Briiaan Myaaa's GO BUDDY GO!

PUNK,New Wave,80's,60's,GSなどの偏屈嗜好の音楽話。

Fields Of Fire

2015-06-30 21:38:29 | 音楽

Fields Of Fire

 

しゃぁっっっっ!!!!


のIn a Big Countryにも負けないくらいの
高揚ナンバーでござる
しゃっっっっっ!!!!!!!
ここはもう
無理矢理にでも精神を引き上げないと
しゃっっっっっ!!!!!!!

 

 

あはは、
あはははは、
あははは・・・・・はは・・・ははは・・・
は・・・・・・


・・・・・・・

 

 

 

さみしすぎるぜ
なんだ
いないのか;;;;
うん。。。。。わかった、わかったよ。。。

 

 

まぁさ、毎回さんかげつに一回、
毎回そうなんだけれども、
店頭で見つけて即、開きもしないで
連れて帰っているので。
そうだよSLIDERさ・・・・・・・・・・
だいたい、家に着くまで待ちきれなくて
信号で停止中にちらっと見たり(笑)
ナガセトモヤ、
なに書いているんだろな~、っつってさ。

んっっっ???あれっっ???いない???

 

あれこれ詮索はしない。
絶対的な理由があったから、でしょ。
場外乱闘に書いてあったよ。

 

何回か言っているんだけれども
二次元のナガセトモヤの中でも、
SLIDERの2ページに印刷されたナガセトモヤが
一番好き、だってさ。
他の媒体上とは、違うナガセトモヤだと
思っているからさ。SLIDER上のナガセトモヤは。


ナガセトモヤのいないSLIDER。
・・・・
ふむ・・・・・・・


スケート事情には全く疎いけれども
眺めているだけでも
写真の面白さもあるし。
記事も、面白いし。


かえってレアじゃないか(笑)
中にはさ、ヘンピーーーーン!!!!!とかしてしまう
ヒトビトもいるかもな。

そーーーーんな、器のちっせーことはしないよ(笑)
そんなココロのセマイことはしない。

 

いいよ
あとさんかげつ後には会えるよな(笑)
SLIDERに印刷されたキミに。
2ページじゃなくて割増で10ページくらいで
よろしくね(笑)とりあえず割増ね(笑)

 


んなこと言っとるうちに
2015ねんもすっかり半分終わっちゃったぢゃ
ないか@@@@@@@@
なんもしていないぞ
クラッシュしか聴いていないぞ
いまこの瞬間はBig Countryだけどな
いいよなこのアルバム、The Crossing!!!!!!!!!!!!!!!!!

 


しゃっっっっっ!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

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In a Big Country

2015-06-28 21:12:09 | 音楽

In a Big Country


しゃあっっっ!!!!!!!

 

いやおうなしに
テンションが上がり、精神が高揚する、
湧き上がる躍動感、
間違いなくその通りなコレは。
Big Countryさ。

 


スコットランド魂炸裂のバグパイプギターが
天高く駆け巡るような、骨太な音。
かといってさ、汗臭いR&R、ではなく。
スコットランドの、吹き荒れる風と曇り空。
おっと、忘れちゃいけない、
Produced by Steve Lillywhite!!!!!
だったな
派手なびしーんばしーーん!!!!のドラム具合はまさしく。

 

たしかに、ニホンジンには
その音楽性に秘められた土壌、みたいな、
深いところは理解し難いけれども
逆にさ、憧れというか、
そういうものは聴いていて感じるのかな、ってさ。

 


こんなタイプのアルバムってさ
今までになかったと思っていた。
当時のフールズ・メイトの編集長が
(非常にインテリジェンスな、小難しい前衛系な
 非常にNewウェイビッシュな人だと思っていた)
このアルバムを絶賛していたのが意外だったな。
だいたい、
あの当時のそれ系(どれ系?)のヒトタチって
だいたい、
ノイバウテンとかヴァージン・プルーンズとか
サイキックTVとかマーク・アーモンド^^とか
そこいらへんを絶賛しないと先端ではない、
みたいなイメージ、あったもん(笑)
(・・・・・ブライアン猫はそこいらへんは
  ことごとく苦手だった(笑))

