blogギター小僧の径

ギター小僧の私生活

家族と呼ばないで ~I can't say it enough~

2017年03月14日 | レビュー



仕事上付き合いのある日本語ナレーターの渡辺克己さんがいつも誘ってくれるGENKI Produce vol.15「家族と呼ばないで ~I can't say it enough~」を会社のM君と観劇してきた。過去Vol.5 「スイートメモリーズ」、Vol.8 「頭デッカチ」、Vol.10 「図書館ニ居マス」、Vol.14 「島へ。」と観てきたが、今回の作品は1番面白かった。過去様々な舞台を観てきたけど、間違いなく第1番!
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49です。

2017年03月11日 | 日記
四十代最後の年です。誕生日の今日は綾瀬でテニス!
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フェデェラーとナダルの決勝

2017年01月29日 | レビュー


フェデェラーとナダルのグランドスラムでの決勝を再度ライブで観られるとは思わなかった。
ホント感動ものだ!
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Guns N’ Roses@さいたまスーパーアリーナ

2017年01月28日 | レビュー
高校時代、友人のノブタケは古いハードロックしか聴いてなかったし、同じく友人の武富士とイシイは日本のロックしか聴いてなかった。ぼくはノブタケと一緒にパープルやツェッペリンあたりをよく聴いていたが、AC/DC、Aerosmith、Bon Jovi、Van Halen、変わったところではCheap Trickなんかが好きでよく聴いていた。特にBon Joviの1984年発売のデビューアルバム『夜明けのランナウェイ』(Bon Jovi)は高校時代に聴きまくった。その後に出た3rdアルバム『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』(Slippery When Wet)は当時カセットテープで聴いていたんだけど、聴き過ぎてテープが伸びてしまうほどだった。大人になってから、改めてCDを買って聴いたら、全然違うリズムだった……。

大学に入ると、友人コイヅカの影響でRatt、Whitesnake、Michael Schenkerなんかを聴くようになった。その中にGuns N’ Rosesというバントがあった。

ガンズのデビューアルバム『アペタイト・フォー・ディストラクション』(1987年7月発売)は、大学1年の時に同級生の間で大流行した。さっそく、当時バントを組んでいた高校の仲間の武富士、ノブタケ、イシイの3人に無理矢理聴かせファンにさせた。そして、バント名はガンズの曲がら取ったMr. Brownとなったし、ガンズのコピーが中心のバントになった。

2017.1.28 GUNS N' ROSES JAPAN TOUR in TOKYO

前置きが長くなったが、今日さいたまスーパーアリーナで行われたGuns N’ Rosesのライブに高校からの悪友武富士と行って来た。彼とは1992年の東京ドームと2007年の幕張メッセのライブにも一緒に行った。2009年の東京ドームも一緒に行く予定だったが、武富士の都合が悪くなり、別な友人と行った。

今回のライブは2007年と2009年のものと大きく違うのは、アクセルの横にギターのスラッシュとベースのダフがいることだ。この3人が一緒のステージに立つ姿を観られるのは1993年以来だ。ぼくは1993年のは行ってないので、25年振りだ。

演奏はメチャよかった。スラッシュ最高だった。しかしアクセルの喉が最悪だった。大阪公演のレビューを見ると途中からおかしくなったとのコメントがあったが、最初から悪かったのかもしれない。そこだけが残念だ。今度イジーも加わらないかね!


セットリスト
01. It’s So Easy
02. Mr. Brownstone
03. Chinese Democracy
04. Welcome to the Jungle
05. Double Talkin’ Jive
06. Better
07. Estranged
08. Live and Let Die
09. Rocket Queen
10. You Could Be Mine
11. You Can't Put Your Arms Around a Memory 〜 New Rose(vocal by Duff)
12. This I love
13. Civil War
14. Coma
15. Love Theme from The Godfather 〜 Sweet Child O’ Mine
16. Used To Love Her
17. Out Ta Get Me
18. Wish You Were Here 〜 Layla 〜 November Rain
19. Knockin’ on Heaven's Door
20. Nightrain

en1. Babe I'm Gonna Leave You 〜 Don’t Cry
en2. The Seeker
en3. Paradise City
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あけおめ2017年

2017年01月01日 | 想い
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
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駒込散策

2016年11月14日 | 想い


取引先の会長の葬儀に参列するため、本駒込にある吉祥寺に行った。その足で駒込に向かった。27歳の時はじめて独り暮らしした土地。2年しか住んでないが、いろいろと思い出深い町だ。パジェロを買ったはいいが、あの辺りの駐車場代がメチャクチャ高く、駒込に住むのを諦め練馬に引っ越した。

