ゴエモンのつぶやき

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「障害者が主人公の恋愛バカ映画」『パーフェクト・レボリューション』で、健常者が理解してない4つのこと

2017年09月30日 03時05分49秒 | 障害者の自立
今回は、今週末公開の『パーフェクト・レボリューション』に主演のリリー・フランキーさんと清野菜名さんの対談をお送りします。脳性麻痺の車椅子の中年男クマと、精神に障害を持つ風俗嬢ミツ。ふたりの恋を描いたこの作品は、リリーさんの言葉をそのままお借りすれば「障害者が主人公の恋愛を描いたバカ映画」で、特にぶっとんだ女の子に車椅子の中年オヤジが翻弄されまくる前半は、ハッピーな爆笑の連続です。

主人公クマのモデルは、身体障害者のセクシャリティに関する支援、啓発などの活動をしている熊篠慶彦さん。10年以上前から熊篠さんと親交を持ち、その活動を見てきたリリーさんの口から何度も出たのは「健常者の人たちに知ってほしい」という言葉でした。そうなんです、健常者が全然理解していない障害者の世界が、そこには描かれているのです~。

というわけで、まずはこちらをどうぞ!

 【その1】障害者にも恋愛や性欲があるのは当たり前

リリー・フランキー(以下、リリー):あたりまえの事実だけど、障害者だって人間だから、恋もしたいし性欲もある。でも――これ、日本独特の感受性だと思うけど――多くの健常者が障害者を勝手に天使化して、「性欲もないしペニスも立たないでしょ、恋愛とかよそ事ですよね」って思っている。でも同時に、そうした事実を訴えることを、良かれと思っていない障害者もいるんです。性欲があると思われると、周囲の人たちが冷たくなったりするから。そうなると障害者も、周囲が望む「障害者」を演じてしまう。もちろん障害者の方たちは、周囲で自分たちを支えてくれる善意の人たちに感謝してると思います。そこにはなんの悪意もない。でも「セックスがしたい」という本当の望みを言える環境にはなっていかない。海外であれば、カウンセラーやセラピストが介在して言い出しやすい環境があるけど、日本の奥ゆかしさみたいなものが、結局強い抑圧になっちゃうんだよね。

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【その2】マスコミが求め、垂れ流す「障害者らしさ」のウソ

リリー:冒頭で俺が演じる熊代の講演のシーンがありますが、あれを見ても「この映画はご都合主義だ」って言いだす人が結構いると思います。脳性麻痺は必ず知的障害と言語障害を伴うと思い込んでる人が多い。でも実際の熊篠は、すごく理路整然としゃべるインテリです。健常者は「障害者はこうだ」と勝手に思いこんでる。

清野菜名(以下、清野):クマとミツがテレビ局の取材を受けるシーンがありますよね。あの場面でマスコミの人から、「無理して明るくしなくていい」とか「障害者らしく、風俗嬢らしくしてほしい」って言われる。その場のミツは「何言ってるんだろう、なんでそうしなきゃいけないだろう」っていう気持ちなんだけど、よく考えるとやっぱり傷つきますよね。認められていない、差別されているなってすごく感じました。

リリー:障害者はピュア、辛いけど一生懸命みたいなのが、テレビの“額縁”に最もハマりやすい。だからテレビにはすっげー根性ワルの障害者とか出てこないけど、健常者と同じように、障害者にだっているよ、根性の悪いヤツ(笑)。「らしさ」を求めるのは、自分の理解の範疇を超えたものを受け入れられないからで、特に日本のメディアにはそういうところが多々ある。差別感情や偏見のある人たちには、「自分はモノを知らない」という認識がなくて、自分が100%正しいと思ってるんだよね。そういう人たちが一番ヤバいと思うよ。