 


はい。
おいおい(笑)
ナガセトモヤ君、
東京から5時間でパスポートなら
ここも「要パスポート圏」だぜ(笑)ナガセトモヤ!!!
ここはガイコクか(笑)
距離的には青森よりここ高山の方が
圧倒的に近いハズだけれども、たしかに
交通手段的にはガイコクだわ(笑)


たしかにそこからみたら
遥か彼方の遠方だよな(笑)
面白かったんで松ケン!!!!またひさびさに
トキカケ見たけれど
(・・・・・トキカケはロクガのみで
  閲覧の頻度が低い@_@だってさ・・・)
松ケンの郷土愛、は以前に嵐にしやがれで見て
知っていたけれど、こうあるべきだよな
ヒトはさ。すばらしいです松ケン^^^^

 

トキカケのあのコーナーに対して
まだ抵抗があるのは変わらない。
ただ、あの企画による影響とか効果というものが
あるのかは・・・あるのかもね。


「地方のコトバ」で、
市民権を得ているのは関西弁だけだし。
そもそも、
「標準語」とされるコトバを基準にして、
「訛る」「訛り」という感覚がすでに上から感覚、
ではないかと思うよ。
なんか違う気がするんだけれどなぁ。

 

どの場所でも、
自分の地元のコトバで話す、というのが
普通の、当たり前の文化だったら
いいんだけれどね。

 


かくいう自分も、
ここの方言、そうネイティヴな飛騨弁、
が実はあまり好きではない@@
って何が言いたいのか行方が若干
不明になってきたのでやめておく(笑)
In a Big Country!!!!!!!!!!!!!!!!
しゃあっっっ!!!!!!!!!!!


・・・・・
すいません・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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Souvenir

2015-06-26 22:23:26 | 音楽

Souvenir


by
Orchestral Manoeuvres in The Dark
From
Architecture&Morality


はい
略してOMDです
80'sエレポップ界を代表するエレポップデュオ。
まさに正統派エレポップだと。

ワタクシそれほど掘り下げなかった
けれども
この、
たいへんに美しくてせつないようで
透明な珠玉のエレポップナンバー、
「Souvenir」大好きな曲だった。
このアルバムは、たぶんFMのエアチェックで
何曲か聴いていた類だった。
ヒューマン・リーグよりかはOMDの方が
好きだったな~。

 

・・・・や、
このアルバム・・・かなり良いです。
なんだろうこの透明感。
かすかに色づく乳白色と水色。
そんな形容でどうだろうか。


いま改めて聴いてみると。
なんだろうな、

エレクトロニクス系で、
妙にポップではなく、かといって妙に
ダークではなく、
叙情派エレポップ、というような、
知的で大人のエレポップ、みたいなのが
いいなぁ、聴いてみたいなぁ、

 

なんてヒトには
完璧に奨励するよ。
VOXよりもOMDの方が通っぽいし。

 

 

・・・・・・だってさ
Souvenirっつったらこの曲しか
出てこないもん。
そうさオミヤゲさ。

 


お嬢、ザ・リゾートなバカンスなシューガクリュコーから
帰ってきた。
定番のちんすこうとか紅いも系、乾いたパインとか
乾いたマンゴーとか(笑)
お菓子系をあれこれ買ってきてくれた^^^^

楽しかったってさ^^^^^
美ら海水族館がホントに綺麗だったって。
いいなぁ・・・・・
どっか行きてぇ(笑)
けれども某バンドのツアーが無いので
出動予定ナシ(笑)
ハンドク!!!ロケ地めぐりがしたいです(笑)

 