引っ越した後もお気に入りのバーや鮨屋があったので、ちょくちょく駒込には来ていたが、東口ばかりで、住んでいた駒込南口には20年ぶりに訪れた。駅前はすっかりオシャレな感じに様変わりしていた。その中に昔住んでいた「グローリア駒込」は変わることなく存在していた。

その後、頻繁に通っていた「餃子の王将 駒込店」に20年ぶりに行き、餃子とモヤシ炒めをビールのツマミに食す。葬儀のおかげでちょっとした回顧旅行になった。
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トランプ

2016年11月09日 | 想い
トランプがアメリカの第45代大統領になってしまった。彼の政策で興味深いのが「日米軍撤退の可能性」と「日本の核保有を容認」だ。もし日本から米軍が撤退したら、朝日新聞はなんて書くんだろう? 左翼は大喜びするのか? 大喜びするのはシナ国と北チョン国だろう! トランプ大統領にはぜひこの2つの政策を実現してもらいたい。そうすれば、アホアホ左翼もさすがに軍隊を日本に、となるだろう。
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沙耶のいる透視図

2016年10月27日 | 想い
小学館から『写楽』というすばらしい雑誌が発売されていた。高校生のとき、高樹沙耶のヌードが載っている号を購入した。とてもきれいな裸体だった。ネットで調べてみると、昭和59年の雑誌のようだ。ぼくより5つ上のようなんで二十歳過ぎぐらいのときのヌードだ。


そんな彼女と1回会ったことがある。大学時代、日本テレビでバイトをしていたとき、バライティ番組出演のために来局。タレントクロークの受付をしていたぼくはいろんな芸能人に会っていたので、もう芸能人慣れしていたのだが、高樹沙耶だけは別だった。ホントに憧れていたので緊張しまくりだった。スタジオに向かうエレベーター待ちの際、受付に置いてあった人形を触り、「この子可愛いわね〜」とぼくに話しかけてくれたが、まったくリアクションができなかった。

医療用大麻の解禁を訴え、7月の参院選に出馬したときから怪しいなとは思っていたが、ついに大麻所持で逮捕されたようだ。女優を辞め、ナチュラリストとかいう訳のわからないものになり、化粧っ気もない容姿でひさしぶりにテレビのニュース番組で拝見した。ネットでは劣化がハゲしいなどと陰口を叩く輩が多いが、ぼくは相変わらず美人だなと思った。

この事件はどう決着するのかよくわからないが、ぜひ女優に復帰して「相棒」シリーズに再び登場してもらいたいと願う。
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iPhone7plus

2016年10月10日 | レビュー
Apple – Introducing iPhone 7


遅ればせながら、10月7日金曜日にiPhone7plusをゲット! 色はつや消しブラック。6の時はぼくのまわりではplusの評判が悪かったが、今回はplusのほうにした。さすがに少し老眼が入ってきたためだ。数日間使ってみたがなかなか快適。写真もきれいだ。電子書籍もバッチリ。マンガはiPad miniのほうが読みやすいけど。
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イチロー4257本安打達成!

2016年06月16日 | 日記
イチローはすごいね! ピート・ローズは野球少年の頃、憧れの選手だったけど、イチローに対するコメントをみると悲しくなるくらいダサい。
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Guns N' Roses with Angus Young

2016年04月19日 | 音楽
もうすぐコーチェラ1週目のヘッドライナーとして同地に降臨するガンズ・アンド・ローゼズのフロントマン、アクセル・ローズだが、再結成ガンズのツアーと平行して、AC/DCのボーカリストとしてツアーに帯同することが正式発表された。

AC/DCは、ボーカルのブライアン・ジョンソンが「これ以上ツアーを続けると聴覚を失う危険性がある」とのドクター・ストップにより歌うことを止められ、計画していたツアーの実現が危ぶまれていた。

AC/DCのツアーは5月7日ポルトガルはリスボンを皮切りに、欧州を回る。


というニュース! これはブッたまげた! ここ数年で一番驚いたニュースだ。なおかつ、上記のニュースが発表された4月16日、コーチェラ・フェスティヴァルに出演していたガンズ・アンド・ローゼズのステージに、アンガス・ヤングが飛び入り参加し、AC/DCのナンバー“Whole Lotta Rosie” と“Riff Raff”を共にプレイしたのだという。

Guns n' Roses w/ Angus Young - Whole Lotta Rosie (AC/DC cover; Coachella 2016, Weekend One)

Guns n' Roses w/ Angus Young - Riff Raff (AC/DC cover; Coachella 2016, Weekend One)


