まぜごはん

ミーハーなマチルダが気まぐれに
なんでもかんでも書いちゃうブログです。

Welcome to my blog!

↑あしあと帳へとびます
INDEXにとびます しょっぱなの記事へとびます

FLESH+BLOOD 〜 ・・・・・の木の下で(-_-;)

2014-09-15 00:42:20 | カナザワ映画祭

9月14日 カナザワ映画祭 バーホーベン特集2本目  

FLESH+BLOOD 1985 アメリカ/オランダ映画

中世ヨーロッパ。領主アーノルフィニは戦で手柄をあげた傭兵たちを裏切り追放します。傭兵たちは領主に復讐を誓う。

領主の息子スティーブンの婚約者アグネスをさらい(狙ってさらったわけじゃなくて領主の馬車を襲ったら隠れていた姫がついてきたんですけど)マーティンたちは通りすがりの貴族の城を奪って立てこもる。

ならず者軍団の手に落ちたかわいそうなお姫様、そしてそれを助ける王子様・・・大雑把にいうとそんなような話なんですが、姫様がたいしたタマだったワケでして

スティーブンとマーティン                  アグネスとマーティン

ならず者軍団?に見つかってレイ プされてしまうアグネス

でもマーティンに「あなただけの女にして」と懇願。以後、マーティン以外のならず者に手を出されそうになると、さりげなくマーディンが守ってくれる・・・というわけ。

 

スティーブンがアグネスを助けに城に入って来ると、スティーブンとマーティンの間をなんか調子よく立ち回ってるみたいな感じ。

清純に見えて、実はしたたかでびっちなお姫様。

キュートなジェニファー・ジェースン・リーが惜しげもなく脱いで、ルトガー・ハウアーと絡んで見せてくれます。

 

 

つるし首の木の下でサワヤカに愛を語るふたり・・・・・このシーンすごすぎる・・

あと、終盤出てくる犬の肉。なんかでろでろして、ぐじゅぐじゅして・・・キモかったです。

 

バーホーベン監督のエロくてグロい世界を大音響で楽しんだ2時間でした。面白かったっ!

 

 

 

ジェニファー・ジェースン・リー って最近どっかで名前聞いたなぁ・・・なんですっけ?とちょっと考えたら キル・ユア・ダーリンでアレン・ギンズバーグ(ダニエル・ラドクリフ)のママ役だったんですね。

コメント

ぼけてない(/ω\) 〜 スペッターズ

2014-09-15 00:40:31 | カナザワ映画祭

カナザワ映画祭3日目。バーホーベン特集を観てきました。

1本目は 「スペッターズ 」1980年オランダ

 

 バイクレースチャンピオンを目指すリーン、エフ、ハンスの3人。

初めのほうは、お酒飲んでディスコで騒いで女の子とやることで頭の中がいっぱいの若者たちの青春映画って感じ。

ちょっと悲しげなメロディのテーマソングはイントロが「フラッシュゴードン」みたい!と思いました。

ギターやベースの音も、バイクの音も爆音上映なのでものすごい迫力です。

憧れの選手がルトガー・ハウアー、テレビのインタビュアーがジェローン・クラッベとスター俳優も出てます。

かな〜り昔に「女王陛下の戦士」「4番目の男」「スペッターズ」とバーホーベン×ジェローン・クラッベの映画をビデオでレンタルして観たことがあるのですがけ、細部はけっこう忘れてたのと、ビデオではぼかしだらけだった(ものと思われ)とで、大きなスクリーンで観て新鮮な驚き満載でございました・・・。

3人の前に、兄とトレーラーでコロッケ売ってるフィンという女が現れます。

フィンは家もなく、毎日コロッケ揚げて売っている生活から抜け出したい、計算高くて成り上がりたいという気持ちが強い。 このフィン役の女優さん「4番目の男」でも悪い女、というか怖い女だった気が・・・。

バイクレースと並行して3人の目標は 「フィンをものにする」になり、必死に気を引こうとするのですが(そのため下半身のロシュツ多くて、しかもぼかしなし(/ω\))リーンがバイクレースで有望と見るとフィンはリーンに目をつける。

