貧乏は完治する病。

貧乏は自分が作ったモノ病は完治出来ます。

電車の扉を叩けば開くと思っていた客

2017-08-14 05:40:09 | ブログ

電車の扉を叩けば開くと思っていた客

⇒車掌の“ある一言”で…


「駆け込み乗車は危険です、お下がりください」鉄道の駅ホームで毎日耳にするこの言葉は、もちろん乗客の身を案じて使われるものだが、同時に「電車を滞りなく発車させるため、早く下がってくれ」という意味も帯びているだろう。
そんな鉄道会社側の意図を知ってか知らずか、ギリギリで乗車が間に合わなかった乗客が、ドアを叩き出した。

それに対して車掌が放った一言が、話題となっている。ドンドンとドアを叩けば、ドアを開けてくれると思ったのだろう。車掌が静止してもドアを叩くのをやめない乗客。
もし発車が遅れたり、ドアを再度開いたら他の乗客に迷惑がかかるということなど御構い無しだ。
それによって自分に損害が及ぶと知った途端、行為をやめる。
保身にしか興味がない実に迷惑極まりない客だ。
この車掌の行動に対して、「決して言い過ぎなどではない」と擁護する声が集まっている。


JRの車掌言い過ぎじゃね?
発車間際乗り遅れた客がドアを叩く
車掌『列車から離れてください』
客、まだドアを叩く
車掌『発車できません、離れてください』
客まだドアを叩く
車掌『このまま叩くと、全部の列車止めないといけません。損害賠償請求されますよ!』
客、黙って下がる
列車発車
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« おはようございます。 | トップ | 事故を起こした車から“逃げて... »

コメントを投稿

ブログ」カテゴリの最新記事