多摩川雑学事典 by元林徹(文と写真)

名前の通り多摩川の話題ブログ。それとなぜか保守の立場から政治・社会も取り上げますのでこちらもどうぞ!


創価学会すらまともに見える? 反日左翼迎合の既成仏教

2018-02-23 | Weblog
保守の人、伝統仏教の宗派は当然保守と思っていたらそれは甘い。

反安保法闘争のような反日左翼運動に積極加担している宗派もあります。
例えば浄土真宗大谷派は安保法のとき、戦争を可能とし憲法の精神を蹂躙するなどと教団として反対しました。

檀家なのに知らなかったという保守の人もいるかもしれません。
ネットで殆ど取り上げられないのもあります。
そして教団のこうした「進歩的」行動を好意的に報道するのは例の朝日新聞などですが、保守の人はそんなものは読まないのもあるでしょう。

創価学会が日本の国体と相容れるかどうかは疑問ですが、現実政治への対応ではこんな高級宗派に比べればはるかにまともでは?
それと他にも反日左翼宗派はありますがそれについては別の機会に。

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😸どこまで多摩川猫?…多摩川猫シリーズ

2018-02-22 | Weblog
当ブログでは多摩川をねぐらにしている猫を多摩川猫と呼んでいます。

ただこの定義、どこまで多摩川猫かは難しい。

土手の内側に住んでいれば完全に多摩川猫ですが、外側となると微妙。
外側でも土手のすぐそばなら多摩川猫ですが、多摩川に近い街中なら…?

多摩川近くの飼い猫でも、多摩川まで遠征するのもいればそうでないのもいます。

写真のはサテどうか?

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😸どこまで多摩川猫?…多摩川猫シリーズ

2018-02-22 | Weblog
当ブログでは多摩川をねぐらにしている猫を多摩川猫と呼んでいます。

ただこの定義、どこまで多摩川猫かは難しい。

土手の内側に住んでいれば完全に多摩川猫ですが、外側となると微妙。
外側でも土手のすぐそばなら多摩川猫ですが、多摩川に近い街中なら…?

多摩川近くの飼い猫でも、多摩川まで遠征するのもいればそうでないのもいます。

写真のはサテどうか?

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😸どこまで多摩川猫?…多摩川猫シリーズ

2018-02-22 | Weblog
当ブログでは多摩川をねぐらにしている猫を多摩川猫と呼んでいます。
ただこの定義、どこまで多摩川猫かは難しい。

土手の内側に住んでいれば完全に多摩川猫ですが、外側となると微妙。
外側でも土手のすぐそばなら多摩川猫ですが、多摩川に近い街中なら…?

多摩川近くの飼い猫でも、多摩川まで遠征するのもいればそうでないのもいます。

写真のはサテどうか?

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新聞拡張員を最近見かけない…新聞大丈夫かな?

2018-02-22 | Weblog
新聞の拡張員というものが来なくなって久しい。
自分宅だけでなく他にも来ていないようです。
ただが彼らが反省自粛して来なくなったとも思えない。

ではなぜ?

以前あれだけ嫌われても来ていたのはそれなりの成果があったからでしょうけれど、それもなくなった。
あるいは拡張員を養っておく余裕すらなくなった。

新聞もそうですが既成メディア全体、余裕がなくなっているのかもしれません。
紙媒体から電子メディアへのシフトで乗り切るつもりかしれませんが、主張内容が変わらない限り新規の需要はないでしょう。

スクープにしても最近のご皇室関連がそうですが新聞より週刊誌が目立つ。
週刊誌の方が経営の危機意識があると言えばそれまでですが、取材先は取材者を信用していてしかも発信力があると期待してなければ核心情報など話しません。

特に左翼メディア、批判には反論無視恫喝で乗り越えられると思っているかもしれないが、それでも市場は縮小。
いずれにせよ日本に有害な左翼新聞やテレビが衰微していくのは、日本にとっていいことには違いありません。

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