貧乏は完治する病。

貧乏は自分が作ったモノ病は完治出来ます。

その飲み方で大丈夫?効果的な朝コーヒーの飲み方で1日の効率アップできる!

2016-11-08 02:17:54 | ブログ
その飲み方で大丈夫?効果的な朝コーヒーの飲み方で1日の効率アップできる!

朝の一杯のコーヒーが習慣になっている人も多いと思います。ご存知の通りコーヒーには「カフェイン」という物質が含まれていて、これが眠気を取り払って、仕事や勉強の効率を上げてくれますよね。朝一番にコーヒーを飲むことで、午前中の活動を快活に、そしてパワフルに行うことができます。

ただし、朝食を取らずにコーヒーだけ飲むのは、止めた方がいいようです。朝のコーヒーを飲むタイミングで、いちばんおすすめなのは朝食後。コーヒーには胃酸の分泌を促進して、体内に取り込んだ食べ物の消化を助けてくれる働きがあるそうです。どうしても朝はモノを食べる気にならないという方は、コーヒーにせめてミルクや砂糖をプラスしてみてください。

また、カフェインは弱っている胃に対しては攻撃性のある働きをしてしまうので、体調がすぐれない・飲み過ぎで二日酔い状態なんて方は控えたほうが良いそうです。

今回はそんな朝に飲みたい、こだわりのコーヒーをご紹介します。

サーファーたちを夢中にさせるオーガーニックコーヒー2005年に焙煎家のデビットケネディーが立ち上げた『バンコーヒー』。サーファーの聖地とも呼ばれているオーストラリアのバイロンベイにある焙煎所で、彼自身が世界中から選び抜いた豆をそれぞれに合った方法で焙煎し、6種類のスペシャルブレンドを完成。オーガニック認定のレベルが高いオーストラリアでも、一躍人気を博したオーガニックブランドです。日本には2014年、東京・市ヶ谷に上陸。スタンドスタイルで親しまれています。エクアドルのジャングル豆を太陽光発電で焙煎する「すごいコーヒー」コーヒー好きならずとも気になってしまう「ちょっとすごいコーヒー」というネーミング。中南米はエクアドルの生態系豊かなジャングルの中で、アグロ・フォレストリーシステム(森林栽培)と言う栽培方法で育てられたオーガニックな豆をフェアトレードし、太陽光発電で焙煎しています。深煎りの味わい深いコーヒーはコクがあり、そして嫌な苦みや酸味がないそう。ぜひお試しを!

コロンビア、ブラジル、ニカラグアのオリジナルブレンド『コーヒーカウンティ』の豆コーヒーの産地である中米・ニカラグアの農園に住み込みで働き、農家の人々と共に農作業をしながらコーヒー作りを学んだオーナーが立ち上げた、福岡県久留米市にあるコーヒー焙煎所の『COFEE COUNTY』。コーヒーの背景にある作り手の人柄や土地の風土まで大切にした、情熱に満ち溢れたコーヒーが味わえます。

最初にコーヒーの豆のしっかりとした味がして、その後に程よい酸味が口の中に広がり、スッキリとした味わいのコーヒーだそうです。一口飲む度に舌の上に美味しさの余韻が残ります。久留米市までなかなか行けないという人も『STUSSY Livin' GENERAL STORE』で気軽に購入できます。
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