リーンに起こる悲劇的な出来事やエフの危険な副業など、青春映画じゃない展開が待ってます。

 エフが自業自得とはいえ、レ イプされてしまうシーンがありましてこれはビデオで観た時もかなりの衝撃だったのですがぼけてないのでさらに衝撃・・・でもその悲惨な展開の後の「犯  したかったから犯  した」とか「犯  してホ  モにした」とかめちゃくちゃなセリフに笑い声も起こってました。

 

そうそう、エフの副業?場所地下鉄の駅の入り口の壁に ” NINA HAGEN ”というポスターが貼ってありました。

ニナ・ハーゲン・・・ああ、オランダだぁ・・・と思ったのですが、この人ドイツ人なんですね。

パートナーだったハーマン・ブラッドがオランダ人だったのね・・。検索していたらハーマン・ブラッドがすでに亡くなっていたことを今知りました・・・。

 

コメント

ずごごぉぉぉん

2014-09-14 07:53:10 | カナザワ映画祭
昨日はカナザワ映画祭2014でUボートを観て来ました。映画の詳細はこちら

乗船前日の乗組員たちのパーティのシーンから始まるのですが、酔っ払って度を越したバカ騒ぎ。

翌日からは、暗くて、狭くて、臭くて、ヤロウばかり灰色の世界が待ってます。




爆音上映なので、波の音さえも、ず〜
んとおなかに響く感じ。
爆撃音となるとすさまじいものがありました。

映像もすごい迫力で観終わってぐったり。

4時間長かったけど観られてよかったです。


さて今日も一日行くのですが金沢駅地下もてなし広場ではこういうイベントが。(確か去年も映画祭と同日に開催してました)



映画の合間(無理か)か終わってから行ってみようかな。
コメント

ワクワク(≧∇≦)

2014-09-13 08:24:04 | カナザワ映画祭
昨日から始まったカナザワ映画祭2014
ワタシは本日から行きます。


夕べは降っていたので、ちょっと心配だったのですが、今日は晴れてる!!
自転車で行くので助かります。



去年はこんな感じ。
さて今年は???
コメント

ぼんぼり祭り

2014-09-13 08:07:35 | ローカル


本多町のまちのりのステーションにて。



よくみるとアニメ花咲くいろはのイラストが。

金沢の奥座敷
湯涌温泉へはときどき総湯に行ったり夢二館へ行ったりしますが、プチプチ旅気分が味わえます

アニメの中のイベントが現実になった、ぼんぼり祭り楽しそうだよね
コメント

FREIER FALL〜わかりやすい男

2014-09-10 02:10:17 | Tokyo ILGFF

もう秋ですけど、暑い暑い夏の日の熱い熱いTILGFF この 続きです。

カイに誘われてのものすごく葛藤したのち、マークが森のジョギングコースへ行くとカイは待っていました。

じゃじゃ降りの中車を降りて抱き合うふたり。

コトの後(*ノωノ)「よかったよ」とカイに言われて、照れくさそうなうれしそうな顔になるマーク。まったくわかりやすい男です。

その後車を飛ばして着いた先は「妊婦教室」。10数組のプレママたちがパートナーと一緒に呼吸法みたいなのをやってるところへ大幅に遅刻して参加し、終了後、「一人だったのは私だけ。みじめな気持だった。どうして遅れたの!?」とベッディーナに責められます。

 翌朝は早起きして、ばっちり朝食を用意してベッティーナを感激させるマークでしたが・・・。

携帯にカイから電話がかかってきて、不安な顔でベッティーナと目を合わせつつ、声を押し殺してじりじり後ずさりしながら「いまはまずい、あとでかけなおす」・・・それって「ボク怪しいです」って白状しているようなもの。

「悪い、あとで、んじゃ」でいいのに・・・。しかも「誰から?」と聞かれて「フランクから」とご近所さんで上司でなおかつ親せきの名前を言う・・・・。ベッティーナが知らないような同僚の名前でもいっておけばいいのに・・・。