あ。
あの。

ずいぶんとボロカスに言ったけれども。
テレ東音楽祭(2)について。

どーでもよかったらいちいち
言わないよ(笑)好きだから言うんだぜ
はいはいそーですかはいはい(笑)
ワタクシはあんまりいいパフォーマンスだとは
思わなかった、という
だけで@_@


それはTOKIOさんがナガセトモヤが
好きだからですふんふん。
好きだからいちいちなんじゃこれとか
はぁぁぁーーーーーんとか
言うんだぜ
はいはいもういいよ(笑)


なにを弁解しとるんだ・・・・

 

 

  

 貝細工かなんかの、すっげーかーいい小物入れ^^ピアス入れにするわ^^
あと、みごとに紅芋コーティングのチョコが溶けていた
さくさくぱんだ^^

 

 


 

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Safe European Home

2015-06-25 21:34:37 | 音楽

Safe European Home


もう冒頭でこれだもん
いきなり正面からブン殴られる。
でしょ。
ハンドク!!!のタイトルバックみたいにさ(笑)
流血。はい。

 

しかしまぁ
「動乱~獣を野に放て」って物凄い邦題だな。
原題はGive 'em Enough Ropeなんだけれどさ。
ジャケのイメージで邦題がつけられるのって
多いような気がする。

だってさ何回も出して申し訳ないんだけれども
ストラの1stなんかさ。
ジャケのイメージそのもの(笑)
だってRuttus Norvegicusなのにさ
まぁね~邦題に「ドブネズミ」ではちょっと(笑)
だからって「野獣の館」ってのも^^^

UAラストアルバムのLa Folieなんてさ
「狂人館」だったもん(笑)
館ってつけりゃいいってもんじゃ・・・

でも
面白いよね。
当時のレコード会社の
独特のセンスって、あったんだろうな。
それこそ、50年代60年代の洋楽なんて
もっと、面白いもん。邦題のセンスがさ。
「ドントまづいぜ」だぜ!!!!!!!!!!
最高だよもう。

 

っと。
そうそう、まだずっとクラッシュを聴いている。
で、この2ndですが、
一般的にはわりと、評価が低めらしいな。
ブライアン猫も、実はさほど聴き込んだアルバムでは
なかった。
トミー・ガンとAll The Young Punksとステイ・フリー
でいいや、とか思っていたし。
がしかし
いま改めて聴き込むと。
非常に、好きだな。これさ。
Mott The Hoopleフリークのミックの
ポップセンスというかR&Rセンスがさ
噴出している。さっき挙げた3曲以外の曲がさ
すげぇいい。

まだしばらくクラッシュかな~。

 

 

・・・・・・・・

 

あのさぁ。

 

放送なかったけど、まーーいーーや、って
思いつつ、やっぱり見たいし
気になって検索してしまったのだが
「テレ東音楽祭(2) TOKIO」ってさ(笑)

 

・・・・・・・・・
なんだよこれ・・・・・・・

 

や、べつに見なくてもよかったぜ。
どういう訳だろう。
申し訳ないんだけれどもさ。
動画の画面とはいえ、なんにも伝わってこない。
これはまずい。
バンドだよ?


ちょっと厳しいな。
正直言ってつまらん。

ひさびさのバンドだったのにね~。
たしかに、曲のリリースもないしいつも同じような
曲ばかり演奏せざるを得ないという状況は
わかるんだけれども・・・・・・
なんだか・・・・たとえそうだとしてもちょっと・・・

 

なんか・・・・・見るんじゃなかったぜ。


がっかりさせないでくれよ。


まぁでも。ここですこーーーーーんって
離れるという訳ではないので。
まぁでも。こういうこともあるさ。
大好きなバンドでも、なにもかも手放しで受け入れていたら
ただの馬鹿だからねぇ(笑)
すいませんね偏屈でさ。


はい。

 

 

 

 

