佐藤康行の宇宙と命のシステム

佐藤康行の理論を私が学びます

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「ギブ=テイク」は一元論

2016年12月07日 | 日記
みなさんこんにちは、藤波です。
いつもブログを読んでいただき
誠にありがとうございます。

ブログランキングにも参加しておりますので
是非「ぽちっと」よろしくお願いいたします。




昨晩は東京本部にて佐藤康行の
「飛神覚醒会」が開催されました。


しかも、昨晩は初めてづくし。

それは飛神覚醒会に特別ゲストが登場して、
佐藤学長と対談形式で行われ、
本当に特別な飛神覚醒会となりました。

さらにWebでLive中継をさせていただき
日本のみならず、海外からもLive中継で
ご参加いただきました。

飛神覚醒会のLive中継でご自宅で
みなさんと同時に参加いただくといことは
本当にはじめてのことです。

特別ゲストと佐藤学長の対談で
笑いあり、質問も飛び交い、
ものすごい盛り上がりでした。

終了後にはご自宅で参加された方からも
アンケートがたくさん届き、
会場と同様に盛り上がっていた事がわかり
一安心いたしました。

ご参加いただきましたみなさん
本当にありがとうございます。

昨日は「満月の法則」という
書名の事から

「と」から「の」への法則
というのがあるという話が出ました。

例えば「先生と子供」というように
「と」を使うと二元論になる、分けて考えるということです。

それを「の」にすると、一元論になる、

「親の子供」「子供の親」というように
「と」から「の」にすると内包されて一元論になる。

このような話から対談がスタートしました。

途中質疑応答をはさみ、
学長の講話で締めくくられたのですが、
その中で

「ギブ=テイクは一元論」という講話がありました。

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【学長講話】

「ギブ&テイク」は二元論

一番トラブルが起きるのは「テイク&テイク」
くれくれくれとお互いに手を出し合っているので
必ずケンカになるということです。

その次が「テイク&ギブ」先にくれたらあげる、
先に御馳走をしてくれたら、いつか自分もあげる
それがテイク&ギブです。

その次が「ギブ&テイク」これは
商売の鉄則と言われています。

欲しかったら先に相手にあげる。

そうしたら後からもらえる。
まず先にメリットをあげましょう。
これも二元論です。

なぜならば、あげたからくれる、
という保証はないからです。

くれなければだんだん腹が立ってくるからです。
相手にこれだけしてあげたのに、
何もしてくれないと。

そのつぎが「ギブ&ギブ」
与えて与えて与えまくる。

これも二元論だということです。

与えて与えて与えまくると
お店だったらつぶれてしまいます。

ですからそんな事はできない訳です。
だんだんだんだん嘘になってくる。

一番いいのは「ギブ=テイク」“イコール”です。

相手の為にやる事が実は自分も同時にもらっていること、
だから相手にいくらあげても、もうすでにそこでもらっている。

その瞬間から損をした気にならない
同時に喜んでいるということです。

~学長講話ここまで~

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昨日の飛神覚醒会は
笑いあり、感動あり、盛りだくさんの3時間でございました。

今回飛神覚醒会のWeb視聴のプレゼントは

満月ミリオンプロジェクトのプレゼント先渡しの
追加プレゼントとして急遽決まったものです。


今回飛神覚醒会をご覧いただいた方はみなさんは

12月27日(火)18:30より開催されます
第二回「満月ミリオン100日回峰セミナー」に

東京本部、名古屋支部、関西支部、
またはご自宅でもLive中継にてご参加いただけます。


満月ミリオンプロジェクトへのエントリーは
アイジーエーの受講生専用ページからご登録いただけますので
是非ご登録ください。

最後まで読んでいただきまして
本当にありがとうございました。

今日はこのあたりで失礼させていただきます。

また次回更新をお楽しみに!

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藤波
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