まぜごはん

ミーハーなマチルダが気まぐれに
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チャーリーさん

2014-11-21 23:45:37 | 映画 
ブラックレイン を観て、アンディ ガルシアに、ファンレターを書いたら、送られて来た写真。

" DOMO " って書いてあります。

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不機嫌なママにメルシィ!観ました。

2014-11-19 23:59:36 | 映画 ヨーロッパ

 日曜日にシネモンドで 不機嫌なママにメルシィ!観ました。 公式HP

 

 コメディ・フランセーズの正団員で、映画イヴ・サンローランのベルジェ氏役ギヨーム・ガリエンヌの自伝的作品。

もともとは舞台劇(一人芝居)の映画化作品だそうです。

一人芝居の舞台に立つギヨームの姿から幕が開く。

 

パリの裕福な家庭に育ったギヨーム。

男ばかりの兄弟で兄たちと違い、ひ弱で女の子っぽい。

ママは子供たちを呼ぶとき「男の子たちとギヨーム!」と呼ぶ。

 

 

「ボクは女の子なの?それともゲイ??」

悩めるギヨームの自分探しのお話。

 

ママを演じているのもギヨーム・ガリエンヌ自身。

立ち振る舞いがエレガントで、しなやかな姿。なんだかいかにもいそうなフランスのお金持ちのマダム風。

「女装の男優」って感じがしない。

 

原題は LES GARCONS ET GUILLAUME, A TABLE! で映画の中で何度かママが口にするセリフ。

最後の方で女友だちがこのセリフを言います。

でも彼女はgarcons じゃなくてfilles(女の子)というのを聞いて、ギヨームははっとします。

 

ギヨームが自分を探し当てたとき、それは大好きなママからの巣立ちのときでもありました。

 コメディなんですけど、観終わってしんみり、としました。

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What'd I Say

2014-11-19 23:20:19 | 映画 

 

映画「ブラック・レイン」で大好きなシーンがあります。

高倉健さん演じる松本刑事が、アメリカからやってきた陽気なチャーリー刑事(アンディ・ガルシア)にカラオケのステージに引っ張り出されて一緒に歌うシーン。

とまどいつつステージに上がって、でもいつの間にかノリノリに楽しそうに歌うのはRay Charles "What'd I Say" でした。

高倉健さんと言えば、ストイックで渋くて寡黙で・・・・というイメージだったのにあまりにも違うその姿にちょっとびっくり。

その時書いたアンディ・ガルシア宛のファンレターの半分くらいはそのことを書き綴ったのを覚えています。

 

今日ニュース番組で高倉健さんの映像が流れていて、その中に「ブラックレイン」の "What'd I Say" の映像もあって、そんなことを思い出していました。

ご冥福をお祈りします。

 

 

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午前休みのそとごはん

2014-11-18 21:40:44 | たべもの+おさけ
今日は午前休みをとりまして映画1本観てからシゴトに行きました。

最近ちょくちょくこのパターンやってる。

で、お昼ごはんは安定の?和びさびさんへ。



鮭、まいたけ、ししとうの揚げものの野菜あんかけ、茶碗蒸し、モズク酢、煮物、和風のテリーヌみたいの、お新香




デザートはシフォンケーキにきな粉のペーストみたいのご乗ってました。

こちらの定食はいつもハズレなし。
次は単品メニューも食べてみたいな。
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ぼくを葬る 〜 さよならの支度

2014-11-15 21:50:47 | 映画 ヨーロッパ

やみくもにDVDレンタルして観てますが、これもその1本。

2005年フランス映画 クレジットはこちら

31歳のカメラマン、ロマン。仕事中に倒れて通院し、癌で余命3か月と告げられます。

家に帰って恋人サシャと愛し合った後、「お前にはもううんざりだ出て行ってくれ」と切れたように告げ、サシャは何が何やらわけも分からないまま出ていきます。そしてサシャが去って行ったあとロマンは「すまない」とつぶやきます。

