はじめのい~っぽ 60'S

今日生きてるのは奇跡!
鬼籍入りまでの軌跡!

三連休 2017.3/18

2017年03月21日 01時46分17秒 | 愛知県商工団体連合会...

三連休1日目(2017.3.18)愛商連婦人部第三回「経営セミナー」に参加しました。
会員さんのお店にお出かけして日本料理を食してきました。
真剣に舌で味わいました。
そのため、ゆったりとお喋りしながら・・・が出来ず、残すことは1つもなく食べきりました。
おいしゅうございました

結果=お友達を誘っていきたいお店に巡り合えたと思え、嬉しかった。

料理に手を抜かない・工夫を重ねる
お客様の年齢制限により(お子様はお断り)、食事を味わってくださる方を大切にする
店内には余計なものを置かない
花の活けかた・落ち着いた空間づくりで、おもてなしをする
これがお店のコンセプトかなと思いました。

全員が食べ終えてから、お店のことについて感じたことを話しました。
婦人部会員である彼女は商品開発にも意欲的で、博学で、味にも自信がある上で、素人の意見を受け入れたいとのことだったので、話が弾みました。

帰り道、Mさんと「他のお店の話をしていているのに、実は自分の(問題)を話していることに気づかされたわ」とお互い納得。

婦人部の「経営セミナー」の着眼点は、「妻がホントの共同経営者になるためには」の学習を取り組んでいる。

小規模=夫婦経営の現実は、男性の「オレサマが働いてここまでにした」感が強く、妻は彼にとって良き協力者であり・イエスマンであり・オレサマの手足となって働いていればいいんだという都合のよい見方を持っている。

別々に働く(ダブルインカム)であれば、妻の稼ぎで生活がなりたっている面を「いやおうなしに」夫は認めざるを得なくなるのだが、
自営業(法人になったとしても)の場合、この傾向は1地方の商工団体だけが持ってる特色ではなく、全国レベルの役員でさえ男尊女卑的な発想の男性は少なくないようだ。

こういう状況で、この問題を解消するには、どうしても時間がかかると思っている。
何故なら・・・・
自営といっても様々で、妻が働いていなければ共同経営者として責任を求められることはないしアテにされることもありません。そこには女性から「共同経営」の字すら浮かんでこないでしょう。
また働いてはいるものの「指示待ち」妻であれば、お金のかからないパートと同じ位置づけになりやすく、責任の所在を事業主・社長に委ねている点で、共同経営者にはなりづらいのは致し方ありません。

私のイメージする共同経営者とは、社長と肩を並べてヨーイドンしている(いわば競争相手?ライバル?)とかじゃなくて、それぞれが自分の分野の専門性や特技を持つことなのかなと思っている。

「問題点を解消するには時間がかかる」と思うのは、
女性がそれなりの専門性を高める時間と
夫(社長)がその実績を認めるには(理解するには)、同じ時間が必要だと思うからなんです。

女性の頑張りやアイデアやひらめきや学習は「より売上をあげましょう。あなたとね・・・」
と思う女心・心意気なんだから、その点をきちんと認めて、
「売上向上」の共通認識に立てば
尚のこと、細腕を「繁盛に貢献していきましょう」と頑張るもんだと思うんです。
・・・・だからと言って「誰も認めてくれないから」とすねても、なんの足しにもならないことは承知しています。

私?私はコンサルティングできる力をつけたいな~と思っています。

そう気付けただけでも・・・な~んてやっぱり甘いか  テヘッ 
また今日から細々とがんばります
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12 コメント

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真剣な問題 (chidori)
2017-03-21 05:10:03
考えてみれば、私も自営業?だったので、いろいろ共

