Briiaan Myaaa's GO BUDDY GO!

PUNK,New Wave,80's,60's,GSなどの偏屈嗜好の音楽話。

Call me Blue

2017-06-16 23:30:31 | 音楽

by A House


Everything But The GirlとかBidとかで
おなじみの(って・・・まぁそのスジのヒトたちにとって)
レーベル、Blanco y Negroからリリースされていた、
・・・そうだったっけか・・
Blanco y Negroってさ
ダイナソーとかジーザス&メリーチェインなんかも
そうだったな^^

アイリッシュのバンド、A Houseのアルバム1曲目っす。

これが本人たちの意図するところだったのかは
知らないけれども、
80's後半の、派手なギターバンドの音、
ってとこかな。
テイストは、マイティーのLaughter、に近いか。
疾走するギターと骨太でメロディアス。
けっこう好きで聴いていた。
アイリッシュつながりで片付けるのは安易だけれども
90'sの、Power Of Dreamsなんかが引き継いでいる、
て感じかね。


・・・やー
A Houseとはまったく関係ないんだけれども
店舗のBGM用に流す、ジャズ方面のCDをレンタルGで
(ドクトルGみたいやな・・)
物色していたときにさ。
ブルーノートジャズのコンピレーションというか
こりゃもう、サンプラーやね、
2枚組で100曲、1枚50曲、1曲あたりだいたい1分半を
つめこんであるってやつ^^^^

これがまた、なかなかいい(笑)
ジャズってホントに奥が深すぎて
ほぼ何を聴いていいのか、シロウトには皆目見当もつかん(笑)
かといって、たとえばアルバムをすすめられたと
しても、かなりハードルが高いと思うし。
真剣に向き合って聴く、というんでなければ
こーいうので十分かと。

ちょっとスリリングなビートの曲なんか


あーーー。

ミル・マスカラスの幻の美女とチャンピオン!!!!

これだってば(笑)
ブルー・デーモン!!!!!

 

・・・・・
混沌としてきたわ(笑)
なんの脈絡もないわ(笑)
平和な週末さ。フランケンシュタイン見よっと。

 


 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Peek a Boo | トップ | The Farmyard Connection »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。