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膀胱

2016年10月30日 | 日記

とても大きく人間の部分の役割として大きな力を持つ臓器

水を蓄える能力を持つ ここを冷やすと良くない 全身に張り巡らされている複雑な経路を持つとても重要な臓器 排出の臓器 溜まり過ぎると出なくなる ため過ぎは良くない 
常に流れてないといけない とどめておいてはならない 一定量たまったら出さないといけない 
しかし、出せない人も多い 出さないから出せなくなる 出す事を拒んではいけない 一定に流し続ける事 出さないとそこに障害が起きる 
部分ではあるが全体につながっているので、流れている経路を断ってはいけない
流れを止めない事 ためているが、流れをとどめてしまってる人が多い 大きな固まりになっている
そこは柔軟にしておかなければならない 
脳にもつながっている臓器 感情にも左右され 意識により動かす事出来る 自由に形を変える事ができる 大きくなったり、小さくなったりを繰り返す臓器 
ここは温めるのが良い 臓器自身も温めることを望んでいる つながりの臓器であるから

人とのつながりを意味する 臓器の意味は 人とのつながり

寂しさ、寂しくなると固くなる、固まる 常にうるおっていたいと思う 人の心の結びつく
心がうるおうとそこもうるおい流れが良くなる 人脈と同じ
だから流さないといけない、流れないといけない 人脈の流れと同じ経路、エネルギー、人のつながりも流れて行かないといけないもの 水の流れと同じ よどむ時には膀胱もよどむ
人の流れには層がある 出会い 人のつながり、道がわかる 
感情を司っているので、人の流れが滞る(感情が摩擦を起こす)と膀胱もよどむ

流れ(リズム)は一定ではない 時に全体性と響き合う(同調している)、人々の感情と全体性のつながり
悲しみを感じやすい部分でもある 悲しみが集まりやすい臓器、冷えとの関係、ゆえに常に温めておいた方が良い


Tさんの場合の膀胱炎の意味;
そこに感情をためやすい それは怒り 怒りがたまった時にそこに炎症(反応)を起こした 
自傷行為 そこに毒を持ってきた その感情をなかったことに出来ないからそこに自身が押し込めた 


M氏の場合の膀胱ガンの意味;
自身を知る 自身に起きた事の解釈を間違えた 感情の取り違え 感じられるものが感じられなかったので、ないと思った 感情の取り方を間違ってしまった 彼にとって膀胱が唯一の弱点で、そこを固くしてしまった
親の愛情との結びつき 愛されてないと思っていた 
彼自身も人への愛し方がわからなかった どう表現してよいのか あまり言葉に表現できなかった 
愛されていたのに愛されていると思えなかった 幼少期 
表現が不器用だった そんな自身へいらだち、孤独、自身を呪った→怒りに変り膀胱を攻撃した

Nさんの場合の膀胱炎の意味;
感謝の念が足りなかった 言葉にトゲを持っていた 常に毒を吐いてたので人からも毒をもらう それが毒として膀胱へ流れて来た 人の感情とつながっているので毒を受けてもらった 毒を吐いていたので毒をもらった

Tさんの場合の膀胱炎の意味;
欲とのつながり 人への興味関心 人としてあろうとする部分 
人とのつながりを断ちたくなった、それらの人とのつながりの中で生きて行けないとわかったのであえて 自身に気づかないといけなかった時  次への扉を開ける そういう時にもこの反応を起こす 

 
 

 

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