貧乏は完治する病。

貧乏は自分が作ったモノ病は完治出来ます。環境さえ整えばお金ば勝手に着いてきます。

松居一代が船越英一郎へ宛てた“謝罪文”を入手2017年

2017-07-13 19:44:12 | ブログ



松居一代が船越英一郎へ宛てた“謝罪文”を入手2017年07月12日 16時00分タレントの松居一代(60)が今年4月、船越に宛てた手紙の中で、謝罪の言葉を綴っていたことが、「週刊文春」の取材により判明した。〈私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです。タレントの松居一代(60)が今年4月、船越に宛てた手紙の中で、謝罪の言葉を綴っていたことが、「週刊文春」の取材により判明した。
〈私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです。(中略)私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした〉
 現在はブログや動画で船越を攻撃し続ける松居だが、なぜ反省の弁を記したのか。船越家の知人は語る。
「長年にわたるDVや暴言だけではありません。船越さんに『夫婦仲は修復不可能』と確信させた前年の事件について、彼女はひたすら謝っているのです。しかし船越さんが謝罪を受け入れず離婚が不可避と知ったため、彼女は先手を打つ意味で暴露を始めたのです」2015年10月、松居の自著「松居一代の開運生活」(アスコム)の出版会見でのこと。松居は約2週間前に亡くなった川島なお美さんと、結婚前の船越が交際していたことを暴露し、船越の逆鱗に触れたのだ。 報道で発言を知った船越からの電話に松居は「私じゃないわよ」と涙ながらに釈明。しかし電話を切った途端に舌を出しておどけてみせたという。
「週刊文春」7月13日発売号では、その後2人の間で交わされた激しい口論や、松居が船越の両親の位牌を投げ捨てた衝撃的な事件、そして「恐怖のノート」の中身までを詳報。起伏に富んだ松居の半生を明らかにしている。(「週刊文春」引用)

#船越 #週刊文春 #細胞
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