ゴエモンのつぶやき

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Microsoftの「Paint」ついに生まれ変わる──3D&ARでお絵かき可能に

2016年10月13日 03時24分32秒 | 障害者の自立

マイクロソフトのグラフィックソフト「Paint」新ヴァージョンのコピーや紹介動画がリークした。徹底的な改良が行われており、3Dや拡張現実(AR)に対応するようだ。

1985年の発表以来、マイクロソフトのグラフィックソフト「Microsoft Paint」の実用的な使い道は限られたものだった。しかしこのソフトがついに刷新され、タッチスクリーンや高精細ディスプレイの世界で役立つものになるようだ。

Paintアプリケーションの新ヴァージョンを紹介するという動画がネット上に拡散している。Twitterユーザーの「@h0x0d」が投稿した動画では、数カ月以内にリリースされると思われる、徹底的に改良されたPaintが紹介されている。3Dモードや、タッチスクリーンとスタイラスを使ってプログラムに直接描き込める機能などが紹介されている。

動画では、人々が新しい物やデザインをつくるうえで3Dが欠かせなくなっていることを説明し、「わたしたちは、誰もが簡単に3Dを作成できるようにしました」と述べている。作成した3Dオブジェクトは、ユーザーが自由に操作したり、ほかの背景や画像の前に配置したりできる。

2016.10.11    WIRED.jp

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