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【その3】障害者を家族に持つ人たちの気持ち

リリー:映画として大事なシーンだと思うのは、クマの実家での法事のシーン。障害者を家族に持つ人たちの気持ちがリアルに描かれてるよね。

清野:「障害者との生活の苦労を知りもしないで」とか「障害者と結婚するなら夢は全部諦めろ」とか「障害が遺伝するから子供は絶対に産むな」とか。私は撮影中は完全にミツになっていたので、すごく自然に、本当にムカついちゃったんですよね。演技のプランでもなんでもなく、本当にクマピーのことが好きだったし、ミツは感情が「0」か「100」というタイプだったので……。

リリー:菜名ちゃんがアドリブで急に寿司投げたから、みんなびっくりしてたよね。ネタが壁に張り付いて(笑)。

清野:「ファ*ク!」っていうセリフがあったんだけど、あの時の感情にはそれじゃあ全然足りなくて。その時にお寿司が目に入ったんです(笑)。

リリー:最初はすっごい「イタい女」として登場したミツが、物語が進むうちにどんどん真っ当に見えてくる。それは登場人物の中でミツの言っていることだけが、なんの掛値もないから。クマは結構グチグチ言ってるけどね。

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【その4】それでも「バカ映画」として作った理由は……

リリー:この映画に関して、作っている側はみんな「主人公がたまたま障害者」っていうだけで、「障害者の性について真剣に考えましょう」みたいなマジメな啓蒙は一切ない。障害者が主人公の、すげーバカ映画っていうのを目指したい。

清野:障害者について描いているから「重い」と思われたくないですよね。楽しく撮影したところばっかりだし、バカげた場面もすごく多いし。単純に楽しんでほしい。

リリー:でも「これは障害者をテーマにすごくエンターテイメントした映画です」って言うと、色々と「障害者を侮辱している」みたいなことを言いだす人もいるわけです。こういう風に作るのは、その手の「実は無理解」な人たちにこそちゃんと理解してもらいたいから。熊篠慶彦の活動を、ぜひ一度知ってもらいたいですね。

リリーさん演じる”クマ”のモデルとなった熊篠さんリリーさん演じる”クマ”のモデルとなった熊篠さん

*「しょうがいしゃ」には、「障害者」「障碍者」「障がい者」などの表記がありますが、今回はプレス資料に準じ「障害者」としました。

『パーフェクト・レボリューション』

公開中

(C)2017「パーフェクト・レボリューション」製作委員会

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障害者はなぜ、空を飛ぶのか それは人間の喜びだからです

2017年09月30日 02時16分47秒 | 障害者の自立

車いすのまま搭乗

障害者だけでなく航空関係者も参加したシンポ(筆者撮影)障害者だけでなく航空関係者も参加したシンポ(筆者撮影)

[ロンドン発]鹿児島・奄美空港で格安航空を利用した車いすのバリアフリー研究所代表、木島英登(ひでとう)さんが搭乗を拒否され、自力でタラップをはい上ったことが大きなニュースになったのを覚えておられますか。

障害者が空の旅をする時、さまざまなトラブルが発生するのは何も日本に限ったことではありません。高価な電動車いすが壊れてしまって、折角、目的地に着いたのに思うように移動できず、修理代も高くついたという話も珍しくありません。

旅客機を利用した電動車いすの娘と息子の苦痛を少しでも和らげようと2年前に「空飛ぶ障害者(フライングディスエーブルド)」という団体を立ち上げたクリス・ウッドさんの呼びかけで「車いすのまま客室に」というシンポジウムが先日、ロンドン・ガトウィック空港の近くで開かれました。

ウッドさんが招待してくれたので参加してきました。

車いすにも障害の程度によっていろいろなタイプがあります。現在は旅客機の客室に入る前に専用車いすに乗り換えなければなりません。健常者に合わせて設計された客席は長時間のフライトになると障害者には大変な苦痛です。