生きているうちに、こんな映像を見られるとは思わなかった。アクセルが足の怪我かよくわからないけど、坐って歌っているのが気になるが、同じステージに、アンガス・アクセル・スラッシュがいるなんて、まさに夢の世界だ! もうこれはヨーロッパに行くしかない!
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君よ憤怒の河を渉れ

2016年04月09日 | レビュー

昨年秋からずっと忙しかったが、3月末に納品し、やっとひと段落した。溜まった録画を片っ端に観ている。1976年の『君よ憤怒の河を渉れ』の高倉健も原田芳雄も渋かった。こういうかっこいい俳優は今の時代いないねー。健さんは当時45歳。今のぼくより年下。昔の映画のヒロインに中野良子がよく登場するが、そんなにいい女なんだろうか?

そのほか、綾野剛は大っ嫌いだけど、松岡茉優が出ているので録画しておいた『コウノドリ』が期待していなかったが、メチャよかった。『探偵の探偵』も北川景子の演技がよかった。
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テレビ購入

2016年03月20日 | 想い


2007年にSHARP製の「AQUOS」を買い、ずっと使っていたが、木曜日酔っ払って帰宅後ヨロケてAQUOSを破壊してしまった。しばらくテレビのない生活でもしてみるかと思ったが、やはりないと困るので、ヨドバシカメラのネット通販yodobashi.comでSONY製の「BRAVIA」を購入。AQUOSは37型値だったが、今回は55型のものにしてみた。鬼のように高額なハイレゾ対応のスピーカー付きの「X9300Cシリーズ」というのにしようかとも思ったのだが、寸法を見ると横幅がメチャクチャあり、うちには置けないので、その格下の「X8500Cシリーズ」にした。一応、4Kと3Dに対応している。241,250 円。

SONYを応援したいので、なるべくSONY製のものを買うようにしている。PCとケータイは残念ながらAppleだが。SHARPこそかなりヤバい経営危機状態だが、まったく応援しようという気にはならない。創業者の早川徳次の精神は全然継承されていないのではないだろうか!? 組合の委員長が年収3000~5000万円ももらっている会社は潰れて当然でしょ! いろんな本を読む限りそう思う。東芝しかり。しかし、SONYは努力していると思う。いいもの作ってるし。これからもSONYを応援していきます。

金曜日にネットで購入し、土曜日はテニスがあったので、日曜日の配送を頼んだ。日曜の朝8時に配送会社から電話があり「3時~6時」の配達になるとのことだった。この日は会社に出る予定だったが、なんとなく面倒になり、読書や洗濯、掃除をしながら「BRAVIA」の到達を待った。4時頃到着、「AQUOS」を引き取ってもらい、一人でもくもく設置した。まあとても簡単だ。

BRAVIA KJ-55X8500C 55V型の感想は、最近のテレビはここまで発達していたのか! というのが率直な感想。メチャクチャ画面はキレイ。そんなのは期待通りなんだけど、YouTubeとか普通に観られる。それもかなりの解像度。すごく満足。唯一難点なのはやや大きすぎたかも、55型は。
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48歳です。

2016年03月11日 | 想い
花田紀凱がつい先日『夕刊フジ』に書いていたが、今年の『週刊文春』のスクープはスゴすぎる。「甘利大臣金銭授受疑惑」「ベッキー不倫騒動」「SMAP解散報道」「シャブ&飛鳥」「清原逮捕」「佐村河内守ゴーストライター騒動」などすべて『週刊文春』のスクープ。

『週刊文春』は莫大な謝礼を払っているんじゃないかと思っていたが、自身も『週刊文春』の編集長をしていた花田曰く、せいぜい5千円から1万円ぐらいなのだという。その代わり、この出版不況の中、取材費・経費は他社を圧倒するぐらい自由に使えるらしい。1千万円ぐらい使った記者もいるという。しかし、かなり裏取りしたネタじゃない限り掲載することはないのだという。お蔵入りのネタもずいぶんあるんじゃないだろうか?

花田紀凱はぼくの出身高校の隣の高校を卒業しているようだ。そしてぼくが生まれた年に『週刊文春』の編集長になったみたい。ということで今日48歳の誕生日。
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粗大ゴミの捨て方

2016年03月04日 | 日記
粗大ゴミの捨て方のシステムがいまいちわからなかったんだけど、わかってしまえばチョー便利だった。今まではポストに投げ込まれていたチラシの怪しげな業者に高価な料金で処分してもらっていた。今回ダイニングテーブルと4脚の椅子を捨てた。回収日の前々日にメールが届くし、よくできている。これからバンバン捨てよう!
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