ゴエモンのつぶやき

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マイナンバー記載を はぴりゅうが確定申告模擬体験 福井

2017年01月25日 12時38分34秒 | 障害者の自立

 平成40(2028)年の2巡目国体誘致に向け、有識者らによる「県国体検討懇話会」(座長・大宮登高崎経済大教授)は23日、大沢正明知事に報告書を提出した。

 懇話会は昨年10月~今年1月にかけ計3回実施。国体の意義や課題の洗い出しを行ってきた。大宮座長は「国体は選手のモチベーションにもつながり、高齢者や障害者を含めた共生社会の実現にも非常によい」と話した。大沢知事は、施設整備の課題などにも触れながら「国体1回限りで終わりではもったいない。昭和58年の『あかぎ国体』とは取り巻く環境も変わってきているが目指す方向や課題を県庁内でも検討したい」と語った。今後、県は議会や教委の議決を経て文部科学省と日本体育協会に開催要望書を提出する予定。

確定申告の模擬体験をする「はぴりゅう」。福井市の宣伝隊長「朝倉ゆめまる」なども応援=同市

2017.1.24      産経ニュース

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