ある日、両親と姉と食事。「僕は癌だ。みんな愛してる」とトイレで鏡相手に何度も練習したのにテーブルに着くと言い出せない。姉の子はロマンにとてもなついていて可愛い。母は「子供好きなのにゲイだから父親になれなくて残念ね」みたいなことをいう。結局ずっと仲が悪い姉と壮絶な口論になってしまう。

 

仕事の休みをとっておばあちゃんに会いに行く。

愛する夫が亡くなった後、子供たち(ロマンの父親)を捨てて男の元へ走った奔放なひと。

病気のことを誰にも言えないのにおばあちゃんには話します。「どうして私に?」と聞かれて「だって僕らは似てるから、もうすぐ死ぬから」と答えるロマンがせつないです。

ロマンに姉ソフィから手紙が届く。「昔はとっても仲が良かったのに。私たちやり直せないかしら」と。

病気のことを全く伝えていないのにこのタイミングでこういう手紙が届いたのって、神様のはからい?って思いました。

公園で子供を遊ばせていた、ソフィの携帯にロマンから電話がかかります。手紙をもらってうれしかったとか、いままでゴメン、とか本当は仲良くしたいとか、穏やかで幸せな会話。ソフィは笑顔になります

「また電話するよ」と言って電話を切ったロマンは実はソフィがいる同じ公園にいました。

 

 遠くから姉や姉の子供の写真を写すロマン。姉には気づかれないように何度も何度もシャッターを切ります。

 

久々にサシャと会う。

サシャは「ありがとう」とロマンにいいます。それは仕事を世話してもらったお礼でした。

嫌いになったんじゃなくて自分が去った後に、少しでも悲しまなくていいようにわざと嫌われるようなやり方で突き放したロマン。でも定職がない サシャのことをずっと気にかけていたのでしょう。ロマンはサシャに仕事を世話していました。こっそりとサシャにはわからないように。でもサシャは知っていた。

「最後に君を抱きたい」と思いつめたように言ったロマンに「仕事を世話してもらったからと、君と寝たら娼婦みたいで嫌だ」とサシャは断ります。

ロマンはサシャがこういう子だから好きだったのかな、と思いました。

 

「怖い」とか「側にいてほしい」とか言うこともできるのに言わない。でも恋人にはさらけ出してもいいのに・・・・と思わずにいられません。   

 ロランはすべて受け止めて最後を迎える準備を進めていきます・・・・・

 

 この後がちょっととんでる展開になっているんですけど、まあ、いいのかな、と。

 観終わってみれた81分とやたら短い映画だったのですが、いろいろと凝縮した感じ、見応えあるお話でした。

 

 メルヴィル・プポー美しかったです

 

 

 

 

 

 

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マーターズ 血しぶきブシャー

2014-11-14 23:30:58 | 映画 

 

今日は雷がどんごろ ぴか〜っと鳴ってあられもばら〜と降ってすごいお天気でした。

スタッドレスタイヤに変えないと・・・。

今日は久々の休みでしたが、皮膚のトラブルですっぴんで過ごしたのと天気が良くないのとでうちでだらっと過ごし、レンタルしたDVDを観てました。

マーターズ 2007年 フランス/カナダ映画

あらすじはこちら

1970年 誘拐され監禁されていた少女リシュが命からがら逃げ出すシーンから始まります。

児童施設に保護されて、アンナという友だちもできたけれどリシュは悪夢にうなされ続けます。

その後成長したリシュが猟銃もってかつて自分を監禁した人物に復讐する。アンナには止められなかった。

一面血の海。アンナの白いタンクトップがピンクに染まっていく・・・。

 

しかしほんとに怖いのはその後、でした。

アンナはリシューを監禁していたと同じ組織にリシューと同じ方法で監禁されてしまう。組織の目的のために少女たちは犠牲となり苦痛を与え続けられる。

椅子に縛り付けられて、身動きができない状態で、毎食餌のようなどろどろの食事を口にねじ込まれる + 体格のいい看護人?に殴られ、蹴られる。

この繰り返しがしつこいくらい続いて、映画とわかっていてもツライです。

 

それにしてもこのようないかにもスプラッタな映画をなぜ観たのか??