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On The Beach

2015-06-23 21:09:29 | 音楽

On The Beach


by The Chameleons。
2ndのアナログでいうところのB-1。
なんかおよそ「ビーチ」という単語とは
結びつかない孤高のネオサイケ・Chameleonsの
曲。おそらく一生好きなアルバムのひとつ。

 

だってさRockaway Beachろっろっろっかうぇーびーーち
ラモーンズだけれどもさ


ラモーンズ、そこまで深く聴いてこなかったので(笑)
前も言ったけれどもNYパンクはね。

 

こっちはえらく雨がふっていたけれども。
オキナワは劇的に真夏なんだな。

 

・・・・・
お嬢、シューガクリョコーに行ったぜ。
オキナワ3泊だぜもうリゾートだもんねぇ
「ホテルのプライベートビーチにて
マリンスポーツ体験」
だってさ
すげぇなーーーーイマドキのシューガクリョコー
ってさ
カンペキにゲンジツトーーーヒが
可能じゃないか。

 


・・・・・
いいなぁ・・・・・
今朝というか、真夜中ミッドナイト(笑)、
AMの2時半に学校へ送っていき。

 

なので本日ブライアン猫、
諸用もあったのでユーキュー取得でオヤスミした^^^
諸用と片付けとハンドク!!!(笑)・・・・
まだ見とるのか@_@

 

 

 

ああしかし。
あああしかし。

 

しばらく貴重な映像だね、
ひさびさに何回も見てしまったぞ
ピストルシュリンプ(笑)オオヘビガイ(笑)
島にいるナガセトモヤが一番好きさ。
なんてかーいい奴なんだ。


そだ、貴重な映像といえばさ
バンドイヤーではない
2015ねんのTOKIOさんの、貴重な「一応ライヴスタイルの映像」
が見られる、
「テレ東音楽祭(2)」ってさ。

 

ぎふチャン(旧岐阜放送)、
放送しないという暴挙に出た(笑)
放送権の予算がなかったんだな
もうさぁ
去年、あれほどぎふチャンを称賛してホメチギったのに


・・・・・・オイオイ・・・・・
なんかこれから暑くなろうかという時期なのに
なんだか木枯らしが吹きすさぶような
そんな肌寒い気分だよ(笑)


まぁ・・・・いいよもう(笑)
日テレのほうは見られるので。
なんの曲うたうんっすか。
ソラフネとビーアンビシャス以外であれば
なんでもいいよもう(笑)なんでナゲヤリ(笑)

 

はい。
ラモーンズ。by ブライアン猫。ずーーっと前。


 

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This Charming Man

2015-06-21 22:53:10 | 音楽

This Charming Man

 

あめーーー!!!!!
うめーーー!!!!!

 

・・・・・・・


ホントにさ。
ホントにココロが溶解するよ。
そんな存在は
「世界でキミしかいない」(笑)なんの歌詞だっけね~(笑)
おんりーゆー(笑)
でれんでれんのだらんだらんに
溶けちゃったよ
なんか、癒されるとかいうコトバで
片付けたくはなかったので
溶けた、ということにしたぞ。

もう。ナガセトモヤ。


でかいのが
ちっちゃい岩にちょこーーーんって
しゃがんで
一生懸命エビを捕獲しようと試みている、
もうねぇ
なんだいこのスゥイーーートな光景はさ。


しかも、
また、おじいちゃんが孫に、魚の解説をしておる(笑)
上二人と末っ子の組み合わせが非常に好きさ。
しかも、囲炉裏を囲んで(笑)
最高やね。
野外調理から屋内調理に進化したね。
おじいちゃんの調理してくれるのを
無心に待っている孫(笑)
鉄砲水(笑)

 

 

疲れた時には甘い物、とかさ
あるけれどさ。
どんなに甘くておいしくて魅惑のスィーツ、よりも


ブライアン猫にとっては
このThis Charming Man by The Smiths
(もりっしーのThe Smithsは今は置いといて)
すなわちナガセトモヤ、の方が
即効性高濃度。なわけだよ。
非常によく効きます。