わかりやすいというか、すぐに顔に出ちゃう嘘がつけない性格・・・

 

マークとカイは濃厚な時間を過ごすようになる。夜勤と偽ってカイの部屋に泊まったり、ゲイバーで踊りまくったり。

そしてカイの部屋の合鍵を渡される。 

 

カイと過ごす時間が幸せであればあるほど、現実にとまどってしまいベッティーナとぎくしゃくしてきたマーク。

悶々もやもやしているマークにベッティーナは「私たち、大丈夫よね?」と聞きますが

「女がいると思ってるのか?いないよ(`ω´)キリッ」と答えます。”女がいない”のは本当のことだからは正々堂々自信満々に言える。(ここで冗談でも「じゃあ、男がいるの?」とでも聞かれたら、しどろもどろになったんだろうな・・・・)

ベッティーナはこっそりマークの携帯着歴をチェックしたりして、ここのところマークがなんだかおかしい理由にカイが絡んでいそう・・・と感じてはいるのですが、二人ができてるとは思ってないようで、「カイと仕事以外で連絡とってる?」とカマをかけマークを慌てさせます。

 マークに息子が生まれ、ロッカールームで同僚たちから祝福されます。カイは「おめでとう」と一言だけ告げると祝福の輪の中に入れずに寂しそうに帰っていきました。

 

マークが車で走っているとカイが乱暴に追い抜いて、マークを急停車させます。(警察官がそんな危険な運転をしたらイカン!

車から降りた二人は怒鳴りあい、掴み合いになります。

カイはマークが連絡もくれず、放っておかれていることに怒っている。でも「自分は父親になった、投げ出すことはできない。」というマーク。「ゲイだと認めろ」というカイに「お前とは一度きりだ」と言い捨ててマークは去ります。

 

ある日、マークが職場にやってくるとミーティングみたいなのをやっていて、遅れてきて話が見えないマークがフランクに確認したところカイがゲイだというのが同僚たちの知るところとなった、ということでした(ゲイバーに手入れかなんかがあった時にそこにカイがいた、ということらしい)

その日カイがアパートに帰るとマークが待っていました。マークは自分もゲイバーに行ったのがばれるんじゃないか、とかカイに脅迫されるんじゃないかとかそんなことを心配していました・・・・。おい、それはないやろ・・・と思ったら

「ich ich ich、お前は自分のことばかり。おれはどうなる?」

とカイが言いました。そうなんですよね、マークは自分の心配ばかりしている。カイの気持ちを考えようとしない。脅迫なんてするはずがない、それなのに・・・。

取り乱して泣き出したマークを抑えつけるようにして抱きしめたカイの口から ” Ich liebe dich. ” の言葉が・・・。

 

 

 

コメント

今週末です

2014-09-10 01:59:22 | カナザワ映画祭

いよいよ今週末からカナザワ映画祭。

旧金沢ロキシー劇場がアタシを呼んでます。

 

 

 

コメント

クサ〜

2014-09-09 02:20:25 | たべもの+おさけ
おみやげにもらった百味ビーンズ




当たった味は「 草 」だった。

芝生みたいな匂いがしました。
コメント

一世一代のスピード違反!?(^_^;)

2014-09-07 22:43:16 | カナザワ映画祭
夕べは、しいのき迎賓館でカナザワ映画祭のプレイベント 鈴木則文監督追悼『トラック野郎』野外上映 があったので行ってきました。




上映前からポツポツ降ってきたのですがナイロン袋被って最後まで観た。








たくさんのデコトラが集まって壮観でした。すごくキレイだった〜。
コメント

秋っぽくしてみた

2014-09-07 08:28:13 | 季節
こんな鮮やかだったドライフラワーが色褪せてしまい

花の部分を小さな額に貼ってみた。






コメント

サード・パーソン 観ました

2014-08-31 23:36:59 | 映画+テレビ

「人生はマラソンだ!」を観た後続けて「サード・パーソン」を観ました。公式HP

パリ 作家マイケル(リーアム・ニースン)と愛人アンナ(オリヴィア・ワイルド)