冒頭、平和な家族?が出てくるのですが、その一家の長男アントワーヌがグザヴィエ・ドラン(クレジットは グザヴィエ・ドラン・タドロス)だったからなんです。(それがなかったらホラー苦手な私としてはパスでしたわ)

そうそう、アントワーヌのお母さん役は マイ・マザー のアントノンの奔放なママでした。

 

 

 

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そして、休みがやって来た

2014-11-14 08:43:03 | 美容とけんこう
10日ぶり
くううっ〜待ってたぜっ

この良き日に、朝も早よから起き出して、まずは皮膚科へ通院と来たもんだ


すでに20人ばかり待ってます。
はぁ〜

終わったら何しようかな。
まあ、ひたすら体を休めるために過ごす、というのもそれはそれで正しい休日って気もするので、今日は「だらっと」になってしまうかも
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は〜

2014-11-12 21:54:07 | その他
訳あって土日の休みがなかったので、ただいま10連勤中だ〜い
わはははっ

疲れ過ぎて、笑うしかないっす。



金曜日はやっと休める(涙)

とりあえず寝る

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マイ・マザー  大人にならなきゃ

2014-11-09 00:55:00 | 映画 

グザヴィエ・ドラン監督作品で最初に観たのがこれでした。

マイ・マザー J'ai Tue Ma Mere  2009年 カナダ映画  

16歳のユベール。母と二人暮らし。最近母のすることがいちいち気に障る。
 
朝車で学校まで送ってもらうわずかな時間に口げんかになってしまい、学校の手前で降ろされた。
 
授業の一環で 「親の職場環境を調べてきましょう」というのがあって、「母は死にました」ってことにしておいたのがばれて母さん学校へ乗り込んできた・・・・必死で逃げた。
 
「週末に友だちをうちに泊めるけどいいよね?」
と朝オッケーもらったのに、夕食のとき念押ししたら
「そういうことは前もって言ってほしかったわ。週末は友だちのデニースに会うのよ。あなたも一緒に」
と言われて口論になり「じゃあ、パパと一緒に暮らしたら?」
といわれると何もいえない。結局おばちゃんの集まりに付き合わされることになる。 そのあと気まずいのか鼻歌歌ってる母さんにむかつく。
 
18歳まで母さんが管理するおばあちゃんの遺産を前倒しして使って、部屋を借りて一人暮らし・・・というナイスなアイデアを母さんに話したら賛成してくれたのに、翌日には「16歳で一人暮らしは早いわ」と反対されてまた口論。
 
 
どなりあい → 我に返って息子はお手伝い、母は息子の好物を料理 → 「ママ、愛してる」「私もよ」 → ささいなことで「ムカ〜!」のスイッチオン → どなりあい
 
この繰り返しが、笑えます。そしてなんかみょうに納得というか、「あるわ〜」と思いつつ(母目線で)観ていた。
せっかく作った晩御飯を無言で食べてるユベールに「ここはホテルなの?私は家事をするだけ?」(だったかな)と母さんがいうセリフ、なんかわかる。(ま、我が家の場合は・・・というと、なんの手伝いもしないヤツらから「ご飯まだ?」が出た場合「うちはレストランかっ!?」とゆってしまうわけですけども・・・)
 
 
 

ユベールの友だちアントノンのママと日サロでばったり会って

「もうすぐ息子たちは2か月ですね〜」

と挨拶されて「???」なユベールの母さん。アントノンはユベールの恋人。ユベールはゲイ、ふたりがおつきあいをはじめてもうすぐ2か月・・・・とこの瞬間知った母さんはショックを隠せない。「昔はなんでも話してくれたのに・・・そんなこと赤の他人から聞かされるなんて」とデニース相手に嘆く。

