やや寝不足ながら翌日、
出発まで時間があるので「滑川大滝」を見に行った。
旅館から登山道を20分ほど歩くらしい。
傘を差しながらでも大丈夫か尋ねるも
注意しながら行けないことは無いという。
革靴で足元が不安だったが折角だから行くことにした。

旅館の全景。
手前の建物が旅館棟、奥が自炊棟。
私の止まった部屋は手前棟の二階角だ。


発電小屋。

館内の電力は自家発電。

小屋からは勢いよく水が吐き出されていた。

この釣り橋を渡り、登山道を進むらしい。


生い茂る背の高い木が傘の代わりをして、
結果的に傘は不要だった。足元が悪く靴が傷だらけになったが。
上り坂を進み滑川大滝展望所へ着く。この地点からさらに道が続き
滝壺まで行けないことはないが、沢渡の必要があるとのこと。




霧に隠れて見える山肌の白いものは残り雪だ。
何度も言うが5月の最終週、もう6月だというのに。

登山道案内図。ココはハイキング感覚では無謀だ。

先ほどの釣り橋から旅館を眺める。
期待通りの秘境の秘湯、名湯だった。
出発まで時間があるので「滑川大滝」を見に行った。
旅館から登山道を20分ほど歩くらしい。
傘を差しながらでも大丈夫か尋ねるも
注意しながら行けないことは無いという。
革靴で足元が不安だったが折角だから行くことにした。

旅館の全景。
手前の建物が旅館棟、奥が自炊棟。
私の止まった部屋は手前棟の二階角だ。


発電小屋。

館内の電力は自家発電。

小屋からは勢いよく水が吐き出されていた。

この釣り橋を渡り、登山道を進むらしい。


生い茂る背の高い木が傘の代わりをして、
結果的に傘は不要だった。足元が悪く靴が傷だらけになったが。
上り坂を進み滑川大滝展望所へ着く。この地点からさらに道が続き
滝壺まで行けないことはないが、沢渡の必要があるとのこと。




霧に隠れて見える山肌の白いものは残り雪だ。
何度も言うが5月の最終週、もう6月だというのに。

登山道案内図。ココはハイキング感覚では無謀だ。

先ほどの釣り橋から旅館を眺める。
期待通りの秘境の秘湯、名湯だった。








