佐藤康行の宇宙と命のシステム

佐藤康行の理論を私が学びます

美唄講演会「原点の心」

2016年10月18日 | 日記
みなさんこんにちは、藤波です。
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10/15日佐藤学長の美唄講演会
10/16は満月コンシェルジュのイベントが開催されました。

お手伝いいただきましたみなさん
朝早くから夜遅くまで本当にありがとうございました。

佐藤学長の故郷、美唄講演会ということで
学長のエネルギーがすごかったです。


講演会には美唄市長をはじめ市役所関係の方、
商工会関係のみなさん、
そして教育委員会の関係のみなさん
地元婦人部のみなさんから
美唄市で事業をされている経営者の方など

たくさんの方にお集まりいただきまして
大変な盛り上がりでございました。

また地元の方に限らず、
全国から受講生の方駆けつけていただき
ボランティアスタッフとしてご協力いただきました。

ありがとうございました。

翌日16日は

佐藤学長の実家があった我路という町、
生誕地バスツアーも参加させていただきました。


私はこの町ははじめて行かせていただきましたが
紅葉も綺麗で自然が一杯の素晴らしい所でした。

ここで佐藤学長が生まれて
そして中学を卒業するまで育った所なんだと

ここで学校へ友達と歩いて行っていたのかな
などいろいろな事、妄想が膨らみました。


佐藤学長の原点なのだと
肌で感じました。


短い時間ではありましたが
佐藤学長のご先祖様のお墓参りをさせていただきました。

そのご先祖様の前で「原点の心」を読ませていただきました。

佐藤学長のご先祖様が「命のバトン」を
繋げてくれていなかったら

学長と私の出会いはなかったと・・・

感謝の思いが湧き上がり
自然と涙があふれました。


もうご存じの方もいらっしゃると思いますが
「満月の法則」という佐藤学長の最新刊が
10/25に全国の書店で発売されます。

講演会の当日の美唄は
ちょうど満月でした。

絵にかいたような「満月」
がくっきりと見ることができました。

お月さまをゆっくりと見上げるということ、
日常生活の中ではなかなかしなかった事です。

学長生誕の地で満月をみて
自分の三日月が消えるような思いでした。

学長の講演会の内容で
少年時代の事で私も聞いたことがない講話がございました。

とくに印象的だったことがございます。

いままで佐藤学長の講話や
プロフィールの話などで
幼少期の佐藤学長の家が
貧乏だったという話をしていました。

実は講演会の中で佐藤学長は

「そうではなかった、
 わたしは間違えていた、
 誤解していた。
 
 お父さん、お母さん、兄弟、
 学校の友達や先生、

 そして美唄の町、周りの全ての愛に
 満たされていた、
 それが今の原点だった」

このように話ていました。

私は本当に感動して
このはじめての美唄の町に
ものすごく親しみを感じました。


これもひとえに
この北海道美唄講演会実行委員のみなさん
そして友の会のみなさんの
全国のボランティアのみなさんのご尽力の賜物です。

感謝思いで一杯でございます。

本当にありがとうございました。


今日はこのあたりで失礼させていただきます。

また次回更新をお楽しみに!

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藤波
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