しかしそういう話をお天気の話題みたいにあっけら〜とやっちゃう、アントノンのママって・・・・!アントノンのうちにはママの若い恋人が半裸でうろちょろしていたりするんですが自由奔放な母に鍛えられているのかこの子は平然としてます。ちょっと大人なのよね。

アントノンと勉強しているところにパパから電話。「久しぶりに家で映画を観てパスタでも食べよう」と誘われて4か月ぶりに会いに行く。

「最近ママとうまくいってないんだ」と愚痴ろうとしたらそこにママがいて、田舎の寄宿学校へ転校させられる話が出来上がっていた・・・。(ここはさすがに、だまし討ちだわ〜、と思っちゃいました。)

 

アントノンが転校するユベールに「浮気すんなよ」とくれたのはアントノンが作った2人の人形と母さんの人形。

 

寄宿学校へ行くバスに乗るユベールを母さんが送っていく。車から降りて、見送ろうとする母さんに

「僕を追い払ったのに別れを惜しむの?母さんはクソ女だ!・・・・今日僕が死んだら?」

母さんは何も答えない。そしてユベールが去ってから

「明日私も死ぬわ」

とつぶやきます。 

  

「ばれたら停職だわ」とかいいつつも家出したユベールを泊めてくれて話を聞いてくれたジュリー先生。先生は父親と10年も話していないという。

「僕は息子に向いていないのかも」というユベールに「母親に向いていない人もいるわ」と、言う先生。

寄宿学校へ転校した後もユベールを気にかけてくれた。

ジュリー先生のユベールへのメールで「バンクーバーの友だちを訪ねるわ」というのがあって、「なんで”カナダ”じゃなくて”バンクーバー”と都市名をいうんだろう・・・?」と不思議に思った私。バンクーバーは、国内だったのね。ここまで「カナダ映画」じゃなくて「フランス映画」だと思って観てましたよ・・・

どよ〜んと 寄宿学校へやってきたユベール  

 食堂で隣に座ってきてじ〜っとみつめて「友だちになりたい」と言ってきたエリック。(マシュマロ男ですねっ)

仲良くなってパーティーで一緒に踊り、エリックはユベールを抱きしめてキスしたのに、ユベールはその腕をするりとほどいて行ってしまった.

 

 

アート作品を見ているような感覚は胸騒ぎの恋人でも感じたけどこの映画もそう。

料理のプレートや壁の絵や家具、ティーカップもポップでカラフル。

アントノンのママに会社の事務所の壁に自由に絵を描いてと言われて、ペンキを付けた刷毛を壁に投げつけるようにして色を重ねていく。

(ドリッピング手法というんですねっ)

ペンキで汚れていく新聞紙の上に横たわる2人・・・こういうところもとってもオシャレ。

 

「僕は王国にいる」と言い残して姿を消したユベール。

母さんにはそれがどこかすぐにわかった。ユベールが小さい頃母さんと暮らした海辺の家。

大好きなママ、小さくてかわいいユベール。宝物のような幸せな時間。・・・でもずっとそのままじゃいられない。

 

子供と大人の間でもがいている思春期の男の子の焦り、とかイライラとかそういったものがユーモアたっぷりに描かれてました。

ドラン監督、19歳の時のデビュー作。19さい・・・やっぱ恐ろしい子!