通理解できる気がします。

私の場合は夫が、サラリーマンで、つつましく生きてい

れば働かなくてもよかったかもしれません。

でも一時期、サラリーマンをやめて団体職員でもなりそ

うな気概を話すので(その頃しっかりした職場をやめて

政治団体や民主団体の専従活動家になる人が次々。

義弟も ちゃんとした職場をやめて民商の専従者にな

り うまくいかずその後の人生は波乱万丈、離婚、

健康も害して亡くなりました。

夫は職場をやめずに私は無認可保育所を始めたのは

一つにはそういう運動が始まっていたので・・・・。

 でも違う立場の共働きは、いろいろ食い違うことが増

えました。夫の意思もあった始めたのにあまり協力も

なくて、好きだ始めた仕事なので歯を食いしばって頑

張りました。

自営でも、別なとも働きでも根本は一つ。男女が平等

に生きていく在りようを求めあっているか‥ですね。

でもkさんは、常に自分磨きを怠らずに、心の豊かさを

求め続けていることえらいなーと思います。

興味深い話題でした。



Unknown (イケリン)
2017-03-21 06:23:43
おはようございます 洋Kさん。
休み無しで、よく頑張られましたねぇ〜。
やっとブログを更新できる余裕が持てたようですね。喜ばしいことです。
経営セミナーに参加されて、完全休養とはいかなかったようですが、
それでもお友達との食事や会話で、幾分かのストレスを解消できたことと思います。
より一層の高みを極めようという気構えもすばらしい・・・。
無理をしない程度に頑張ってくださいね。


Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-21 08:39:32
ちどりお姉さま おはようございます。

長年、続けていらしたお仕事=保育園経営の渦中は、どうして?どうしてこんな苦労をしているのと!と思われることも多くあったのだと想像しています。

けれどちどりお姉さまには、毎年毎年育って行く子供たちと、千鳥お姉様を慕う、若い親たちの期待を感じていらっしゃったことだと思います。

その積み重ねが先日の淳子さんに証明されていましたね。
厳しくもある人・人々、嬉しくもあり力になってくださる人・人々
今日のちどりお姉さまになるには、その方々が無くてはならなかったのだと思います。

すべてちどりお姉さまが選んできた道
私もそれを目指します
読みにくい文章をよく拾ってくださいました
ありがとうございます。
Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-21 08:44:45
イケリン様 おはようございます。
ご心配をおかけしました。

「言うは易く行うは難し」
そんな面があることをふくみおき頂きありがとうございます。
いくら叫んでも、望むものは与えられませんよね。

明日の記事はようやく、休みを楽しんだ二日を書きます。
イケリン様のところに、しばらくお邪魔していませんでしたからソレッ。
飛んでいきま~す。
お早うございます。 (爺爺Masahi)
2017-03-21 09:03:28
お~ぉ、い、いつの間に…、18日UPですか、何日鰤になるんかな…。まぁ、「…されど、ブログ」で宜しいではないでしょうか。

  (^^♪走れ 奔れ 洋K「たろう」  わき目を振らず

   (^^♪真っすぐに 奔れ 走れ 洋Kさん

   (^^♪でもね 偶には 休みをとって(完全に第3者)

   (^^♪体も脳もリフレッシュ 走れ 奔れ 洋Kさん


 Masahiは、今年で70歳…走って来ました。

 で、年齢的には少しだけの先輩として…。忠告を…。

 身体力は、(いろいろな意味で)他人とは違います。

 今の洋Kさんは、個性溢れる素敵な女性、然も「延び幅」のある、個性をお持ちです。

 (陰の声)誰でもさ…。

 が、健康あっての「奔り」であることを認識しといてもらいたいな…と、思う次第です。

 「ここまでなら大丈夫」ではなく、ゴール(天寿を全う)するには、走ったり、時には休んだり、休みを利用し、パラグ、津軽三味線、ゆっくり目の登山、etc。

 ブログを休んでいる時、「洋Kさんは、今頃仕事に没頭しているんだろうな」と、ふと拙頭を過ぎりましたが、それも洋Kさんの「個性」がそうさせているのであって、(勝手な想像です)洋Kさんは、「奔る」ことで、「個性」を育てているなと感じた次第です。

 で、「奔る」ことはとても大切なこと、これは"年齢・性別を問わず"だと思うのです。そのためには、偶には"休む"こと、持ち前のパワフルの力を少しだけブレーキをかけてやるのが身体にとってはプラスになるのだろうと、思った次第です。然し、急停車はよくありません。急停車の前には、クールダウンを…。