はい。


必要不可欠な栄養素だよ^^^^^^
エネルギー源だよ^^^^^
タンパク質だよアミノ酸だよコラーゲンだよ
はい・・・・・

 

 

 

 

 


 

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Happy Ending

2015-06-20 23:56:29 | 音楽

Happy Ending


by Joe Jackson From Body&Soul


はい。
Elaine Caswellというシンガーと
デュエットをしている曲でござる。
アナログでいうところのB面2曲目。

渋くて粋でお洒落でJazzyな
このアルバムの中では、若干、
ポップな感じの曲なんだけれども、
とてもメロディアスでブライアン猫もとても
好きな曲さ。
たしかに、ちょっと違う色あいだけれどね。
でもすごく、いいんだな。


Still Everybody wants a happy ending

ってね。


ハッピーエンドが好きさ。
誰だってそうだよね。
わざわざ、悲しい気持ちになりたくないもん。
そうだよ。


なんでさ、
わざわざ、確実に嫌な気分になったりする映像を
見るのかねぇ。

何回か言った気がするけれども
ドラマとか映画とかといった類のものに
リアリティは求めたくない。
そんなもんは要らない・・・・
って思うのはさ。脳がすでに退化しておるのか
まぁ否定はしないけれども
現実逃避だよ。

 

なんでとてもバカイチ、おっとハンドク!!!が
好きなのかはさ。
勿論、悲しいとこもあるし、
ニンゲンの命云々、について
考えさせられりとかさ。も、あるけれどさ
嫌な奴、悪い奴がいないからかな。

 

それに、

ああ、
いるじゃんやっぱり^^^^^
よかったいたんだ^^^^^バカイチ、
パンツでマイマイ新聞(笑)読んでいるじゃないか
一瞬だったけれどさ
最後の最後んとこさ。


もうねぇ
ハッピーエンドだね
こういうのが好きさ。
はい。

 

 


 

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Summertime Blues

2015-06-19 23:49:18 | 音楽

 

 

・・・・・バカイチ上等!!!(笑)

 

・・・・・・いかん・・・・
完璧にめり込んだわ・・・・
バカイチ・・・・・


このまえ全話通してノンストップでみて
動画ではなくメディアに残しましたよ
それはなぜか当然そばに置きたいからさ
バカイチ!!!
しかも二巡目敢行中絶賛敢行中
あーあ(笑)
止まらん(笑)
止めてくれ(笑)

 


なんだろうなぁ
バカイチのキャラクターも見た目も
まったくなんの囚われもなく
すーーーっと、入り込んできたコイツ(笑)
かなり好きかもしれないな(笑)
このドラマ自体も、
面白いし。キャストも面白いし。

 

・・・・・受け入れられるように
なったんだな自分。
でもまぁ、他の人物が受け入れられるかどうかは
わからないけれど。まだ。
「安西ハジメ」はもう、むず痒くて見ていられなかった
し・・・K氏作品の人物はもう
当然見られないな(笑)まだ。


「架空の人物になり、その人物のジンセイを作り出し
  その人物として生きている」
という短い物語を収めた映像作品
・・・・まわりくどすぎやって(笑)

が、
ナガセトモヤのその「役者」としての
シゴトがさ、そんなに好きではないのかも
しれない自分。
そこは正直に申告しておくよ。
「まだ」というコトバを追加しておきますが。

「まだ」ということは
いまはそうだけれどこれから変化するという
ことです。
はい。

だってさ実際バカイチ、じゃなくてハンドク!!!
以前なら見る気もなかったんだけれども(笑)
腕をがしっっっっ!!!ってつかまれて
引っ張られてしまいました^^^^^^^^^^

はい
馬鹿はワタクシです(笑)

 

 