狭いトイレも障害者にとっては使い勝手が悪く、プライバシーへの配慮も十分ではありません。

「空飛ぶ障害者」の運動は、「鉄道やバス、客船には車いすのまま乗れるのに、どうして飛行機には乗れないの?」というウッドさんの親心から始まりました。

障害を持つ子供たちにフィットする客室用いすをデザインしたグラハム・レースさんが障害者や航空会社、航空規制当局、航空機メーカーからシンポに参加した46人に「車いすで搭乗できない理由は?」とアンケート(複数回答)したところ、次のような答えが集まりました。

車いす(1台70キログラムから100キログラムを超えるタイプも)で搭乗した際の乗客の安全確保  69%

解決策を開発、試験、導入するための費用  67%

現行の国際航空法  60%

客室内設備に関する規制  58%

市販の車いすの種類がたくさんある  51%

航空業界と障害者団体のコミュニケーション不足  51%

航空会社間の厳しい競争  44%

障害者のアクセスを確保しようという航空業界の情熱不足  44%

航空業界「10年以内に解決できる」

アンケートで航空業界で働いている全員が「解決可能」「10年以内に障害者は車いすで搭乗できるようになる」と答えたのには正直言って驚きました。それ以外の人は「30年かかる」と回答していた人が多かったので、航空業界の方が前向きに考えていることが分かります。

アメリカで「空のバリアフリー」に取り組む障害者団体「舞い上がれ!すべての車いす利用者(All WHEELS UP)」のミシェル・アーウィンさんはこう語ります。

「乗客用の座席は16Gまでの加重に瞬間的に耐えることが求められています。私たちが考案した設備で車いすを固定して16Gの衝撃テストを実施したところ、十分耐えることができました。テストの結果は、客室内に車いすのまま搭乗できることを証明しています」

旅客機の機内や空港、公共交通機関、高速鉄道の産業デザインを手掛けるポール・プリーストマンさんは客席から取り外して機内を移動できる車いすを発案し、参加者に紹介しました。

客室内で障害者が移動する現在の車いす(筆者撮影)

客室内で障害者が移動する現在の車いす(筆者撮影)

イギリスの障害者市場は43兆円超

コンサルティング会社OCSの調査報告書「空港での経験」では、イギリスの人口は6459万6800人。このうち何らかの障害を持つ人は1190万人(約19%)。

年に1度は空の旅をする人は平均で49%にのぼっており、この割合と同じように障害者が空の旅をするようになれば、年間利用者は580万人にのぼると予想されています。

23年間、ヘッジファンドや投資家として金融サービスに関わってきたハーディープ・ライさんは11年前、長男のエシャンくんの誕生がきっかけとなり、生き方が変わりました。出産時に17分間、酸素不足となり、脳に重度の障害が残ったのです。ライさんにとって、もうお金は意味を持たなくなりました。

プリーストマンさんが考案した障害者用の座席(筆者撮影)プリーストマンさんが考案した障害者用の座席(筆者撮影)

お金持ちをさらにお金持ちにしてきたことにどんな意味があったのでしょう。エシャンくんが元気に生まれていたら、人生の意味など深く考えもせずに、名門私立校や有名大学に進学させることに夢中になっていたかもしれません。しかし今ではエンシャンくんの笑顔が他の何よりも大切になりました。

エンシャンくんと同じ境遇に置かれた障害者の自立を支援できればと、ライさんは2014年に社会貢献ファンドを立ち上げます。「個人的に600人の障害者に会って話を聞きました。合計で15万ポンドを20のプログラムに投資しています」

「正直言って、まだ航空会社が積極的に投資して障害者が車いすのまま搭乗できるようにするというムードにはなっていません。経営的にも成り立つというキャンペーンをはっています。300万ポンドぐらい投資する準備はできています」

障害者を取り巻く市場のことをイギリスでは「パープル・パウンズ」と呼んでいます。ライさんによると、イギリスの市場規模は2880億ポンド(約43兆4500億円)、アメリカのそれは2兆8000ドル(約316兆円)だそうです。

日本にバトンを

コストダウンが進む旅行は成長分野です。実はこのシンポはヴァージン・アトランティック航空の肝いりで開催されました。親会社は起業家リチャード・ブランソン氏が代表を務めるヴァージン・グループです。