 そして再び「奔り」に向かって、「準備体操」を必ず行って頂きたいなと思います。

 「…されどブログ」の意味は、(偉そうに言いますけど)ストレス回避も含まれます。Twitterと違う点はここにあるのだと考えます。Twitterはスピードが要求されます。

 その点、ブログはある意味、そう言ったプレッシャーは必要以上に要求されません。だから「書きたい時に書く」事が大切だろうとも思います。

 200万以上あるgooブログの中で、出会えた「ブロ友」…。

 いいですね、この言葉。masahiは実は、gooは3本目です。洋Kさんご存知な様に今年1月31日まではZaqのブロガリを中心にしていました。閉鎖されたいま中心はこのgooです。zaqとは、一味違う内容にしたかったのですが、その判断は「管理人」では「つけようがありません」。

で、「何が言いたいのか」って、事になるのですが…。
「奔る・走る」ことは、『とても重要。でも時には「休む」こと、その「休む」ことが良いネタに繋がる』という持論ですが、それこそ「個性」なのでしょうがネ…。

アッハ、洋Kさんのpetit復活を祝って、手前味噌の一端を書かせて頂きました。と同時に拙ブログのアピールを…。

 では、また。(^^♪奔れ~洋Kさん。

 (^^♪走れ 奔れ 洋Kさん。わき目を振りつつ 真っすぐに 奔れ 走れ 洋Kさん。
Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-21 09:18:58
masahi 様 おはようございます

こら~たきつけるの上手いんだから~(ふふ)
だけどね、新幹線でも特急でもない鈍行の私だから
「ま・いっか♪」

ふむふむ。ブログへとな?

それでは
飛びます!飛びます!(ビューン)
追記 (爺爺Masahi)
2017-03-21 09:47:31
追記です。

今、「非常勤の特別講師」というのを、「やらして」頂いてるのですが、4月度からは「常勤の特別講師」になります。
特別ゼミの中心課題は『医学に於ける倫理性についての特別研究』…。

 要するに、「ゼミを開催する時間が少しだけ長くなる程度」ですが、私にとっては「有難い話」です。

 と言っても、今までの延長線を走らせて貰えることは、非常に嬉しいことです。然し、念願のオープンゼミは、今回も見送り、「おいっ、何のために呼んだんだよっ」と、心の声を叫びながら、それでも常勤になった事で「喜んでいる」ジジイのつぶやきでした。

では、また。
Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-21 12:01:11
まさひ様 
お知らせありがとうございます。

長年培ってこられた知識と実績が、またもや学生さんに伝えられることになり本当に良かったですね。
それも、常勤とのこと。
教えるにも力が入りますね。
おめでとうございます。

マサヒ様のお相手は、目から鼻へ抜ける方たちですから、「倫理のどうたらこうたら」のお勉強など「言わなくてもわかっている」方たちに、どのように倫を説かれ、重要性を実感させていかれるのでしょう。
楽しくもあり、責任重大ですね

昨日、お蕎麦屋さんで食事待っている間に読んだビッグコミック=「ハッピーエンド」=絵・魚戸おさむ=監修・大津 秀一作品は、終末医療を取り組む医師の話です。

魚戸さんの漫画は、漫画の枠を超えていて、考えさせられる作品の展開が待たれます。

監修の大津秀一氏のブログを貼ります。
その下にビッグコミックに掲載された漫画も。

http://ameblo.jp/setakan/entry-12227966449.html

http://comic-soon.shogakukan.co.jp/blog/news/big-201702-happyend/

でも、もうご存知かもね。
こんにちは (爺爺Masahi)
2017-03-21 13:30:39
実は、「責任重大」だとは思っていませんが、今までの延長戦上にあるのは確かです。

今は、時間的な余裕がないので、リンクして頂いたブログと漫画は、必ず読ませて頂きます。

あっ、それと「倫理」のことですが、何十年にもわたり、医師会や国会で取り上げられている課題です。

持論ですが、「個人の意志の尊重」と「医学的な延命」という最重要課題を含んでいて、例えばドイツで言えば、ドイツの戦後民主政社会の構築が上手く機能していて、戦前の「優生思想」の排除に関する程度が熟成してきました。それが「満点」なのかどうかは別にして、医学の「倫理」の面でも、発展をしてきました。

