭和30年頃)、これらのパンは、およそ13円くらいだったそうです。
他のお店は15円くらいだったので、安くて美味しいと、なかなか好評だったのだと言っていました。
ま、身びいきになっている部分もあるのでしょうが、人気があったんだよ、と、誇らしげでした。
自前で売るだけでなく、他のお店にも卸していました。
私は子ども頃、伯父さんが運転する配達の車に、一緒に乗せてもらった思い出があります。
その伯父さんですが、最近、自らの意思で、老人ホーム(たぶんケアハウスのような所)に入ったんだそうです。
奥さん(私の伯母さん)を失って、男はつらいよ、という感じだったのでしょうか。
というわけで、伯父さんのカステラは、もう食べられそうにありません。
寂しいです。
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4月15日(日)に、Dr,gbのワンマンライブがあります。
“WE HAVE TO FIGHT”
が、しかし・・・
よりによってこの日は、かすみがうらマラソンの日なのです。
そういえば、前回のワンマンライブの日は、フェスタの日でした。
フェスタというのは、納涼祭と敬老会を兼ねた、全員参加の一大イベントだったんです。
ついてません(泣)
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