ヴァージン・アトランティック航空は障害を持った子供たちの専用座席の導入にも積極的で、障害者の包摂に力を入れています。同社の乗客アクセシビリティ部長のジェラルディン・ランディーさんは筆者に「わが社がこのシンポをサポートしたのは、それが良いことだからです。障害者を含めたお客さまに最善を尽くしたいのです」と説明しました。

ランディーさんはこうも言いました。「日本は2020年に東京五輪・パラリンピックを開催します。是非、このバトンを受け取ってほしい」

「空飛ぶ障害者」のウッドさんは筆者のインタビューにこう語っています。

クリス・ウッドさん(左、筆者撮影)クリス・ウッドさん(左、筆者撮影)

「これまで障害者が自分の車いすで旅客機に搭乗したことはありません。障害者だけでなく、いろんな航空関係者がシンポに集まって、可能性を話し合ったのには大きな意義があります。何かしたいと考える航空会社は少なくありません。みんなで協力してスマートでクレバーな客室をデザインしていく必要があります」

「前回、東京でパラリンピックが開かれたのは1964年です。その時は19カ国が一握りのアスリートを限られた競技に送っただけでした。しかし、その後、パラリンピックは急激に拡大し、2012年のロンドン・パラリンピックでは参加者も膨れ上がり、世間の注目を集めました」

「リオのパラリンピックでは159カ国が4000人以上のアスリートを送ってきました。この数字はさらに増えます。東京は十分過ぎる準備をしておくことが賢明でしょう。空のバリアフリーが2020年東京五輪・パラリンピックに向けて進展し、解決されたら本当に建設的で、素晴らしい成果になります。大きなレガシー(遺産)になるでしょう。日本も私たちの運動に参加してくれるのを期待しています」

車いすのまま空を旅できるかを試す衝撃テスト(All WHEELS UP資料より)

クリス・ウッドさんと2人の子供(本人提供)

リス・ウッドさんと2人の子供(本人提供)

Yahoo!ニュース   9/28(木)

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障害者施設殺傷事件 裁判前の争点整理の手続き開始

2017年09月30日 02時11分44秒 | 障害者の自立

去年7月、相模原市の知的障害者施設で46人が殺傷された事件で、殺人などの罪で起訴された施設の元職員、

植松聖被告(27)の裁判について、28日から横浜地方裁判所で、裁判の前に争点を整理する手続きが始まりました。

この事件は、去年7月26日の未明、相模原市緑区の知的障害者の入所施設「津久井やまゆり園」で、入所していた障害のある人たちが次々に刃物で刺されて19人が殺害され、27人が重軽傷を負ったもので、元職員の植松聖被告(27)が殺人などの罪で起訴されています。

28日から横浜地方裁判所で裁判の前に争点を絞り込む「公判前整理手続き」が始まりました。

手続きは非公開で行われ、具体的な内容は明らかにされませんでしたが、裁判官と検察官、それに被告の弁護士が出席し、植松被告本人は参加しなかったということです。

検察は、およそ620点の証拠を裁判で明らかにする予定で、28日は、こうした証拠の取り扱いや裁判の争点について、事前に協議したものと見られます。

9月28日   NHK

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雇用促進へに向け障害者の就職面接会

2017年09月30日 02時03分06秒 | 障害者の自立

障害者を対象にした合同就職面接会が大分市で開かれ、採用意欲の高まりから今年は過去最多の76社が参加しました。この合同就職面接会は、障害者と企業に出会いの機会を提供しようと、毎年、この時期に大分労働局などが開催しています。大分市の会場には、就職を希望する289人が訪れ、企業の採用担当者に、自分の特性をアピールしていました。障害者雇用に対する理解の深まりや法定雇用率の引き上げに伴い、企業の採用意欲は高まっていて、今年は過去最多の76社が参加しました。県内の障害者雇用率は2016年は全国で3位と高い水準を維持していて、大分労働局は「さらに雇用拡大を図っていきたい」と話しています。