それと比較する事になるのですが、日本の場合、これらの重要課題を医者に丸投げしてきました。「延命」の重要問題も「自殺幇助」の一方通行という規制を長いこと置き去りにされ、この需要課題を「今ある医療事故」という形で縛りをかけてきたという現実があります。この問題を突き詰めると、矢張り「個人の尊厳」を重く考えるのか、「軽く」考えるのかという事になるのだろうと"思うのですが、日本はこの点、この課題を「甘く」観ていたような気がするのです。

それは、基本的人権や憲法の主役の問題が、この日本では成熟してこなかったのではないかということになります。少しだけ乱雑になりますが、戦後日本では「民主国家」として生まれ変わり、民主政の定着自体が上手く行かずに来たと言う歴史があります。それは一人政治がそうであり、人々がそうであり、医者がそうであったと言うのが結論だと考えています。然し、戦後日本では、人々が努力しここまで来ました。本当に世界に誇る発展を成し遂げてきました。この事は、まがりなりにも「立憲主義」「法治国家」そして「平和憲法」の存在があったからだと考えます。それを否定する形で歴史を修正し、間違った愛国を振り回し、戦前思想に戻そうというヤカラ集団、ヤカラ勢力が再び力をつけてきたのが今の日本社会です。

 で、ゼミの主題の話に戻るのですが、今の医学生の殆どはこの事を「余り深く」考えていません。だから考える場、とその中から「医学における倫理を考えるように」提供しているという訳です。非常に重い課題です。でも医者になろうとするからには、部門を超えて一人一人がこの課題に挑んで貰いたいというのが、ゼミの目的です。

 だから大学院当局からも、散々「お叱り」を頂きながらも時には「軌道修正」しながら、やって来ました。

 私の所属している医師会では所謂「出世」を棒に振りながらも、また心筋梗塞や脳卒中・脳梗塞を乗り越えられたのは、「走る」ことを止めようとしたジジイに対する「叱咤激励」があったと考えています。

 随分前に亡くなったA君、そして両親、周囲の人々、とりわけ「子どもネット」の子どもたち、その「子どもネット」の保護者の皆さん方の「叱咤激励」があったからと…。

おっと、話が…。 でも直接的に書けるのは、この洋Kさん部屋だから、かも知れません。

では、また。
Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-21 17:04:50
マサヒ様もちどりお姉さま(てんがらもんラジオの)も、幼い命に関わるお仕事されてきて、
お二人とも、命を「守ってあげたい!」思いが強いのだと思います。

これまでの時間の積み重ねが「今日のマサヒ様・今日のちどりお姉さま」の軸を作っていると感じるのは、私だけじゃないと思います。

悔しかったこと。
全然経験したくなかったのに、
遭遇してしまった病気や出来事
それは全ての良薬になっているとまさひ様は感じませんか?
私は、自分の事や友人の姿を見ていて凄く感じます。

以前にもお伝えしたかもしれませんが、友人は糖尿⇒脳梗塞⇒半身にしびれ⇒透析⇒足指の壊疽とどんどん症状が重くなっています。

それでも、じっと耐えリハビリ&治療で仕事に復帰しました。完全復帰ではありません(まだ一人で外出ができません)
「苦しむ人をすくいたい」この使命を全うしようとしている姿に励まされます。

マサヒ様は不自由を得たことで、学生さんに教えることが一杯できました。
生きた教材とは、まさにご自分だということ。

「優生思想」は経済的価値だけで、人間を値踏みしようとしているか。
値打ちのない人間はいません
優性思想を言ってる大馬鹿者でさえ、「値打ちのない人間はない」と救ってあげることにしましょう。
話がそれました

高い能力を持つ若い人たちが、まさひ様と一緒に学ぶ機会に恵まれることで、彼らが医師として働いたことで、影響を受ける人は裾野を広げていくでしょう。

まさひ様。体をはって、取り組んでくださいね♪

いづれ私たちはいなくなってしまいます。
けれど人の心の中で生き続けることができる。
もうこのステージで、生きているのかもしれませんね。

マサヒ様。やりがいと希望を与えられるお仕事を楽しんでね

おまけ
この曲、聴いてみて♪
「生きているもののうた」(永六輔作詞)
https://www.youtube.com/watch?v=MEBhtwsGqvo


今晩は (爺爺Masahi)
2017-03-23 21:13:57
4182今晩は、今書いていたコメントが手違いで消えてしまいました。

 で、改めて書きますが洋Kさん、chidoriさんを同志と呼ばせてもらっていいですか?