ローマ  アメリカ人アパレル業者のスコット(エイドリアン・ブロディ)とバーで出会ったロマ族のモニカ(モラン・アティアス)

ニューヨークで息子の親権をめぐって調停中のリック(ジェームズ・フランコ)とジュリア(ミラ・クニス)

リックと現在の恋人サム

この3組のカップル(・・・じゃない人たちもいるけど)の話が平行して進みます。

ひとつひとつの話はそんなにややこしくもないのですが、この3組がどうつながっているのかよくわからないまま話が進むので「なぜ?」がつきまとい、ダレたり退屈したりするところがなかったです。

電話、メモ、プール・・・いろんなものが伏線として散りばめられていたのが、後になってわかり、「そうだったのか〜!」で終わる映画でした。

もう一度仕掛け?のひとつひとつをじっくり確認してながら観たら面白いかも・・・と思います。

 

さて、この映画ジェームズ・フランコみたさに観に行ったのですが、この映画のジェームズ・フランコが今まで観た中で一番ステキか?といわれたらびみょ〜ちょっと冷たい父+夫・・・という印象の役なので。次は「バトル・フロント」がアタシを呼んでいるんですけど、悪役みたいだしな〜・・・。でも、観に行きます、多分。

 

 

 

  

コメント   トラックバック (1)

人生はマラソンだ! 観ました

2014-08-31 01:27:26 | ヨーロッパ映画

シネモンドで 「人生はマラソンだ」 を観てきました。

公式サイト

予告編を観たときに「フル・モンティだ!」と思ったんですけど、実際予告編にもHPにも「オランダ版フル・モンティ」とか出てきますね。

オランダロッテルダムのしけた自動車修理工場を営むギーア。従業員のニコ、レオ、キース。ミゴトにメタボな中年男たち+エジプト移民の青年ユース。

4人で仕事中に飲むわ、カードゲームで遊んでるわ・・・でまじめに働いているのはユースだけ。(こき使われてます)

ある日ギーアが何年も税金を滞納しているのがわかってこれはなんとかせなあかん、そうだ、ロッテルダムマラソンに出てスポンサー収入を得よう!となって、

「完走したら4万ユーロ払ってほしい、だめなら工場を引き渡す」

という条件でユースの叔父(中古自動車販売。けっこうお金持ち)と契約します。

そもそも経営が傾いた理由はビール飲んでカードで遊んで、まじめに仕事しなかったからじゃねーのか〜???とツッコミ

元マラソン選手のユース(事故で痛めて足が悪い)をコーチにフルマラソン出場を目指します。

ユースは一懸命にコーチしてくれるのに、ビールやたばこがやめられなかったり、まじめに練習しなかったり、のおじさんたちですが、アムステルダムマラソンに出そこなうという大失態をやらかして(ユースはちゃんと段取りして、先回りして待っていたのに)から心を入れ替えてます。

ギーアに深刻な病気があることとか、キースの妻が信心深くて日曜にマラソン大会に出るなんて許可してもらえない、とか、レオが家へ帰ったらヨメ(元A V女優らしい・・・)が間男とやってたといろいろ問題はあるのですが、クリア(または強引に無視)して、ロッテルダムマラソンの日を迎えます。

 

グータラなおじさんたちが華々しく大変身・・・ってわけではないけれど、頑張ってる姿はなんかいいぞ、と思っちゃいました。

関係がうまくいってない息子に 「走ってばかりでバカみたいだ」と言われて走ることの素晴らしさを語るギーア。

妻や息子のため傾いた工場を守りたい、そのために病気を押して走りはじめたのですが、いつの間にか走ることの魅力に憑りつかれていた。ぎくしゃくしていた息子をハグする、ここのシーンがとってもほっとする好きなシーンでした。

それから、おじさんたちをサポートするユースがとってもよかったな。

 

コメント (2)

FREIER FALL 〜 気になって仕方ない

2014-08-26 00:00:16 | Tokyo ILGFF

のろのろのろと この続き

 この日最後、5本目の上映はドイツ映画の ” フリーフォール ”

今年もはるばるやってきたのはこの映画が上映されると知ったからでした。

2013年ドイツ映画 

警察学校(研修施設?)で出会ったマークとカイ

お互い気に食わないのか寄ると触ると子供みたいに諍いとか掴み合いになってしまい、上官によばれてそれぞれ叱られます。

その後打ち解けて夜に人気がないプールで2人ではしゃいだり、一緒に森の道をジョギングしたりして仲良くなります.