 

 

 

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これ観たい!11月

2014-11-03 21:08:46 | 映画 

 

ミリオンダラーアーム     8日〜   イオンシネマ金沢

VHSテープを巻き戻せ   10日〜   シネモンド

不機嫌なママにメルシィ!  15日〜   シネモンド

フランシス・ハ       15日〜   シネモンド

365日のシンプルライフ  15日〜   シネモンド

インターステラー      22日〜   あちこち

フュリー          28日〜   あちこち

誰よりも狙われた男     29日〜   ユナイテッドシネマ金沢

悪童日記          29日〜   ユナイテッドシネマ金沢

 

とりあえずこんなとこ

がんばろ。一番観たいのこれかな・・・・。

 

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七五三

2014-11-03 19:56:45 | 季節
今日のお昼過ぎ、通りかかった尾山神社。


七五三の立札がありました。

そっか・・・・・・もう11月だったんですね。
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クロニクル〜 ガラスの青少年

2014-11-02 14:37:17 | 映画 

レンタルDVDで鑑賞。 公式HP

高校生アンドリュー(デイン・デハーン)。ビデオカメラを持ち歩き日常のいろんなことを記録しています。

クラスメートからは若干キショク悪いやつに分類されてるらしく、ごつい同級生に「勝手に映すな」とすごまれ、チアリーダーからは「気持ち悪いから映すのやめてくれない?」とやんわり言われ。

うちに帰れば病気のために寝たり起きたりの母親と失業中で昼間っから・・・じゃなくて朝から飲んだくれているような父。

パーティーでも壁の花。ずっとカメラを回していて気味悪がられる。周りから浮いている・・・というより沈んでるって感じ。

そんな中、同級生でいとこのマットと生徒会長候補のスティーヴが森の中ですごいものを見つけたから録画してほしい、と呼びに来る。

そこで見つけた不思議な岩の光を浴びた3人は超能力(念力)を手にします。

最初は、スカートめくりとか、駐車場の車を移動したりとか、小さないたずらだったのが次第にエスカレートしていく。

鬱積した不満を、一気に晴らすように超能力を乱発するようになったアンドリューにストップをかけるマットとスティーブ。

アンドリューはますます不満を募らせてさらに暴走していく・・・

 

デイン・デハーンがはまってたなぁ〜

暗い、屈折してる、壊れそうなガラス細工みたいな・・・なんかはらはらする・・・そんな役がほんとにはまってました。

 

デイン・デハーンがジェームズ・ディーンを演じる映画 LIFE が進行中だそうで、楽しみだったりするのですが、そういえば

ジェームズ・フランコもディーンを演じていたっけ。

そしてふたりとも「スパイダーマン」シリーズでハリー・オズボーン役をやってるのは・・・・・運命かっ?

 

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あか、きいろ ・・・みどり

2014-11-02 10:40:23 | 季節

携帯ショップに来たのですがあまりにも待ち時間長くて周辺の写真を撮って来ました。




ニシキギ



街路樹は黄色



歩道は黄色いじゅうたん



公園のドウダンツツジが真っ赤に紅葉してるのに、隣の木が緑のままなのがちょっと面白いです。

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またまた 和びさびさん

2014-11-01 23:17:19 | たべもの+おさけ

「ドラキュラZERO」が11時過ぎに終わったので、和びさびさんでランチしてから仕事に行くことにしました。

 

洋風または和風のランチ・・・この日は和風にしました。

 

鮭+エビフライ、もずく酢、ポテトサラダ、えんどう豆のムースみたいなの、お漬物、お麩の卵とじ、お味噌汁

フライにはたっぷりの生野菜。ボリュームたっぷり、お野菜もたっぷり。

なんか、ちゃんとしたお昼ごはん食べてるぞ、って感じ。

食後のデザートはコーヒーには洋風デザート、お茶には和菓子がついてくるみたいです。

今回コーヒーにしたら出てきたのは3種類のフルーツと抹茶のムース。これがお皿舐めたいくらいおいしかった。

ごちそうさま。

 

 

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秋ですねぇ・・・

2014-11-01 17:04:26 | ローカル

兼六園の真弓坂側からしいのき迎賓館を見る。

 

アメリカ楓が紅葉してキレイ

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