 と言うのが一点、実は今、沖縄の那覇にいます。3年ぶりに山城に会いました。少し体力的には消耗はしているものの、心は沸騰しています。25日の集会に参加するか、否かで話も沸騰しています。山城の主治医は「まあ、短時間だったら大丈夫ではないか」と言っています。私としては長い闘いなのだから、「今回は参加を見送った方が良さそうだ」という意見です。

 結論はまだ出ていませんが、話の進展は余り見られません。

 なんせ、こういう大事な話しなのに泡盛を交わしながらの席になっていて、私は口にしませんが、山城などは、さっきから「もう一杯だけ」といいながら、飲んでいます。 大バカ者です。

 今書いているのは友人のタブレットからです。馴れていないものだから、イライラします。

 山城は、時々覗き込んでは「ヘタだ、下手だ」と喜んでいます。私もバカですが、山城はもっとバカです。

 さっきまで書いていたのは、私とオキナワとの係りの原点をお二人に知って頂きたいなと書いていた「大可風」、そしてロマン溢れる物語りだったのてすが、消えてしまいました。m(__)m

 chidoriさんは、この時間「てんがらもん」放送中で、洋Kさんは、何しているんだろうか?

 そんなこと考えながらタブレットと格闘中です。

 名前を言ったらアッと驚く女性もいます。狭い山城の家に、ええ~と、10数人集まりバカなことしています。
明日は、辛さんも来るそうです。

 とりあえずコメントしました。洋Kさんは、昨日はスマートフォンに苦戦していましたよね、タブレットの方が扱いやすいとは言え、苦戦をしています。

 消えてしまった分は、ボチボチと洋Kさん部屋に書いていきます。もしかしたら一気に…ということもあるので、油断しないで下さい。

 chidoriさんの話、非常に興味深いです。もしかしたら、一度位、普天間であっていたのかも知れません。なんだかウキウキしています。

 「洋Kさん部屋」の進展は、凄いです。
オキナワの闘いが結びつく可能性を含んだものへと…。

 オキナワ~ヒロシマ・ナガサキ~フクシマの歴史が語られる「部屋」へとね。

 消えないうちに発信します。

では、また。                      敬具。

Unknown (マダム・グラハン・洋K)
2017-03-24 11:18:55
msahi 様 
読ませて頂きました。

「嬉しくて、嬉しくて
山城さんと二人で
泣きながら、いだきあっている」の図が見えます。

その周りから蛇味線が歌い、踊りの輪が広がってるんじゃないのかな~

元沖縄県知事の瀬長さんの言葉をお聞きしたことがあります。
ほとんど・すっかりまるっと忘れていますが
「決してあきらめない」だった気がします。

沖縄の風土が作り出す
おおらかさと粘り強さは
一緒に行動しても、話をしても本気度が伝わり、力強く感じられることしょう

今日・明日とお天気も良いようですし、気温も過ごしやすそうですが
日差しなど、熱中症にご注意くださいね。

私はパラで沖縄に行ったとき
日差しの強さで、熱中症にやられました。

あれは、いきなり来ますね
ちょっと気持ち悪いな~と思ったら
目の前まっくら⇒立っていられません

死ぬことにもあると聞いていますので
炎天下にいることを「忘れたり」「平気~」なんて、あなどることはできません

釈迦に説法で、申し訳ありませんが
明日の集会は
沖縄の気候に慣れた方だけが集まるのではないのでしょう?

アピールの中に、熱中症注意もお伝えしてはいかがでしょう?

お体気を付けて過ごして下さいね

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