バカイチも好きだけれども
変形菌にも非常に興味がある。


是非とも遭遇したいよ。
動く、移動する、ってのも凄いけれども
バクテリアを食べて成長するってのも
なんだか凄いよ

しかもさぁ
ナガセトモヤ、舟屋で見たんだもんねーーーー
「木から毛が生えてんだけど・・・」
ってさ。ムラサキホコリの子実体をさ
いいなぁーーーーー

ぜんぶ、「~ホコリ」って名前なんだよ
だけれどもホコリではないんだよ
変形菌だぜオラオラオラ

 

 


・・・・・
やーーるせないのさ
さまたいぶーーーー

 

んあーーーーーー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Somebody To Love

2015-06-16 21:33:29 | 音楽

 

・・・・・きぇぇぇぇ・・・
えにばでぃーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!


「愛にすべてを」
Somebody to Love
たぶん多くのクィーン好きが
次はどうくるんだろうか???って
なかば怖いもん見たさに近い心境で
この曲のリリースを待っていたに違いない。

(・・・さすがにワタクシはそこまで
  考えなかったな・・・コドモだったので)
クィーン流に華麗にアレンジした
ゴスペルだった。
ボヘミアン・ラプソディ以降のクィーンであれば
この曲を受け取ったら、それはOKでしょうな。


まぁ自分もそうだったんだけれども
これ以降、離れるヒトビトも多かったとは思う
がしかしその一方で
We Will Rock Youとか伝説のチャンピオンとか
逆に一般的で広範囲のヒトビトを
惹きつけていく。
ある意味、凄いかもしれない。


ブライアン猫、なんだかんだっつって
JAZZまでは、気になって、聴いていたかな~。
(がしかし、ムスターファだけ聴いてオワリ、
  とかあったな~(笑))
フラッシュ・ゴードンでおっっっ????一瞬だけ
復活か????っておもった輩は多かったみたいだな(笑)


もうさぁ、Crazy Little Thing Called Love愛という名の欲望
が、出たときなんか
完璧に離れちゃっていたので
・・・・
ただ、あ・・・・フレディがギター弾いている・・・
くらいにしか(笑)
しかもロッカビリィだったし^^^^


んな感じで。


ただ、
Love、のついた曲、とか思ったので
(・・・・・無数に存在するよな・・・・)


ブライアン猫まっさきに浮かぶのはやっぱ
ツキナミですが
Lilac Timeの
All For Love and Love For All!!!!!!!!!!!!!!!!!


・・・・・・アンディ・パートリッジ大先生の
オシゴト^^^^^のさ。すばらしいでございます先生^^^

Lilac Timeすなわち
ワタシドモは、「だふぃーさん」と呼んでいた^^^^
あ、いや・・・・・
一般的にはツキナミではありませんな(笑)
でもホント
大好きさこの曲はさ。
でもこのタイトルは以前に使用したので。

 


あい。LOVE。
定義もなんにもないけれども
あるとなしとでは
違うような気がしてならないな。


なんかさ、
ここんとこずっと、興味があってよく
読んでいる、植物とか昆虫とか変形菌とか蜘蛛とか
生物系の本ってさ。

もうねぇ、
写真も勿論、とても美しくて
神秘的なショットばかりなんだけれど
文章がね、
どれも、愛にみちあふれているんだなーーーーー。
伝わってくるよ。
その生物植物すべてに対する愛。
ホント、面白い。


変形菌のHPなんてさ
非常ーーーーーーーーーに面白い!!!!!!!!
「日本変形菌研究会」っていうんだけどさ
変形菌にたいする愛が
あふれかえっているよ(笑)ほんとうさ
人類が滅びても
変形菌は生き残るよ
なんだかさ
ニンゲンの範囲なんてさ狭いもんだよね


っと。
とりあえず、まだ「愛」という段階では
ないかもしれない、が。
その領域まで到達できるくらいに
なんとなくさりげなくゆるやかに
偏って歪んではいるけれども
「好き」でいさせていただきたいなと。
ヂゴクにいらっしゃるキミ。

 