OBS大分放送   9/27(水)

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ミュゼプラチナム、障害者雇用の取り組み実例を発表 『平成29年度宮城県障害者雇用支援のつどい』

2017年09月30日 01時50分40秒 | 障害者の自立

サロンで活躍する当社スタッフが、自身の就労経験を紹介

この度、全国に181店舗(※1)のサロンを展開し、店舗数・売上No.1(※2)美容脱毛専門サロン『ミュゼプラチナム』を運営する株式会社ミュゼプラチナム(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:沼田 英也)は、障害者就業・生活支援センター「わ~く」協力のもと、宮城県および高齢・障害・求職者雇用支援機構宮城支部が行う『平成29年度宮城県障害者雇用支援のつどい』記念講演会に登壇し、ミュゼプラチナムでの取り組みを発表いたしました。

宮城県と高齢・障害・求職者雇用支援機構は、9月の「障害者支援月間」において、事業者の皆さまをはじめ県民一般の方々に対し、障害者雇用の理解と関心を深めるためのさまざまな雇用啓発活動を実施しています。
今回はその一環として、障害のある方の雇用を行うミュゼプラチナムと、障害のある方の支援を行う障害者就業・生活支援センター「わ~く」協力のもと、宮城県および機構宮城支部の共催により、9月27日(水)「平成29年度宮城県障害者雇用支援のつどい」が開催されました。
本講演では、「働く障害者からの就労経験発表」と題し、ミュゼプラチナム仙台一番町店に勤務する山内由美子が今どのように働いているのかをお伝えしました。またミュゼプラチナムが企業として、採用から現在に至るまでどのような取り組みを行っているのか、そして「わ~く」がどのような役割を持っているのかなどについて、ミュゼプラチナム人事部村田、仙台一番町店店長高橋が登壇し、ご説明いたしました。

発表の中で山内は、サロンでの具体的な業務内容や、困った時に職場の同僚や「わ~く」の支えがあること、そしてミュゼで働くなかで “自分から仕事を見つける”という積極性を身に着けることができたことなどをお話しました。さらに、「今まで仕事をしてきたなかでミュゼが1番好き」「これからもミュゼのみんなとずっと一緒に働きたい」と素直な気持ちを伝えました。
人事部村田からは、企業全体として統一した職員研修の仕組みを設けていることや、各店舗での業務の標準化が徹底されるよう職員育成を行っていることなどをお話しました。
これからもミュゼプラチナムは、スタッフが長く安心して働ける環境づくりを大切に、お客さまへのサービス向上につなげてまいります。

ミュゼプラチナムの障害者雇用
ミュゼプラチナムでは、社外の就労支援センター等と連携し、さまざまな障害を持った方が本社やサロンで健常者と一緒に働いています。


■障害者就業・生活支援センター「わ~く」について
就業およびそれに伴う日常生活上の支援を必要とする障害のある方に対し、センター窓口での相談や職場訪問などを実施しています。その中でも「わ~く」は仙台市・富谷市などの14市町村(仙台圏域)を対象とし、「就職活動の支援」「職場定着の支援」「(就業に関する)生活面の助言」を中心とした活動を行っています。

■美容脱毛サロン『ミュゼプラチナム』について
“全ての女性のキレイをお手伝いしたい”との想いを込め、2003年に誕生した、低価格・高品質の美容脱毛専門サロン。多くの女性の支持を受け、現在では全国に181(※1)店舗を展開しています。
▶ミュゼプラチナム ホームページ :https://musee-pla.com/corporate/

(※1)店舗数は2017年8月末日時点
(※2)店舗数・売上No.1(2017年7月調査時点/美容脱毛売上比率50%以上を専門店と定義)東京商工リサーチ調べ

 株式会社ミュゼプラチナムは、RVH(東証二部:6786)のグループ企業です。

株式会社ミュゼプラチナム    2017年9月28日

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