”気に障る”っていうのは”気になる”っていうことなんだろな・・・。 

ある日ジョギングの休憩中にカイがマークにいたずらでキス。

カイは「冗談だよ」と涼しい顔をしていますが、マークは軽く流せない。

マークには妊娠中の恋人ベッティーナがいて、両親の家の隣に越してきたところ。

すぐそばには叔父のフランク夫婦が住んでいて、叔父も警官。父も警察OB。なんとなく”ぼっちゃま感”が漂ってます。

カイは、というとちょっとアウトロー的、クールでちょい悪、ちょっと謎って感じ。

いつものようにジョギング中、カイがマークにふざけてちょっかいかけたら、ここのところイライラしているマークは本気で切れて掴み合いになってしまう。でもカイにがっつり抱きしめられてキスされて、手で行かされてしまった・・・。

ショックのあまりものすごいいきおいで逃げるように走り去るマークでした。

以来気まずい二人になってしまった。

カイがマークと同じチームに配属になり、マークは内心穏やかでいられない。(”内心”というよりも”顔”が穏やかじゃない顔になっている・・・)

フランクに「(警察学校で同室だったカイは)どんな奴だ?」と聞かれても「知らない」と答えます。

 

プライベートでマーク、ベッティーナ、フランク夫妻がボーリングをしているところへカイが同僚(♀)と一緒にやって来た時には

一同ウエルカムな空気の中、マークひとり表情が固まっている・・。

家へ帰ればベッティーナに警察学校の同期(カイ)が同じチームに配属されたのをどうして話してくれなかったの?と不思議がられる。

適当に当り障りのないことを言っておけばいいのに、カイのことが気になって仕方ないのの裏返し?で無視というか知らないことにしてしまう。

な〜んか、まっすぐ過ぎて融通聞かない、わかりやすいといえばわかりやすい男。

カイとマークは相変わらず気まずくて、訓練中につかみ合いをしてしまったり、マークはカイに敵意丸出しなんですが、カイは

「またジョギングしたくなったら一緒に行こう」

と寂しそうに言います。

 

・・・ん〜続く???

 

 

 

コメント

ひらみぱんへ行ってきましたよ

2014-08-22 02:22:18 | たべもの+おさけ
先週末、唐子さんとシネモンドで映画観てから晩ご飯 ご一緒しました。
(気がつけば、今週も週末になっている、時の流れの早いコト)

ずっと行きたかった ひらみぱん



ほろ酔いセット(だったかな?)
生ハムやマリネ、ガレットなどのプレート
パンは、小麦そのものの味がするような、素朴なパンでした。



アルコールは、シードルを。



デザートはパフェを。

美味しかったし、楽しかった

また行きたい、ひらみぱん でした。

コメント (4)

9月はつらいよ

2014-08-20 23:54:42 | 映画+テレビ

9月に観たい映画 φ(..)メモメモ

パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト 9/6〜 ユナイテッドシネマ金沢

サッドティー              9/6〜 シネモンド

マダム・イン・ニューヨーク       9/6〜 シネモンド

カナザワ映画祭             9/12〜15 旧金沢ロキシー劇場 

舞子はレディ              9/13〜 ユナイテッドシネマ金沢 ほか

チョコレートドーナツ          9/20〜 シネモンド

めぐり逢わせのお弁当          9/20〜 シネモンド

バトルフロント             9/27〜 ユナイテッドシネマ金沢

ジャージー・ボーイズ          9/27〜 ユナイテッドシネマ金沢

う〜ん、ちょっときついな〜。どうしようかな。

 

コメント