もう・・・・・・
まわりくどすぎです

 

 


All For Love and Love For All!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

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Calling DR.Love

2015-06-14 22:13:29 | 音楽

Calling DR.Love


From Rock and Roll Over!!!!!!
地獄のロックファイヤー!!!!!!!
はい
これってさこの地獄のロックファイヤーってさ
ああまた、シンプルでストレートな
直球R&Rに戻ったか、って思ったアルバム
なんだけれども、まぁ3rdの音よりは
マシだったよな。

でも、結構王道な、ポップでいかにもKISSな
R&Rな曲の詰め合わせなんだもんね^^^^
んでもってこれまた珠玉のポップナンバー、
いぶし銀のようなハスキーヴォイスで
うたうピーター・クリスの
ハードラック・ウーマンみたいな曲もあってさ。


はい。


そです。


本日ほぼ一日、

ハンドク!!!をエンエンと見ておりましたはい。
全話。
非常に面白かった。
や、
あれは、あの終わり方は、
見ているヒトに任せます、ってことやね?

 


回が進むにつれて
だんだんとヘヴィにサイコになっていくとこもさ
ちゃんと見れた。
なんだろうな、
シリアスな展開でも
ちゃんとガス抜きが施してある。
そこかしこ、画面に見え隠れする、
ちょっとした遊び心とかさ、洒落ていると思った。


それに、
ここはブライアン猫の判断基準の
一つでもあるのが、
物凄く悪い奴がいないこと。これって大きい。

 

そもそもがさ、ワタクシ、そんなに
ドラマって見る方ではなくて
申し訳ないんだけれども、ハンドク!!!は
ホントに見たことなかった。
(や、あの、マイボスとかは勿論見ていたよ)
「元・二宮担」のお嬢がさ、
若すぎるにのみやはちょっとやだ、
って言っていたけれど
いや・・・・なんというか凄いね。にのみやさん。
影を背負った、無邪気さと狂気を背中合わせに
持っている少年に見事に変化していたな。


ブライアン猫からみたら、
そんなに変わらんのだけれど(若いニノミヤって言ってもさ)
同じく、お嬢からしたら、
「若いナガセトモヤ」の基準がわからん、
ってことなんだろね(笑)


でも「狭間一番」はぜんぜんOKだったよ
とてもシャープな顔つきでさ
無造作に跳ね上がった髪がさ

もしかしたら、
他の作品も、少しずつ見られるかも
しれないな・・・・うん。


でもあのさ、
宮藤氏の作品が嫌いだって言っているけれども
食わず嫌いではなく、
食べてみてからの判断だから(笑)
タイガー&ドラゴンも池袋も
見た判断だから(笑)ごめんね

 


そうだなぁ・・・・・
デヴィッド・リンチとタランティーノの
違いみたいなもんかなぁ。

 

リンチは好きだけれど
タランティーノの過剰なヴァイオレンス描写は
どうしてもダメだった@@@@@@
友人にタランティーノマニアがいて
昔、パルプ・フィクションは必須だって
言われ、ビデオテープをもらった・・・・


無理だった(笑)いまだに全部見ていない(笑)

 

そりゃーーーそうだよ
夜中にスカパーで
「修羅雪姫」をみてあまりのグロさと
暗さと恨み節とに
吐きそうになりながらも頑張ってみたけれども
(いや・・・・がんばるもんじゃねぇし)
早川健のボッコボコのヤラレメイクの
100倍ぐらいのグロさの
とんでもない形相で画面を占拠した
十三の姿にしばしトラウマになりかけ
・・・・・・

やっぱダメだ・・・・・

って思った類のニンゲンだからさブライアン猫;;;;;
アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンよりも
ペイル・ファウンテンズの方が
好きだったからさ^^^^^
ノイズ・インダストリアルじゃなくてネオアコ^^^^^
明るくたのしいです^^^^^

 

はい。

 

あ・・・・・・・

 

 

 

 

 


 

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