貧乏は完治する病なのです❗️

貧乏は自分が作ったモノ病は完治出来ます。環境さえ整えばお金ば勝手に着いてきます。

docomoスマホ648円

2016-10-20 08:41:03 | ブログ
ドコモオリジナルスマホ「MONO」、一括648円の衝撃価格でデビュー!!


2016.10.19 18:18ドコモは「2016-2017年冬春 新サービス・新商品発表会」で、ドコモオリジナルスマホ「MONO MO-01J」を発表しました。

端末の製造は数々のSIMフリースマホを送りだしているZTEが担当しましたが、製品の仕様決めからデザインに至るまでドコモが行ったという意欲作です。
発売は12月上旬を予定しており、価格は驚きの一括648円!!!

1年間の端末使用が前提条件となっているものの、毎月の支払いから端末の割賦料金がなくなることで出費を抑えることができます。

既存ユーザーにとっても嬉しいポイントではありますが、これまでガラケーユーザーにとって最大のネックであった端末代金の高さというのがなくなるので、スマホへの移行がより加速するのではないでしょうか。

しかし、いくら安いといっても性能面で期待はずれであっては意味がなくなってしまいます。
MONOのCPUにはSnapdragon617(1.5GHz、クアッドコア)が搭載され、OSにはAndroid 6.0 「Marshmallow(マシュマロ)」を採用しているので、画面操作でもたついたり、処理が遅いと感じることはありませんでした。

RAM 2GB / ROM 16GBで、メインカメラ 1,330万画素 / インカメラ 440万画素。
バッテリー容量は2,440mAhあり、もちろん防水・防塵機能を備えたモデルです。

デザインはとってもシンプル。
XperiaやAQUOS、arrowsといった日本メーカーの遺伝子を感じられるミニマムデザインです。ディスプレイは約4.7インチとなっており、端末サイズは136×69×6.8(mm)で、重さは約138g。片手で楽々と使いこなせるサイズ感は老若男女を問わず広く支持されることでしょう。

なお、カラーバリエーション「MONO」という名前にちなんでか、WHITE(ホワイト)とBLACK(ブラック)の2色展開。落ち着いた雰囲気であり、かつ、定番色でもあるこのラインナップも特定世代にだけ響くのではなく、誰もが親しみを持って手にすることができるのではないでしょうか。
本体左側面には、nanoSIM&microSDトレイ用スロットと音量ボタン、さらにマナーボタンを設置しています。
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